記事一覧
-

パシュート日本、「2.53.89の衝撃」に伊メディア仰天「日出る国のアスリートが進化」
2018.02.22平昌五輪は21日、スピードスケート女子チームパシュート(団体追い抜き)が行われ、高木美帆、高木菜那、佐藤綾乃、菊池彩花の日本が決勝でオランダを破り、金メダルを獲得した。スピードスケート王国のオランダ相手との接戦の末に五輪新記録となる2分53秒89を叩き出し、果たした偉業に対し、欧州メディアは「ライジングサン(日出る国)のアスリートが進化」と絶賛している。
-

-

-

羽生結弦、オーサー氏が“教え子2ショット”も公開 愛ある労い「どれだけ誇りか…」
2018.02.22平昌五輪のフィギュアスケート男子シングルで66年ぶりの連覇を達成した羽生結弦(ANA)。ハビエル・フェルナンデス(スペイン)も銅メダルを獲得し、同門で“ダブル表彰台”の快挙を果たした。2人のメダリストを同時に誕生させたブライアン・オーサー氏は、自身のインスタグラムで愛のある労いとともに、リンク上で撮影した“教え子2ショット”を公開。海外ファンに「2人の生きる伝説」「素晴らしい選手に成長させてくれてありがとう」と感謝と感激が広まっている。
-

パシュート日本の金メダルに海外も熱視線 王国破る快挙に「感銘的」とBBCが速報
2018.02.22平昌五輪は21日、スピードスケート女子チームパシュート(団体追い抜き)が行われ、高木美帆、高木菜那、佐藤綾乃、菊池彩花の日本チームが決勝でオランダを破り金メダルを獲得した。五輪新記録となる2分53秒89を叩き出し、スピードスケート王国を破る快挙に、海外メディアは「感銘的」「壮麗な猛プッシュ」と速報している。
-

-

女子団体追い抜き金メダルで大会11個目、フィギュアは異次元の戦い…きょうの結果まとめ
2018.02.21平昌五輪大会第13日が21日行われ、スピードスケート女子チームパシュート(団体追い抜き)で高木美帆、高木菜那、佐藤綾乃、菊池彩花の日本チームが決勝で、2分53秒89は五輪新記録をマーク。オランダを破り金メダルを獲得。今大会11個目のメダルで、1998年の長野五輪の10個を越え、冬季五輪史上最多となった。
-

女子団体追い抜きの金メダルを歴代メダリストが続々祝福! 「感動しました」
2018.02.21平昌五輪は21日、スピードスケート女子チームパシュート(団体追い抜き)が行われ、高木美帆、高木菜那、佐藤綾乃、菊池彩花の日本チームが決勝で、五輪新記録の2分53秒89でオランダを破り金メダルを獲得。冬季五輪史上最多日本勢今大会11個目となるメダルとなった。偉業を成し遂げた4人を、他競技のメダリストも続々祝福。ツイッターでメッセージを送った。
-

羽生結弦、インド紙にまで登場 「ボルト級のレジェンド」と例えられる
2018.02.21平昌五輪フィギュアスケート男子シングルで66年ぶりの連覇を果たした羽生結弦(ANA)。世界各国で集まる称賛の声はフィギュアスケートと馴染みの薄い国にまで波及し、陸上男子短距離の100、200メートル世界記録保持者、ウサイン・ボルト(ジャマイカ)に例えて偉業を伝えている。
-

日本、史上最多11個目のメダル獲得! 団体追い抜きの金で98年長野大会を超える
2018.02.21平昌五輪は21日、スピードスケート女子チームパシュート(団体追い抜き)が行われ、高木美帆、高木菜那、佐藤綾乃、菊池彩花の日本チームが決勝でオランダを破り金メダルを獲得。2分53秒89は五輪新記録だった。日本勢今大会11個目となるメダルは、1998年の長野五輪の10個を越え、冬季五輪史上最多となった。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








