記事一覧
-

井上拓真を撃破 王座統一のウーバーリが敬意「拓真相手だから素晴らしい試合できた」
2019.11.07ボクシングのWBC世界バンタム級王座統一戦が7日、さいたまスーパーアリーナで行われ、暫定王者・井上拓真(大橋)と正規王者ノルディ・ウーバーリ(フランス)が激突。拓真は0-3の判定で敗れ、デビューから14戦目で初黒星。王座統一に失敗し、兄のWBA&IBF同級王者・尚弥へと勝利のバトンはつなげなかった。
-

井上拓真、判定負けで王座統一失敗 兄・尚弥に勝利のバトン繋げず、14戦目で初黒星
2019.11.07ボクシングのWBC世界バンタム級王座統一戦が7日、さいたまスーパーアリーナで行われ、暫定王者・井上拓真(大橋)と正規王者ノルディ・ウーバーリ(フランス)が激突。拓真は0-3の判定で敗れ、デビューから14戦目で初黒星。王座統一に失敗し、兄のWBA&IBF同級王者・尚弥へと勝利のバトンはつなげなかった。
-

渋野日向子、勝みなみとの“たこ焼き堪能2ショット”に反響「いつ見ても笑顔が素敵」
2019.11.07女子ゴルフの日米ツアー共催「TOTOジャパンクラシック」が8日に滋賀・瀬田GC北Cで開幕する。注目を集めるのが、やはり全英オープン女王の渋野日向子(RSK山陽放送)だ。LPGA公式インスタグラムは大会前のオフショットを公開しているが、21歳で同い年の勝みなみ(明治安田生命)とたこ焼きを堪能する写真を公開し、「いつ見ても笑顔が素敵」などと反響を呼んでいる。
-

姫野和樹、「W杯評価急騰の8人」に欧州メディア選出「タックル成功率93%は衝撃だ」
2019.11.07ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は南アフリカの優勝で幕を閉じた。各国メディアが大会を振り返る特集を展開する中、ウェールズメディアは今大会で明暗を分けた名手の格付け特集を実施。今大会でブレークした世界の選手8傑で、数々のスター選手とともに、日本のNO8姫野和樹が堂々の選出を果たしている。
-

井上尚弥に70秒KO負け 元戦友パヤノが潔い絶賛「全てが異次元。倒せる人間いない」
2019.11.07ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝は7日、さいたまスーパーアリーナで行われ、WBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)が5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)と頂点を争う。V大本命の井上に対し、初戦で戦慄の70秒KO負けを喫したのが、元WBAスーパー王者フアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)。かつてのライバルは「彼はただただ偉大」「倒せる人間は誰もいない」と絶賛している。米メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。
-

1番人気は「グミ」 女子ゴルファーに見る“ラウンド中の補食”の意外な効果
2019.11.07Jリーグやラグビートップリーグをみてきた公認スポーツ栄養士・橋本玲子氏が「THE ANSWER」でお届けする連載。食や栄養に対して敏感な読者向けに、世界のスポーツ界の食や栄養のトレンドなど、第一線で活躍する橋本氏ならではの情報を発信する。今回は「ゴルフ選手の補食」について。
-

井上尚弥戦を目撃せよ 米経済誌「フォーブス」まで注目「BOX界最も完璧な戦闘機械」
2019.11.07ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝は7日、さいたまスーパーアリーナで行われ、WBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)が5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)と激突する。米経済誌「フォーブス」までもバンタム級頂上決戦に注目。「ナオヤ・イノウエは世界3傑であると信じている」と高く評価している。
-

井上尚弥、ドネアと「世代交代」なるか 注目は第1R、ゴング後にわかる両者の選択肢
2019.11.07ボクシングのWBA・IBF世界バンタム王者・井上尚弥(大橋)が、7日にさいたまスーパーアリーナで世界5階級王者ノニト・ドネア(フィリピン)とワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)決勝で戦う。勝つのは飛ぶ鳥を落とす勢いのモンスターか、数々の衝撃KOを生んだ百戦錬磨のフィリピンの閃光か。最強の称号を懸けたビッグマッチは、第1ラウンドの両者の出方から注目が集まる。
-

八村塁、3戦連続で後半出場減も評価不変 指揮官「ルイのことは本当に気に入ってる」
2019.11.07米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズの八村塁が6日(日本時間7日)の敵地ペイサーズ戦に7試合連続でスタメン出場。シュートチャンスが少なく、初の無得点に終わり、2連勝を狙ったチームも106-121で完敗を喫した。
-

「日本の素晴らしいレストランの世界」 英紙座談会の「面白かった瞬間」で記者回顧
2019.11.07ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は南アフリカの優勝で幕を閉じた。各国メディアが大会を振り返る特集を展開しているが、英紙「ガーディアン」は記者による座談会を実施。「ベストマッチ」などで様々な議論を交わした一方で「一番面白かった瞬間」のお題では日本で体験した様々な思い出を共有している。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








