記事一覧
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日本の「具くん」 癒し系の“日本の故郷凱旋ショット”に反響「笑顔が可愛くて」
2019.11.18ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で8強に貢献した日本代表PR具智元がインスタグラムを更新。中高時代を過ごした日本の故郷・大分に凱旋し、母校・日本文理大付高を訪れて後輩と撮った集合写真などを公開した。「日本の故郷の佐伯に行ってきました」という投稿に対し、日本のファンに「いつも笑顔が可愛くて」「韓国のスターですね」「大分が日本の故郷なんて、嬉しい言葉」と反響を呼んでいる。
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シュワちゃんは何が凄いのか ガチビルダー勢が愛する「アーノルド」の究極の肉体美
2019.11.18「THE ANSWER」の連載「骨格筋評論家・バズーカ岡田の『最強の筋肉ゼミ』」。現役ボディビルダーであり、「バズーカ岡田」の異名でメディアでも活躍する岡田隆氏(日体大准教授)が日本の男女の“ボディメイクの悩み”に熱くお答えする。33限目のお題は「シュワちゃんの凄さ」について。前後編でお届けする。
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伊藤美誠、中国の元世界1位撃破V ITTF称賛「中国の精鋭にとって最大の脅威に」
2019.11.18卓球のワールドツアー、オーストリア・オープンは17日(日本時間18日)、女子シングルス決勝で世界ランク7位の伊藤美誠(スターツ)が同4位の朱雨玲(中国)を4-1で下し、今季ツアー初優勝を果たした。国際卓球連盟(ITTF)公式サイトは「ここ数年、中国の精鋭たちにとっての最大の脅威に」と称賛している。
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メドベが「跳びたい」4回転ジャンプに慎重なワケ「私にとって一番大切なことは…」
2019.11.18フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第5戦ロシア杯は16日(日本時間17日)、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)1位の平昌五輪銀メダリスト、エフゲニア・メドベージェワ(ロシア)はノーミスの演技で148.83点、合計225.76点をマークし、2位に入った。キス・アンド・クライでファンから贈られた超巨大扇子を持って登場し、笑顔を見せるなど復調を感じさせた元世界女王は試合後、今後の4回転ジャンプについて言及した。複数のロシアメディアが伝えている。
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井上尚弥は問題児ネリより上 ロドリゲスが断言「イノウエの方が数多く優位性ある」
2019.11.18ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級で優勝したWBAスーパー&IBF王者の井上尚弥(大橋)。準決勝で井上に敗れた前IBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)は23日(日本時間24日)に前WBC王者ルイス・ネリ(メキシコ)と再起戦に挑む。「ナオヤとの対決は重要だった。2度目の敗北は許されない」と悲壮な覚悟を示す一方で、「イノウエの方がネリよりも数多くの優位性がある」と分析している。米メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。
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「日本は一番好きな国」 ポドルスキ、絶景の“自分越しの富士山”公開で海外ファン虜
2019.11.17サッカーJ1神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキがインスタグラムを更新。オフを利用し、富士河口湖を訪れたことを報告しているが、壮観な“ポドルスキ越し”の富士山の風景を公開し、「マウント・フジは最高だよ。一番好きな国だ」「かっけえ写真…日本の雰囲気ナイス」と海外ファンも息を呑んでいる。
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昌平が2年ぶり全国選手権へ 日本代表MF鎌田大地の弟が躍動「貢献できて嬉しい」
2019.11.17弟もすごいぞ! 第98回全国高校サッカー選手権の埼玉県大会決勝が17日に埼玉スタジアム2○○2で行われ、昌平が4-0で西武台を破って2年ぶり3度目の全国大会出場を決めた。
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「私は井上尚弥をNo.1に投票し続ける」 リング誌評議委員から「PFP最強」認定論
2019.11.17ボクシング界で最も権威ある米専門誌「ザ・リング」が16日、全階級のボクサーを独自に格付けした「パウンド・フォー・パウンド(PFP)」を更新。ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級で優勝したWBAスーパー&IBF王者・井上尚弥(大橋)が順位を1つ上げ、自身初の世界3傑に入る快挙を達成した。同誌の格付け評議会ではWBSS決勝のノニト・ドネア(フィリピン)との名勝負から「私はイノウエをNo.1に投票し続ける」とPFP1位を認定する声も出た。
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摂食障害告白のゴールド、3年ぶり全米出場切符 米感動「素晴らしい復活物語だ」
2019.11.17フィギュアスケートの米国東部地区選手権は16日(日本時間17日)、女子フリーが行われ、14年ソチ五輪団体銅メダリストの元全米女王グレイシー・ゴールドが109.90点、合計173.45点で3位に入り、3年ぶりに全米選手権の出場資格を満たした。摂食障害、うつ病などと闘いながらカムバックを果たし、試合後は歓喜の様子を自身のインスタグラムに公開。ファンから「とても幸せそう。その笑顔が大好き」「素晴らしいカムバック物語」などと喜びの声が広がっている。
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奮闘の宮原知子、海外メディアが愛ある賛辞「この世界にサトコがいることに感謝」
2019.11.17フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第5戦ロシア杯は16日、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)6位の宮原知子(関大)はフリー4位の129.33点、合計192.42点で4位となった。ジャンプの多くが回転不足と判定される悔しい結果となったが、海外メディアは奮闘に対し、愛の溢れる賛辞をつづっている。
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