記事一覧
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大谷翔平、絵になる塁上の“指差しポーズ”にファン興奮「これ異様にカッコ良かった」
2021.05.09米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は7日(日本時間8日)、本拠地ドジャース戦に「2番・DH」でスタメン出場。2打席連続での適時二塁打を放つなど、5打数2安打2打点だった。5回の第3打席では左越え二塁打で出塁し、二塁上でベンチを指さしポーズ。地元メディアが動画付きで脚光を浴びせている。
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大谷翔平がまた偉業 開幕から30試合で「30K&10本塁打」到達は「1900年以降で初」
2021.05.08米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は7日(日本時間8日)、本拠地ドジャース戦に「2番・DH」でスタメン出場。2打席連続でのタイムリーを記録するなど、5打数2安打2打点だったが、前日のレイズ戦で達成した快挙が注目を集めている。MLBのスタッツを専門に扱うアカウント「MLBスタッツ」が詳細を報じると、米ファンから「アメージング」「彼はスペシャルだ」と反響が寄せられている。
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気合いが空回りしたのか 「そうですね…」と5位後退、臼井麗香は逆転初Vを諦めない
2021.05.08女子ゴルフの2021年国内メジャー初戦・ワールドレディスサロンパスカップ第3日が8日、茨城GC東C(6630ヤード、パー72)で行われた。2位で出た22歳の臼井麗香(ディライトワークス)は3バーディー、3ボギーの72で回り、通算8アンダーのまま4打差の5位に後退。ツアー初優勝へ、くらいつく姿勢を見せた。高橋彩華(東芝)が12アンダーで単独首位。
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高速左ハイキック一閃 相手の鼻を陥没させる1回TKOに海外衝撃「尋常じゃない」
2021.05.08米総合格闘技「ベラトール258」は7日(日本時間8日)、米コネチカット州で行われ、175ポンド(約79キロ)マッチでは相手の鼻を陥没させる鮮烈ハイキックTKOが生まれた。ベラトールが実際の動画を公開すると、海外ファンに「残酷だ」「高速で異常」と衝撃を与えている。
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原英莉花、メジャー3連勝絶望も…36位から上位進出へ前向き「緊張感は嬉しいこと」
2021.05.08女子ゴルフの2021年国内メジャー初戦・ワールドレディスサロンパスカップ第3日が8日、茨城GC東C(6630ヤード、パー72)で行われた。56位で出た原英莉花(日本通運)は5バーディー、3ボギーの70で回り、通算イーブンパーで36位に浮上。メジャー3連勝は絶望的となったが、前向きに最終日へと向かう。高橋彩華(東芝)が12アンダーで単独首位。
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20歳西村優菜「優勝狙えない位置ではない」 母の「なんとかなる」で開き直ってV争い
2021.05.08女子ゴルフの2021年国内メジャー初戦・ワールドレディスサロンパスカップ第3日が8日、茨城GC東C(6630ヤード、パー72)で行われた。6位で出た20歳の西村優菜(スターツ)は3バーディー、ボギーなしの69で回り、通算9アンダーで3打差の2位。昨年11月以来のツアー通算2勝目、メジャー初Vへ好位置につけた。高橋彩華(東芝)が12アンダーで単独首位。
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初V王手高橋彩華「トップ10でいいやと思っている」 今年は何度もV逸、無心で最終日へ
2021.05.08女子ゴルフの2021年国内メジャー初戦・ワールドレディスサロンパスカップ第3日が8日、茨城GC東C(6630ヤード、パー72)で行われた。22歳の高橋彩華が3バーディー、ボギーなしの69で回り、通算12アンダーで単独首位をキープ。渋野日向子らと同じ1998年度生まれの黄金世代の一人が、悲願の初優勝へ王手をかけた。
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大谷翔平、“悪球打ち”のフェン直二塁打に米記者仰天「この球をもう少しで本塁打に…」
2021.05.08米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は7日(日本時間8日)、本拠地ドジャース戦に「2番・DH」でスタメン出場。2打席連続での適時二塁打を放つなど、5打数2安打2打点だった。9-2で勝利したチームの連敗ストップに貢献。6回に泳がされながらもフェンスにぶち当てた右越え二塁打は、見逃せばボール球だった“悪球”打ちに米記者が注目している。
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福岡堅樹は「スペシャルな選手」 善戦及ばず終戦のキヤノン田村優は「本当に悔しい」
2021.05.08ラグビー・トップリーグ(TL)のプレーオフトーナメントは8日、準々決勝2試合が行われ、熊谷ラグビー場ではホワイトカンファレンス1位のパナソニックが、ホワイトカンファレンス5位のキヤノンに32-17で勝利。終戦のキヤノンは善戦及ばず、キャプテンのSO田村優は悔しさを滲ませていた。
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高橋彩華、悲願の初V王手 3打差単独首位キープ、2位に西村優菜、大里桃子、西郷真央
2021.05.08女子ゴルフの2021年国内メジャー初戦・ワールドレディスサロンパスカップ第3日が8日、茨城GC東C(6630ヤード、パー72)で行われた。22歳の高橋彩華が3バーディー、ボギーなしの69で回り、通算12アンダーで単独首位をキープ。渋野日向子らと同じ1998年度生まれの黄金世代の一人が、悲願の初優勝へ王手をかけた。
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