記事一覧
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大谷翔平に韓国出身記者も驚き 泳いだグリーンモンスター越え11号は「馬鹿げた力」
2021.05.16米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は、今季二刀流の躍動で米国でも大きな話題となっている。14日(日本時間15日)の敵地レッドソックス戦には「2番・DH」で出場し、泳がされながらもフェンウェイパークの名物グリーンモンスターを越える11号本塁打を放った。これには韓国生まれの現地記者も「このパワーは馬鹿げている」などと衝撃をSNSにつづっている。
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原英莉花、ベストドレッサー賞20万円獲得 「カッコいい」のファンの“期待通り”受賞
2021.05.16女子ゴルフの国内ツアー・ほけんの窓口レディース最終日は16日、福岡CC和白C(6335ヤード、パー72)で悪天候によりサスペンデッドとなった第2ラウンド(R)の途中から再開された。大会恒例のベストドレッサー賞(20万円)は原英莉花(日本通運)、ベストスマイル賞(30万円)は西村優菜(スターツ)に決まった。
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陥落ネリは「最後まで持たなかった」 7回KO勝ちのフィゲロアが歓喜「プラン練った」
2021.05.16ボクシングのWBA・WBC世界スーパーバンタム級タイトルマッチが15日(日本時間16日)、米カリフォリニア州カーソンで開催され、WBC同級王者ルイス・ネリ(メキシコ)がWBA同級正規王者ブランドン・フィゲロア(米国)に7回KO負け。プロ32戦目で初黒星を喫した。勝利したフィゲロアは試合後「彼は最後まで(体力が)持たなかった」「(ネリが)疲れていることは知っていた」などと語ったという。米専門誌「ザ・リング」が報じている。
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6位原英莉花「流れのスポーツだと痛感」 前日3連続バーディー、再開後に3連続ボギー
2021.05.16女子ゴルフの国内ツアー・ほけんの窓口レディース最終日は16日、福岡CC和白C(6335ヤード、パー72)で悪天候によりサスペンデッドとなった第2ラウンド(R)の途中から再開された。36ホールの短縮競技となった中、原英莉花(日本通運)は通算4アンダーで首位と5打差の6位。大里桃子(伊藤園)が9アンダーでツアー通算2勝目を挙げた。
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21歳吉田優利、首位陥落の3位 初V逃すも前向き「残念とは思わない。後悔はないです」
2021.05.16女子ゴルフの国内ツアー・ほけんの窓口レディース最終日は16日、福岡CC和白C(6335ヤード、パー72)で悪天候によりサスペンデッドとなった第2ラウンド(R)の途中から再開された。36ホールの短縮競技となった中、21歳の吉田優利(エプソン)は2バーディー、1ボギーの71で回り、通算7アンダーで首位と2打差の3位。大里桃子(伊藤園)がツアー通算2勝目を挙げた。
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大里桃子が「パットイップス」克服の2勝目 30cmも入らず苦悩「回復して再発して…」
2021.05.16女子ゴルフの国内ツアー・ほけんの窓口レディース最終日は16日、福岡CC和白C(6335ヤード、パー72)で悪天候によりサスペンデッドとなった第2ラウンド(R)の途中から再開された。36ホールの短縮競技となった中、22歳の大里桃子が通算9アンダーで並んだささきしょうことのプレーオフ(PO)を制して逆転優勝。渋野日向子らと同じ1998年度生まれの黄金世代が、2018年8月以来2年9か月ぶりのツアー通算2勝目を飾った。
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逆転V大里桃子に惜敗も晴れやか 足首捻挫を抱えた2位ささきしょうこ「頑張って戦えた」
2021.05.16女子ゴルフの国内ツアー・ほけんの窓口レディース最終日は16日、福岡CC和白C(6335ヤード、パー72)で悪天候によりサスペンデッドとなった第2ラウンド(R)の途中から再開された。36ホールの短縮競技となった中、22歳の大里桃子が通算9アンダーで並んだささきしょうことのプレーオフ(PO)を制し、ツアー通算2勝目を挙げた。24歳のささきは2年7か月ぶりの4勝目はならず。「今の自分では頑張って戦えた」と振り返った。
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ロッテ佐々木朗希、外角低め154kmで奪三振 プロ初登板の剛球に反響「惚れ惚れする」
2021.05.16プロ野球・ロッテの佐々木朗希投手が16日、西武戦(ZOZOマリン)でプロ初登板初先発。初回に山川穂高内野手からフォークボールでプロ初三振を奪うと、2回には2奪三振を記録した。スパンジェンバーグ内野手を154キロの直球で仕留めた実際の三振シーンを、スポーツチャンネル「DAZN」公式ツイッターが動画で公開。ファンからは「惚れ惚れする」「やっぱ化け物」とコメントが書き込まれている。
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ネリ、7回KO負けで王座陥落 WBA王者フィゲロアにプロ初黒星、2団体王座の保持ならず
2021.05.16ボクシングのWBA・WBC世界スーパーバンタム級タイトルマッチが15日(日本時間16日)、米カリフォリニア州カーソンで開催され、WBC同級王者ルイス・ネリ(メキシコ)がWBA同級正規王者ブランドン・フィゲロア(米国)に7回KO負け。プロ初黒星で王座陥落した。フィゲロアは暫定王座を含む4度目の防衛で、2団体の王座を保持。戦績はネリが31勝(24KO)1敗、24歳のフィゲロアが22勝(17KO)1分。
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22歳大里桃子、涙の逆転V ささきしょうことPO激戦「ゴルフの神様が導いてくれた」
2021.05.16女子ゴルフの国内ツアー・ほけんの窓口レディース最終日は16日、福岡CC和白C(6335ヤード、パー72)で悪天候によりサスペンデッドとなった第2ラウンド(R)の途中から再開された。36ホールの短縮競技となった中、22歳の大里桃子が通算9アンダーで並んだささきしょうことのプレーオフ(PO)を制して逆転優勝。渋野日向子らと同じ1998年度生まれの黄金世代が、2018年8月以来2年9か月ぶりのツアー通算2勝目を飾った。
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