記事一覧
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安田祐香が7位発進 イ・ボミら支えた名キャディーと初コンビで「凄く心強いです」
2022.05.05女子ゴルフの国内メジャー今季初戦・ワールドレディスサロンパス杯が5日、茨城GC西C(6680ヤード、パー72)で開幕した。2000年度生まれで「プラチナ世代」の安田祐香(NEC)は、2バーディー、ボギーなしの70で2アンダー。首位に6打差の7位につけた。
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鈴木誠也、急失速もカブス監督が心配しないワケ「正直、私も彼の言う事に同意してる」
2022.05.05米大リーグのカブス・鈴木誠也外野手が4日(日本時間5日)、本拠地でのホワイトソックス戦に「2番・右翼」で先発出場したが、4打数無安打で2試合連続快音なし。打率も.250に降下した。開幕直後は絶好調で4月のリーグ月間最優秀新人も受賞したが、直近15試合はノーアーチと失速。それでも、デービッド・ロス監督らに不安はないという。米放送局「NBCスポーツ」が報じている。
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稲見萌寧、東京五輪銀メダルで子供人気アップ 応援受け7位発進に「凄く楽しかった」
2022.05.05女子ゴルフの国内メジャー今季初戦・ワールドレディスサロンパス杯が5日、茨城GC西C(6680ヤード、パー72)で開幕した。昨季賞金女王の稲見萌寧(Rakuten)は、3バーディー、1ボギーの70で2アンダー。首位に6打差の7位につけた。ラウンド後の表情も明るく、ドライバーショットに関しては「今季で一番良かったです」と振り返った。昨季までのトレーナーと再契約し、心身ともに充実。残り3日で、首位で8アンダーの山下美夢有を追う。
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今季7戦4勝の西郷真央、まさかの「79」で104位発進「パットが…原因を突き止めたい」
2022.05.05女子ゴルフの国内メジャー今季初戦・ワールドレディスサロンパス杯が5日、茨城GC西C(6680ヤード、パー72)で開幕した。今季出場7戦4勝で優勝候補の西郷真央(島津製作所)は、1バーディー、6ボギー、1ダブルボギーの79で7オーバー。首位と15打差の104位と大きく出遅れた。不振の原因はパット。「タッチが合わなかった」とし、「明日、朝イチの練習で修正する」と言った。首位は西郷と同じ2001年度生まれの山下美夢有(加賀電子)で、64の8アンダー。大会コースレコードを更新した。昨年賞金女王の稲見萌寧(Rakuten)は、70の2アンダーで7位につけている。
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阿部一二三と丸山城志郎、五輪後も続く“ライバル物語” 最強の柔道家が並び立つ意味
2022.05.05自らの限界に挑戦し続け、日々鍛錬を積むスポーツの世界において、アスリートや指導者が発する言葉には多くの人の心に響く力がある。2002年ソルトレークシティ大会から夏季・冬季五輪の現地取材を続けるなど、多くのトップ選手の姿を間近で見てきたスポーツライターの松原孝臣氏が、そんなアスリートたちの発した言葉から試合の背景や競技に懸ける想いを紐解く。
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無情の見逃し三振 3球連続の“疑惑の判定”に米メディア批判「MLBファンは我慢の限界」
2022.05.05米大リーグで生まれたまさかの三振判定が話題だ。4日(日本時間5日)のメッツ戦、ブレーブスの打者がボールでもおかしくない球を3球続けて見送るも全てストライクと判定され、3球三振に。実際の映像がSNS上で拡散され、米メディアは「何かが本当に変わらなければいけない」などと批判している。
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スポーツで突然起こる「脚がつる」問題 実は水分補給だけじゃない予防の基本とは
2022.05.05Jリーグやジャパンラグビー リーグワンをみてきた公認スポーツ栄養士・橋本玲子氏が「THE ANSWER」でお届けする連載。食や栄養に対して敏感な読者向けに、世界のスポーツ界の食や栄養のトレンドなど、第一線で活躍する橋本氏ならではの情報を発信する。今回は「脚のけいれん予防」について。
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横峯さくら、スーパーイーグル炸裂 1歳の息子は夫の両親に預け「テレビ電話も我慢」
2022.05.05女子ゴルフの国内メジャー今季初戦・ワールドレディスサロンパス杯が5日、茨城GC西C(6680ヤード、パー72)で開幕した。初日の午前スタート組では、横峯さくら(エプソン)が1イーグル、1バーディー、1ボギーの70で2アンダー。同じコースで開催された2014年大会以来の出場で、好発進した。プレーに集中していたことで、この日が「こどもの日」であることは忘れていたようだが、1歳の愛息のためも頂点を目指す。
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20歳山下美夢有がコース新記録「64」 直近3試合予選落ちから“突然の復調”のワケ
2022.05.05女子ゴルフの国内メジャー今季初戦・ワールドレディスサロンパス杯が5日、茨城GC西C(6680ヤード、パー72)で開幕した。初日の前半組では、山下美夢有(加賀電子)がトーナメントコースレコードの64をマークして首位に立っている。硬く速いグリーン、深いラフの厳しい設定下で8バーディー、ボギーなし。直近3試合は予選落ちだったが、ショットのリズムを意識することで復調した。この日は母・有貴さんの誕生日。最終日の「母の日」にはメジャー初優勝を贈るつもりだ。
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フライ捕球した外野手の“口の動き”に米仰天 超美技の直前に「簡単そうにやってる」
2022.05.05米大リーグでマリナーズの外野手が披露したスライディングキャッチが、思わぬ形で注目を集めている。3日(日本時間4日)の敵地アストロズ戦、難しい体勢で捕球したフリオ・ロドリゲス外野手の“余裕の口元”が、米ファンを「彼はひと味違うね」「簡単そうにやってる」と仰天させた。
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