記事一覧
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ロッテ佐々木朗&松川&レアードのオールスター選出記念グッズ発売 オンラインで受注
2022.07.08プロ野球・ロッテは7月14日の10時から7月31日23時59分まで、球団オンラインストアにてマイナビオールスターゲーム2022ファン投票選出記念グッズの受注販売を行うと発表した。
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話題のきつねダンス踊った女子ゴルフ3人 「恥ずかしそうで可愛い」と公開動画に大反響
2022.07.087日に開幕した女子ゴルフの国内ツアー、ニッポンハムレディス(北海道・桂GC)の前夜祭で、北海道出身の小祝さくらと菊地絵理香、前年女王の堀琴音がプロ野球界で話題の「きつねダンス」を披露し、話題を呼んでいたが、日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)公式インスタグラムは実際の模様を動画で公開。ファンからは「動画で見たかった」「恥ずかしそうに踊ってるのが可愛い」など反響が寄せられている。
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大谷翔平、マイアミ初登板で8勝&V打の衝撃 敵地メディアも「壮大なショーを目撃」
2022.07.08米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、敵地マーリンズ戦に「3番・投手兼DH」で出場。投げては7回2安打1失点、10奪三振の力投を見せ、打っても5回に決勝の2点タイムリー。投打の躍動で5-2の勝利に大きく貢献した。5日に28歳の誕生日を迎えた二刀流。マーリンズ相手には初のマウンドだったが、敵地メディアも“ワンマンショー”に称賛を送っていた。
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大谷翔平、マウンド上しゃがみこんだ“心配の仕草”に米ファン虜「彼の全てが好き」
2022.07.08米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、敵地マーリンズ戦に「3番・投手兼DH」で先発出場。投手としては7回2安打1失点(自責点0)、10奪三振と好投し、打っては5回の第3打席で勝ち越しの2点タイムリーを放った。5-2の勝利に貢献し、今季8勝目をマーク。試合中にはマウンド上でビックリ仰天する出来事があったが、米ファンからも「ただ彼の全てが好き」「彼を愛さずにいられるか?」などと注目されていた。
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大谷翔平、46cm変化の“右殺しスライダー”に米衝撃「不可能だ」「現実じゃないよう」
2022.07.07米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、敵地マーリンズ戦に「3番・投手兼DH」で先発出場。投手としては7回2安打1失点(自責点0)、10奪三振と好投し、打っては勝ち越しの2点タイムリーを放った。試合は5-2で勝利し、大谷は今季8勝目。横変化の大きなスライダーでも相手を打ち取った。18インチ(約46センチ)変化した一球に、米ファンからは「現実じゃないようだ」「不可能だろ」と驚きの声が上がった。
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大谷翔平、66個のハートを送りつけられた“まさかの投稿主”が話題「ついに壊れた?」
2022.07.07米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)の敵地マーリンズ戦に「3番・投手兼DH」で先発出場し、7回2安打1失点(自責点0)、10奪三振の好投を見せて今季8勝目を挙げた。打者としても5回の第3打席で決勝タイムリー。八面六臂の活躍を受けたエンゼルス公式ツイッターの“笑撃的投稿”が波紋を広げている。
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プラチナ世代・後藤未有が首位発進 プレー後まさかの才能にも脚光「食レポも首位!」
2022.07.07国内女子ゴルフツアーのニッポンハムレディスが7日、北海道・桂GC(6763ヤード、パー72)で開幕。プラチナ世代の21歳、後藤未有(やまやコミュニケーションズ)が7バーディー、1ボギーの66で回り、6アンダーで首位タイ発進した。ラウンド後には何と“食レポ”にも挑戦。ナイスリアクションを見せて、こちらも堂々の立ち回りを演じた。
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ユーススポーツ界に衝撃の研究結果 スポーツの個人競技とメンタルヘルス問題の関係
2022.07.07「THE ANSWER」がお届けする、在米スポーツジャーナリスト・谷口輝世子氏の連載「Sports From USA」。米国ならではのスポーツ文化を紹介し、日本のスポーツの未来を考える上で新たな視点を探る。今回は「スポーツの個人競技とメンタルヘルス問題の関係」について。
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大谷翔平マイアミ初登板、相手の家族すら予定変更「毎日見られるものじゃないから…」
2022.07.076日(日本時間7日)の敵地マーリンズ戦に「3番・投手兼DH」で先発出場し、圧巻のピッチングと技ありの決勝タイムリーで存在感を示した米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手。米メディアからの称賛は尽きないが、熱狂させたのはエンゼルスファンだけではない。大谷を初めて本拠地に迎えた敵軍マーリンズの選手も、その才能を手放しで称賛。自分の家族まで“大谷狂騒曲”に巻き込んだ選手もいたという。
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陸上日本代表、イチロー流の精神で世界陸上へ 過去最多68人「笑われてもいいから挑戦を」
2022.07.0715日に開幕するオレゴン世界陸上の日本代表結団式が7日、オンラインで行われた。過去最多68人の選手団のテーマは「チャレンジ」。野球界のレジェンド・イチロー氏の魂をもとに躍進を目指す。また、男子主将に走り幅跳びの橋岡優輝(富士通)、女子主将にやり投げの北口榛花(JAL)が就任することが発表された。
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