記事一覧
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大谷翔平、元オリ助っ人の愛息抱いた柔和スマイルに日米反響「皆イケメン」「最高」
2022.07.20米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は19日(日本時間20日)、ドジャースタジアムで行われたオールスターゲームに「1番・DH」で先発。自身のMLB球宴初安打となる中前打を放つなど、1打数1安打1四球だった。18日(同19日)にはHRダービーが行われたが、日本でもプレーした助っ人と対面。子供たちとの記念撮影に快く応じたようで、「子どもたちにとっては素晴らしい経験ね」「最高すぎる」と米ファンからも注目が集まっている。
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175cm馬場咲希が予選1位通過 女子ゴルフ期待の17歳、父は「ピンチも多くてハラハラ」
2022.07.20全米女子ジュニアゴルフ選手権第2日が19日(日本時間20日)、米ケンタッキー州のザ・クラブアットオールドストーン(6484ヤード、パー73)で行われた。3アンダーの6位から出た馬場咲希(日本ウェルネス高2年)は4バーディー、ボギーなしの69で回って通算7アンダーとし、ナタリー・ボー(米国)と並んで首位タイで予選を通過した。
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羽生結弦から「なぜ泣いているの?」 7年前の心優しき秘話を親日家スケーターが告白
2022.07.20フィギュアスケートの五輪連覇王者・羽生結弦(ANA)が19日、第一線を退く意向を表明した。親日家として日本のフィギュアファンからも愛されたショーン・ラビット(米国)は自身のインスタグラムを更新し、1枚の写真とともに現役時代に羽生から受けた紳士的な秘話を公開した。
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完璧モデル歩きの美人妻と球宴登場した現役最強投手 米恍惚「惑星で最もクールな夫婦」
2022.07.20米大リーグは19日(日本時間20日)、ドジャースタジアムでオールスターゲームが開催された。試合の前には恒例のレッドカーペットショーが開催されたが、今季復活した大投手、ジャスティン・バーランダー投手(アストロズ)は妻でモデルのケイト・アプトンと我が子の3人で登場。ゴージャスな家族に米ファンも驚いたようで「光り輝いている」「なんてスイート」などと反響が寄せられていた。
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戦禍のウクライナ女子走り高跳びマフチフが銀 母国カラーのメイク&ネイルで完全燃焼【世界陸上】
2022.07.20オレゴン世界陸上は19日(日本時間20日)、米オレゴン州ユージンのヘイワード・フィールドで第5日が行われた。女子走り高跳び決勝ではウクライナ出身で話題を集めていたヤロスラワ・マフチフが2メートル2で2大会連続銀メダルを獲得。戦禍の母国を背負い、戦った20歳のハイジャンパーは競技後に充実の笑みを浮かべ、金メダルを獲得したエレノア・パターソン(オーストラリア)と熱い抱擁を交わした。
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「いま出せる力は出せた」 初出場で200m準決進出した上山紘輝、6着敗退で力の差痛感【世界陸上】
2022.07.20オレゴン世界陸上は19日(日本時間20日)、米オレゴン州ユージンのヘイワード・フィールドで第5日が行われた。男子200メートル準決勝では、3大会連続4度目の出場となった31歳・飯塚翔太(ミズノ)は20秒77(向かい風0.1メートル)の1組7着。初出場の23歳・上山紘輝(住友電工)が20秒48(追い風0.3メートル)の3組6着だった。日本人3人目の決勝進出はならなかった。
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「飛行機がなければ走ってでも行く」 急遽代表入りの飯塚翔太、3度目の200m準決で7着【世界陸上】
2022.07.20オレゴン世界陸上は19日(日本時間20日)、米オレゴン州ユージンのヘイワード・フィールドで第5日が行われた。男子200メートル準決勝では、3大会連続4度目の出場となった31歳・飯塚翔太(ミズノ)は20秒77(向かい風0.1メートル)の1組7着。初出場の23歳・上山紘輝(住友電工)が20秒48(追い風0.3メートル)の3組6着だった。日本人3人目の決勝進出はならなかった。
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羽生結弦を10年間指導した海外恩師2人が惜別 オーサー氏「いつでもここに帰っておいで」
2022.07.20フィギュアスケートの五輪連覇王者・羽生結弦(ANA)が19日、競技の第一線を退く意向を表明した。都内で行われた会見で明かしたもの。2012年から拠点を置いたカナダ・クリケットクラブの恩師であるブライアン・オーサー氏、トレイシー・ウィルソン氏が労いのメッセージを送った。
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大谷翔平、打席直前に見せた“神対応” 米記者「ネクストで子どもにサインを書いた」
2022.07.20米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は19日(日本時間20日)、ドジャースタジアムで行われたオールスターゲームに「1番・DH」で2年連続の出場。初回の第1打席でオールスター初安打となる中前打を放った。2打席目の直前、僅かな時間を使って少年ファンに“神対応”も。米記者は「気付き、走っていってサインを書いた」と伝えている。
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羽生結弦に憧れたジュニア界の超大器が称賛 4回転半の成功候補者「常に尊敬していた」
2022.07.20フィギュアスケートの五輪連覇王者・羽生結弦(ANA)が19日、競技の第一線を退く意向を表明した。都内で行われた会見で明かしたもの。多くの海外スケーターから労いの声が寄せられているが、羽生が挑戦してきた4回転アクセル成功が期待される17歳の大器イリア・マリニン(米国)は「彼は私にとって大きな刺激となる存在で、いつも尊敬していました」と想いを明かした。
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