記事一覧
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大谷翔平を呆れ笑いさせた相手先発の珍リアクション 米反響「2人ともキュート」「超クール」
2023.06.10米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手が9日(日本時間10日)、本拠地マリナーズ戦に「2番・投手兼DH」で出場。投手としては5回3安打3失点6奪三振で勝ち負けは付かなかったが、打者としては17号2ランを含む4打数3安打2打点で5-4の勝利に貢献した。出塁した際には、相手の先発投手のお茶目な姿に苦笑いを浮かべる場面も。動画がSNSで公開されると「2人ともとてもキュート」「ハハハハハ」「最高のエンターテイメント(笑)」といった米ファンの反響が寄せられている。
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バレー日本の“足技”3連発に「実写版ハイキュー?」の声 咄嗟の反応に世界も注目「かっけー」
2023.06.10バレーボールのネーションズリーグは9日、男子の予選ラウンドが愛知・日本ガイシホールで行われ、世界ランキング8位の日本は同11位のセルビアに3-1(22-25、25-21、25-23、25-20)で逆転勝ちし、開幕2連勝を飾った。欧州メディアは日本代表が見せた咄嗟の“足技”に注目。「クレイジーな足を使ったセーブたち」と評して動画が公開すると、海外ファンからは「かっけー」「アメージングな足」「ブラボー」といった反響が寄せられている。
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大谷翔平に特大17号を浴びたマリナーズ先発は“お手上げ” 肩をすくめ「彼はオオタニだから」
2023.06.10米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手が9日(日本時間10日)、本拠地マリナーズ戦に「2番・投手兼DH」で出場。投げては5回3安打3失点で6勝目を逃したが、打っては17号2ランを含む4打数3安打2打点。チームの5-4の勝利に貢献した。被弾した相手先発のルイス・カスティーヨ投手は「彼はオオタニだから」と肩をすくめて“お手上げ”だったという。米メディアが報じた。
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エンゼルス救援陣に痛手 170キロ男ジョイスが故障者リスト入りへ…「手に痺れ」と米記者速報
2023.06.10米大リーグ・エンゼルスの新人右腕ベン・ジョイスが9日(日本時間10日)、故障者リスト入りする見通しだとMLB公式のエンゼルス番レット・ボリンジャー記者がツイッターで速報した。
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大谷翔平、サイクル逃すも85年ぶり記録達成 投手として4度目3安打、HR王争いもジャッジに2本差
2023.06.10米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手が9日(日本時間10日)、本拠地マリナーズ戦に「2番・投手兼DH」で出場。投げては5回3安打3失点で6勝目を逃したが、打っては17号2ランを含む4打数3安打2打点。チームの5-4の勝利に貢献した。三塁打が出ればサイクル安打だったが、惜しくも達成ならず。それでもリーグ85年ぶりの記録を達成したことを球団広報が伝えている。
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大谷翔平17号は“投手史上4位”の高速弾 その上も全部大谷、伝えられた182kmの衝撃に米仰天
2023.06.10米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は9日(日本時間10日)、本拠地マリナーズ戦に「2番・投手兼DH」で出場し、3回に同点の17号2ラン本塁打を放った。中越えに440フィート(約134.1メートル)の特大弾。打球速度112.9マイル(約181.7キロ)の高速弾は投手が放った本塁打では歴代4位の速度となり、上位4傑を大谷が独占することとなった。
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大谷翔平がまた登板時にサイクル王手 今季3度目、安打→17号→二塁打でSNS衝撃「ヤバすぎる」
2023.06.10米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手が9日(日本時間10日)、本拠地マリナーズ戦に「2番・投手兼DH」で出場。3回に同点の17号2ラン本塁打を放った。中越えに飛距離440フィート(約134.1メートル)の特大弾。この試合では内野安打と二塁打も放っており、サイクル安打に王手をかけた。ツイッター上では「何度目だよ」「ヤバすぎる」などと衝撃を与えていた。
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大谷翔平、182キロで飛び出た特大17号に米実況席も興奮「イッツゴーン!今夜の先発投手が!」
2023.06.10米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手が9日(日本時間10日)、本拠地マリナーズ戦に「2番・投手兼DH」で出場。3回に同点の17号2ラン本塁打を放った。中越えに飛距離440フィート(約134.1メートル)の特大弾には日米の実況者が大興奮。「ビックフラーイ!オオタニサーン!」「イッツゴーン!」と英語が飛び交っていた。
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大谷翔平17号は特大134m弾! 自分の2失点を自分で挽回、米記者驚き「ミスを取り消せる投手」
2023.06.10米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手が9日(日本時間10日)、本拠地マリナーズ戦に「2番・投手兼DH」で出場。3回に同点の17号2ラン本塁打を放った。中越えに440フィート(約134.1メートル)の特大弾。米記者も驚きを持って報じ「彼のように自身のミスを取り消せる投手はいない」と速報した。
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加藤未唯、失格劇に終止符打つ行動を海外メディア称賛 ボールガールに「優しいジェスチャーだ」
2023.06.108日に行われたテニスの4大大会・全仏オープンの混合ダブルス決勝では、加藤未唯(ザイマックス)ティム・プッツ(ドイツ)組が優勝した。4日の女子ダブルス3回戦で失格処分を受けた加藤だが、9日にボールを当ててしまったボールガールとの2ショット写真を公開。プレゼントも贈っていたが、海外メディアからは「親切丁寧なジェスチャーにテニスファンが反応した」と称賛されている。
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