記事一覧
-

「世界に衝撃を与えるためにここに!」 パッキャオも衝撃、ガルシアが無敗王者ヘイニー撃破の番狂わせ
2024.04.21ボクシングのWBC世界スーパーライト級タイトルマッチ12回戦が20日(日本時間21日)、米ニューヨークで行われ、元WBC世界ライト級暫定王者の挑戦者ライアン・ガルシア(米国)が相手の王者デビン・ヘイニー(米国)に判定勝ち。前日計量でリミット140ポンド(63.50キロ)を3.2ポンド(約1.45キロ)も上回る体重超過を犯していたが、衝撃の結末になった。
-

21歳・竹田麗央、完全Vで史上4人目の快挙! ツアー初優勝から2週連続Vを達成
2024.04.21女子ゴルフの国内ツアー・フジサンケイレディス最終日が21日、静岡・川奈ホテルGC富士C(6494ヤード、パー71)で行われ、首位で出た竹田麗央(りお・ヤマエグループHD)が6バーディー、2ボギーの67で回り、通算12アンダーで史上4人目となるツアー初優勝からの2週連続優勝を達成。初日から首位を譲らない完全優勝だった。1993、94年賞金女王・平瀬真由美の姪で母・哲子さんも元プロゴルファー。1勝を挙げて、プレッシャーから解放された21歳が、猛追する後続を振り切った。
-

ガルシア、無敗王者ヘイニーを衝撃撃破! 前日計量1.45kg大幅超過も…超大激戦判定勝ちに会場熱狂
2024.04.21ボクシングのWBC世界スーパーライト級タイトルマッチ12回戦が20日(日本時間21日)、米ニューヨークで行われ、元WBC世界ライト級暫定王者の挑戦者ライアン・ガルシア(米国)が相手の王者デビン・ヘイニー(米国)に判定勝ち。前日計量でリミット140ポンド(63.50キロ)を3.2ポンド(約1.45キロ)も上回る体重超過を犯していたが、衝撃の結末になった。
-

女性ファン混乱「やばい予想外すぎて」 律儀にお辞儀も…試合前に山本由伸が握手した相手に大反響
2024.04.21米大リーグのドジャース・山本由伸投手20日(日本時間21日)の本拠地メッツ戦の試合前に交流したお相手に日本の女性ファンが大興奮の声を上げている。その模様を球団公式TikTokが紹介すると、大反響が寄せられた。
-

「女神がマウンドに降臨した」 中日・ドアラの隣に立った女性が「可愛くて素敵すぎ」と大反響
2024.04.2118日にバンテリンドームで行われたプロ野球・中日―ヤクルト戦の始球式に登板したビキニフィットネスの女王・安井友梨の美貌が話題を呼んでいる。自身のインスタグラムでは中日のマスコット・ドアラとの2ショット写真なども掲載しており、ファンから「女神がマウンドに降臨した」「可愛くて素敵すぎます」「神ががかってます」の声が上がった。
-

378億円男レンドンまた離脱濃厚か 悔しさ爆発「イライラ、怒り、狂気…」患部の状態も告白
2024.04.21米大リーグ・エンゼルスのアンソニー・レンドン内野手が20日(日本時間21日)、敵地レッズ戦で負傷交代した。初回の内野安打で一塁に到達する際にハムストリングを痛めた。試合後は患部の状態について「あまり良くない」と語り、離脱の可能性が高まった。
-

「現在のサイ・ヤング賞最有力候補だ」 防御率0.84&3勝目、今永昇太の米メディア評価が上昇一途
2024.04.21米大リーグ・カブスの今永昇太投手が20日(日本時間21日)、本拠地でマーリンズとのダブルヘッダー第2戦に先発し、6回5安打3失点(自責2)の好投で無傷の3連勝を飾った。今季4試合目の登板で初の自責点を許したものの、防御率0.84。米メディアからも「現在サイ・ヤング賞の最有力候補だ」「現在球界で最も支配的な投手だ」との声が上がるなど、評価は高まる一方だ。
-

今永昇太の好投を監督称賛「良い仕事をした。素晴らしい」 初自責もデビュー3連勝&防御率0.84と続く躍進
2024.04.21米大リーグ・カブスの今永昇太投手が20日(日本時間21日)、本拠地でマーリンズとのダブルヘッダー第2戦に先発し、6回5安打3失点(自責2)の好投で無傷の3連勝を飾った。今季4試合目の登板で初の自責点を許したものの、防御率0.84。好投をカブスのクレイグ・カウンセル監督も称賛した。
-

発覚当日に「僕が盗んだ。もう終わりだ」 水原容疑者破滅の1か月、露見した嘘と大谷翔平への裏切り
2024.04.21米大リーグのドジャースで、大谷翔平投手の専属通訳を務めていた水原一平容疑者が巨額の違法賭博に関与したとして解雇されたのが3月20日。韓国・ソウルで行われた開幕戦の試合後だった。それから1か月が経つ。銀行詐欺容疑で連邦検察に訴追され、大谷の口座から盗用した金額は少なくとも1600万ドル(約24億7200万円)に及ぶなどと、驚きの事実が次々に明らかになっている。これまでの経緯を訴状などをもとにまとめる。
-

「米国人に謝らせる大谷翔平」 試合中に痛み→直後の行動に称賛の声「相変わらずジェントル」
2024.04.21米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手が見せた気遣いが注目を浴びている。19日(日本時間20日)の本拠地メッツ戦に「2番・DH」で先発。二盗を決めた際、相手二塁手のタッチが後頭部を直撃した。その場で悶絶したが、相手の足をポンポンとタッチ。日本人ファンの間で「米国人に謝らせる大谷翔平」と話題となっている。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








