記事一覧
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大谷らしい衝撃No.1データ更新 ジャッジ&スタントンを引き離す、182km劇的12号で堂々の47本目
2025.05.11米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は9日(日本時間10日)、敵地で行われたダイヤモンドバックス戦に「1番・DH」で先発出場。同点の9回に決勝の12号3ランを放った。この一発は打球速度113マイル(約181.8キロ)の高速打球。MLB公式の記者は速度に関する驚きの記録を紹介した。
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菅野智之、49年間でたった2人しかいない数値が発掘される もう1人も日本人、異次元の安定感を証明
2025.05.11米大リーグ・オリオールズの菅野智之投手は9日(日本時間10日)、敵地エンゼルス戦に先発し、大リーグでの自己最長となる7回1/3を投げ3安打1失点、5奪三振で降板。チームは4-1で快勝し、今季4勝目を挙げた。今季の防御率は2.72。大リーグ移籍から見せている安定感は直近49年間で2人しかいないレベルで、しかももう1人も日本人だという。
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陸上学生ハーフマラソン誘導ミスで主催者謝罪 周回数誤り、参考記録扱い…選手は「分からず」プログラムは3周、HPは4周で不一致
2025.05.11陸上の関東学生対校選手権最終日(相模原ギオンスタジアム)は11日、午前8時にスタートした男子2部ハーフマラソンで運営が周回数を誤るミスが起きた。順位は認められるが、記録は参考記録になる。主催する関東陸連は「選手に申し訳ない」と謝罪した。
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井上尚弥、止まらぬ衝撃の「100」 3度階級上がっているのに…「明らかに異常や」気づいたX騒然
2025.05.11ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は米ラスベガスで行われたWBA世界同級1位のラモン・カルデナス(米国)との防衛戦に勝利。世界戦通算23KOで歴代最多記録を77年ぶりに更新した。世界を熱狂させた激闘からおよそ1週間を迎えようとする中で、驚異的なデータが明るみに。SNS上ではある異常な数字が話題になっている。
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松山英樹の18番に米ファン驚き「非現実的」「一生に一度だ」 完璧チップインに称賛止まず
2025.05.11米男子ゴルフのトゥルーイスト選手権は10日(日本時間11日)、ペンシルベニア州ザ・フィラデルフィア・クリケットC(7119ヤード、パー70)で第3日が行われた。33位で出た松山英樹(LEXUS)は9バーディー、2ボギーの63の猛チャージ。7つ伸ばし通算10アンダーの5位に浮上した。18番では難しい場所からチップインバーディー。米ファンを驚かせた。
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大谷の打席で珍事「初めて見たかも」 牽制3回失敗で一塁走者が進塁、ネット驚き「間違えたのかな」
2025.05.11米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は10日(日本時間11日)、敵地で行われたダイヤモンドバックス戦に「1番・DH」で先発出場した。3回の第2打席では思わぬ珍事が発生した。
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女子ゴルフ会場で衝撃「聞いた事ない」 韓国25歳の“ほぼダンク”の一打に喝采「こんなシーンが…」
2025.05.11ゴルフの国内女子メジャー初戦・ワールドレディスサロンパス杯が11日に茨城GC東C(6675ヤード、パー72)で最終日を迎えた。日本女子プロゴルフツアー(JLPGA)初参戦の韓国人ゴルファー、25歳のパク・ヒョンギョンは3日目の9番でイーグルを奪取。ゴルフファンからは「聞いた事無い音」「エグほぼダンクイーグル」と衝撃の声が広がっている。
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「打点が少ないと言われた次の日に…」 大谷への厳しい指摘「何度も三振を」→4打点爆発に日本スッキリ
2025.05.11米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は9日(日本時間10日)、敵地で行われたダイヤモンドバックス戦に「1番・DH」で先発出場し、同点の9回に決勝の12号3ランを放つなど、6打数3安打4打点とチームの勝利に貢献した。前日までは本塁打を伸ばす一方で打点が16しかなく、米国のメディアからも厳しい声、擁護する声の双方が上がっていたが、わずか1日で全て解決したかのような活躍。日本のファンも留飲を下げている。
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悩める佐々木朗希の現状にロバーツ監督が懸念 「心配なのは球速よりも…」奪三振0降板、マイナー行きは否定
2025.05.11米大リーグのドジャース・佐々木朗希投手は9日(日本時間10日)の敵地ダイヤモンドバックス戦に先発したが、5回途中5安打5失点。大量の援護をもらいながら5回を投げ切れず、2勝目はお預けになった。一夜明けた10日(同11日)の同戦の試合前に取材に応じたデーブ・ロバーツ監督が改めてルーキー右腕の現状に言及した。
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「この写真ヤバい!」「参りました」 大谷12号の瞬間、日本人が思わず「神」と崇めた衝撃の1枚
2025.05.11米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手が生んだ光景に反響が広がっている。9日(日本時間10日)、敵地で行われたダイヤモンドバックス戦に「1番・DH」で先発出場。同点の9回に勝ち越し12号3ランを放った。打った瞬間には、バットを放り投げバンザイするパフォーマンスを披露。米ファンからは「永遠に語り継がれるだろう」と感嘆の声が漏れていたが、日本のファンからも衝撃を受けた様子の声が上がっている。
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