記事一覧
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バレー界に飛び込んできたビッグニュースに祝福殺到「びっくりカップル!」 元代表の結婚報告
2025.05.24バレーボール元女子日本代表の井上愛里沙さんが23日、自身のインスタグラムで結婚を報告した。お相手はSV男子・大阪ブルテオンのコーチを務める山口祐太郎氏。ファンからは「びっくりカップル!」と驚きの声が上がっている。
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現役復帰パッキャオ、46歳のミット打ちに大反響「涙が流れる」 7月復帰戦へリング再降臨
2025.05.23ボクシングの元8階級王者マニー・パッキャオ(フィリピン)が、リングに再降臨した姿にファンが沸いている。46歳にして、現役復帰を発表。WBC世界ウェルター級王者のマリオ・バリオス(米国)との復帰戦を7月に控え、早速リング上でミット打ちする様子も。「涙が流れるよ」「ワクワクするな」と、ファンの目を釘づけにしている。
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亀田和毅が直前に示した驚異の「40」 マラソン選手に匹敵、6年ぶり世界戦に父不敵「化け物」
2025.05.23ボクシングのIBF世界フェザー級(57.1キロ以下)タイトルマッチ12回戦が24日に、インテックス大阪で行われる。23日は大阪市内で前日計量が実施され、挑戦者の同級1位・亀田和毅(TMK)、同級王者アンジェロ・レオ(米国)がともに57.0キロで一発パスした。約6年ぶりの世界戦で3階級制覇を目指す亀田と、初防衛で返り討ちを狙うレオの一戦が成立。興行は長兄・興毅氏が手掛ける「3150×LUSHBOMU vol.6」で開催。試合はABEMAで無料生配信。戦績は33歳の亀田が42勝(23KO)4敗、31歳のレオが25勝(12KO)1敗。
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F1海外レーサーの上品な“指先”に日本人悶絶「めちゃ素敵」「イケメン」 モナコGP開幕前にお披露目
2025.05.23自動車レースのF1第8戦モナコGPは現地23日、モンテカルロ市街地コースで開幕する。モナコ出身で、昨年の覇者シャルル・ルクレール(フェラーリ)が大会仕様のヘルメットを公開。意外な特技もお披露目し、世界のファンから脚光を浴びている。
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井上尚弥戦は「将来の予定に入れている」 亀田和毅と対戦の王者・レオが描く青写真「日本で戦う理由の…」
2025.05.23ボクシングのIBF世界フェザー級(57.1キロ以下)タイトルマッチ12回戦が24日に、インテックス大阪で行われる。23日は大阪市内で前日計量が実施され、挑戦者の同級1位・亀田和毅(TMK)、同級王者アンジェロ・レオ(米国)がともに57.0キロで一発パス。王者レオは初防衛の先に「モンスター」との対戦を見据えている。興行は亀田家の長兄・興毅氏が手掛ける「3150×LUSHBOMU vol.6」で開催。試合はABEMAで無料生配信。戦績は33歳の亀田が42勝(23KO)4敗、31歳のレオが25勝(12KO)1敗。
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「弱い犬ほどよく吠える」ヘビー級・但馬ミツロが挑発、ウガンダからの刺客も応戦「破壊してやる」
2025.05.23プロボクシングのヘビー級(90.72キロ以上)ノンタイトル8回戦が24日に、インテックス大阪で行われる。23日は大阪市内で前日計量が実施され、前日本王者・但馬ミツロ(亀田)が109.8キロ、バート・マトヴ(ウガンダ)が96.9キロでクリアした。興行は亀田家の長兄・興毅氏が手掛ける「3150×LUSHBOMU vol.6」で開催。試合はABEMAで無料生配信。戦績は30歳の但馬が12勝(10KO)1敗、30歳のマトヴが7勝(6KO)1敗。
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大谷翔平、韓国からの挑戦者に見せた「礼節」と「温かさ」 独特スタイルが話題…繋がった「10」の上積み
2025.05.23米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は、21日(日本時間22日)までに17本塁打。自身最多となる55本ペースで打ちまくっている。同日までの本拠地9連戦で、新たな得点パターンとして注目されたのが、今季新加入したキム・ヘソン内野手との「9、1番コンビ」だ。大谷がルーキーに示した韓国式の敬意の示し方も注目されるなど、いい関係を築いているようだ。
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宇都宮・比江島慎「ケビンを日本一に」琉球・小野寺祥太「岸本さんのために」 24日開幕Bリーグファイナルに懸ける「特別な思い」
2025.05.23バスケットボールのりそなBリーグ1部プレーオフ、チャンピオンシップ(CS)決勝(24日~、横浜アリーナ)に出場する宇都宮ブレックス(東地区1位)と琉球ゴールデンキングス(西地区1位)が23日、決戦の地で前日会見を行った。
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18歳で独サッカー名門入り、日本代表の逸材がスターと共演…夢叶えて「嬉しかった」
2025.05.23サッカー女子日本代表(なでしこジャパン)の20歳MF谷川萌々子が、ドイツの地で夢を叶えた。名門バイエルン・ミュンヘンで奮闘する若き逸材は、男子のドイツ代表で活躍する「憧れ」のスター選手と“共演”。「本当に嬉しかった」と明かした。
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男子ダブルス全滅、50年ぶり失態の中国卓球で「危機が表面化」 3年後五輪に暗雲も「悪いことではない」の真意
2025.05.23カタール・ドーハで開催中の卓球世界選手権個人戦で、中国が大きな弱点を露呈した。現地22日に行われた男子ダブルス準々決勝で、中国の林詩棟、林高遠組が台湾ペアに1-3で敗戦。これで中国の男子ペアは2組とも敗退となり、世界選手権の同種目では1975年大会以来、50年ぶりのメダルなしという結果となった。中国メディアは「恥ずべき記録」「3年後の五輪の金メダルはかなり難しい」などと糾弾する一方で「これも悪いことではない」と開き直る論調も見られる状況だ。
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