記事一覧
-

鈴木誠也の「疑いのない一発」 18号逆転3ランに米解説も感嘆、同僚は両手突き上げ歓喜
2025.06.18米大リーグ・カブスの鈴木誠也外野手が17日(日本時間18日)、本拠地ブルワーズ戦に「3番・DH」で先発出場。5回に逆転の18号3ランを放った。413フィート(約125.9メートル)の特大弾。先発右腕のブラウンが両手を上げて歓喜するなど、同僚も大興奮の一発だった。
-

“投手・大谷”を生で見て圧倒された同僚「非現実的だ」 漏らした驚きの声「ベンチに戻らず…」
2025.06.18米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は16日(日本時間17日)、本拠地で行われたパドレス戦に「1番・投手兼DH」で投打同時出場した。1回28球を投げ2安打1失点。打者としては4打数2安打だった。同球団では初めての二刀流。その姿を目の当たりにした同僚からは「かなり非現実的だと思ったよ」などと驚きの声が上がっている。
-

大谷翔平、復帰登板でお茶の間が感じた“なんか違う”の正体判明 米分析家の解説に納得の声
2025.06.18米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は、16日(日本時間17日)に行われた本拠地パドレス戦に「1番・投手兼DH」で出場。663日ぶりの実戦マウンドに上がった。「ピッチングニンジャ」の愛称で知られる米国の投球分析家ロブ・フリードマン氏は、エンゼルス時代との投球フォームを比較し、6つの微妙な変化を指摘した。
-

大谷翔平の「I’m back.」にシュワちゃんが反応 映画の名台詞もじり「もうI’ll be backじゃない…」
2025.06.18663日ぶりの復帰登板を果たした米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手に超大物有名人がメッセージを送った。大谷は16日(日本時間17日)、本拠地パドレス戦に「1番・投手兼DH」で投打同時出場。投手として1回2安打1失点、打者としては4打数2安打で6-3の勝利に貢献した。試合後には自身のSNSに「I’m back.」と投稿。これに米俳優が出演映画の名台詞をもじって返信した。
-

大谷を出迎えた同僚たちの姿に日米感動「めちゃ心強い」 TVに映らなかった復帰登板の舞台裏
2025.06.18米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は16日(日本時間17日)、本拠地で行われたパドレス戦に「1番・投手兼DH」で投打同時出場した。エンゼルス時代の2023年8月23日以来、663日ぶりとなる実戦登板で、1回28球を投げ2安打1失点。打者としては4打数2安打だった。その舞台裏を捉えた球団専属カメラマンの写真に、日米のファンが感動している。
-

井上尚弥に「並びたい」 4戦目で地域タイトル獲得へ「ハマのタイソン」田中空が東洋太平洋王座戦
2025.06.18ボクシングの東洋太平洋ウェルター級王座決定戦12回戦が19日に、東京・大田区総合体育館で行われる。17日には、神奈川・横浜市内のホテルで記者会見が開かれ、対戦する同級7位・田中空(大橋)と同級3位・小畑武尊(ダッシュ東保)が意気込みを語った。興行はNTTドコモの映像配信プラットフォーム「Leminoプレミアム」で有料生配信。戦績は24歳の田中が3勝(3KO)、26歳の小畑が14勝(6KO)7敗1分。
-

挑戦者・佐々木尽の勝率80%発言に「それだけかよ」 王者ノーマンが余裕の挑発 20秒にらみ合いで火花
2025.06.18ボクシングのWBO世界ウェルター級タイトルマッチ12回戦に挑戦する同級2位・佐々木尽(八王子中屋)が17日、横浜市内のホテルで会見し、意気込みを語った。19日に東京・大田区総合体育館で、同級王者ブライアン・ノーマン(米国)と対戦。両者はフェースオフで約20秒にらみ合い、一触即発の雰囲気が漂った。興行はNTTドコモの映像配信プラットフォーム「Leminoプレミアム」で有料生配信。戦績は23歳の佐々木が19勝(17KO)1敗1分、24歳のノーマンが27勝(21KO)2無効試合。
-

19歳のイチローが一喝された日「バット振れ!コラ!」 松井秀喜も回想…昭和の選手に感じた「こわっ」
2025.06.18米大リーグ・マリナーズで会長付特別補佐兼インストラクターを務めるイチロー氏が、巨人やヤンキースで活躍した松井秀喜氏とともにYouTubeに登場。古今の名選手について語る中で、19歳のころ「バット振れ!コラ!」と怒られたという昭和の人気投手の名を挙げた。
-

F1角田裕毅、超独特ファッションに海外騒然「お父さんからもらったのか?」 NY上陸で視線集中「かわいいな」
2025.06.18自動車レースのF1で唯一の日本人ドライバー・角田裕毅が米ニューヨークで披露した“独特すぎる”ファッションに、ファンの注目が集まっている。海外のファンから「ユウキに何が起こったんだ?」「お父さんからもらったのか?」とコメントが寄せられている。
-

臨床実習前に朝5時起き1人で練習 “医学部最速ランナー”は外科医志望5年生、勉強と陸上に見つけた「相互作用」――筑波大・木佐亮太
2025.06.185日から4日間、岡山のJFE晴れの国スタジアムで行われた陸上の第94回日本学生対校選手権(日本インカレ)。熱戦を取材した「THE ANSWER」は文武両道で部活に励む選手や、怪我や困難を乗り越えた選手など、さまざまなストーリーを持つ学生を取り上げる。今回は男子800メートルに出場した筑波大の木佐亮太(5年)。医学部生として多忙な日常をこなしながらも、4月の学生個人選手権では自己ベストを更新した。「選手の気持ちを最優先にしたい」と話す、外科医志望の23歳。勉強と陸上を両立させるためのマインドや思い描く医師像を聞いた。(取材・文=THE ANSWER編集部・山野邊 佳穂)
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








