[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

THE ANSWER編集部の記事一覧

  • 原英莉花は38位出遅れ 1番いきなりバーディーも苦戦「探り探りのラウンドだった」

    2021.03.04

    女子ゴルフの今年初戦・ダイキンオーキッドレディスが4日、沖縄・琉球GC(6561ヤード、パー72)で開幕した。大会関係者に新型コロナウイルスの陽性者が出たため、3日の練習ラウンドが中止に。異例の調整が強いられた中、原英莉花(日本通運)は72で回り、イーブンパーで首位・西郷真央(大東建託)と8打差の38位と出遅れた。

  • 角田裕毅がDAZNアンバサダー就任 「多くのファンにF1に興味を持ってもらえるように」

    2021.03.04

    スポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」は4日、F1チーム「スクーデリア・アルファタウリ」とオフィシャルパートナーシップを締結、ならびに所属ドライバーの角田裕毅のDAZNアンバサダー就任を発表した。これに伴い、DAZNではチーム、角田の協力を得て複数のオリジナルコンテンツを独占配信。2021年のF1シーズンを盛り上げていく。

  • 大谷翔平、自己最長143m弾“発射の瞬間”に米ファン興奮「この男のスイングが大好き」

    2021.03.04

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手が3日(日本時間4日)、レンジャーズとのオープン戦に「2番・指名打者」で先発出場。5回の第3打席で中越えに特大2ランを放った。バックスクリーンを越える468フィート(約142.6メートル)の“今季1号”。インパクト直後の写真をエンゼルスが公開すると、米ファンからは「この男のスイングが大好き」などと興奮のコメントが寄せられている。

  • 渋野日向子、21年初戦は20位発進 459日ぶり観客に感動「頑張れの言葉にしみじみ」

    2021.03.04

    女子ゴルフの今年初戦・ダイキンオーキッドレディスが4日、沖縄・琉球GC(6561ヤード、パー72)で開幕した。大会関係者に新型コロナウイルスの陽性者が出たため、3日の練習ラウンドが中止に。異例の調整が強いられた中、渋野日向子(サントリー)は71で回り、1アンダーで首位・西郷真央(大東建託)と7打差の20位発進となった。

  • 21年初戦、渋野日向子は7打差20位で初日終了 19歳西郷真央が単独首位、原英莉花38位

    2021.03.04

    女子ゴルフの今年初戦・ダイキンオーキッドレディスが4日、沖縄・琉球GC(6561ヤード、パー72)で開幕した。大会関係者に新型コロナウイルスの陽性者が出たため、3日の練習ラウンドが中止に。異例の調整が強いられた中、全組が初日を終え、19歳の西郷真央が8アンダーで単独首位発進した。

  • シニア超え好スコアで優勝も 13歳逸材をエテリ氏が叱責したワケ「笑顔はどこ?またよ」

    2021.03.04

    フィギュアスケートのロシアカップファイナル、ジュニア女子シングルでは13歳のソフィア・アカチエワが、フリーでは4回転2本と3回転アクセルを成功させ、合計241.04点というハイスコアで優勝。これはシニア女子を制した14歳カミラ・ワリエワの得点(238.00点)を超える快挙だったが、指導する名伯楽エテリ・トゥトベリーゼ氏はアカチエワに対して不満げな表情を浮かべていたという。一体なぜなのか。露メディアが報じている。

  • 錦織、20か月ぶりの8強入りを海外記者称賛「見てきた中で屈指のリターンゲーム」

    2021.03.04

    テニスのABN・AMROワールドは現地時間3日、男子シングルス2回戦で、世界ランキング45位の錦織圭(日清食品)が同23位のアレックス・デミノー(オーストラリア)に2-1(6-3、2-6、7-5)で勝ち、準々決勝進出を決めた。2019年7月のウィンブルドン以来、約1年8か月ぶりの8強入りを決めた錦織に対して、海外記者は「今まで見てきたニシコリの試合の中で屈指のリターンゲームだった」と称賛を送っている。

  • 21年初戦女子ゴルフ、19歳西郷真央が暫定単独首位「拍手やナイス!と言われて楽しい」

    2021.03.04

    女子ゴルフの今年初戦・ダイキンオーキッドレディスが4日、沖縄・琉球GC(6561ヤード、パー72)で開幕した。大会関係者に新型コロナウイルスの陽性者が出たため、3日の練習ラウンドが中止に。異例の調整が強いられた中、19歳の西郷真央(大東建託)は64で回って8アンダー。ホールアウト時点で暫定ながら2位に3打差の単独首位発進とした。

  • 大坂なおみ、2月のWTA最優秀選手に 8月からの21連勝が高評価「数字は嘘をつかない」

    2021.03.04

    女子テニス協会(WTA)公式サイトは、2月の全豪オープンで2年ぶり2度目の優勝を果たした大坂なおみ(日清食品)を月間最優秀選手に選出した。「数字は嘘をつかない」と昨年8月から、2つの試合前棄権を除き公式戦21連勝としている女王の強さを称賛している。

  • 錦織がポケモンカードに!? 米メディアが面白画像で紹介、とくいわざ「バウンスバック」

    2021.03.04

    テニスのABN・AMROワールドは現地時間3日、男子シングルス2回戦が行われ、世界ランキング45位の錦織圭(日清食品)が同23位のアレックス・デミノー(オーストラリア)に2-1(6-3、2-6、7-5)で勝ち、準々決勝進出を決めた。米メディアは試合後、錦織の「特性」や「得意技」を人気アニメ「ポケットモンスター」のカード風にユニークに紹介している。

  • 渡邊雄太、自身初の先発出場も無得点 主力欠くラプターズは東地区最下位に敗戦

    2021.03.04

    米プロバスケットボール(NBA)ラプターズは3日(日本時間4日)、ピストンズに105-129で敗れた。自身初となる先発出場した渡邊雄太は、11分間の出場で、無得点、4リバウンドだった。

  • 「過去最も必要のないノールック」 メドベージェフの“奇行”に海外唖然「必要ない」

    2021.03.04

    テニスのABN・AMROワールドは現地時間3日、男子シングルス1回戦で、第1シードのダニール・メドベージェフ(ロシア)がドゥシャン・ラヨビッチ(セルビア)に6-7、4-6でストレート負けしたが、第2セットに披露した“ノールックショット”が注目を集めている。返球後、相手に背中を向けた実際の映像をATP公式中継サイト「テニスTV」が公開。海外ファンからは「スタイリッシュだ」「必要のないノールック」などと賛否の声が上がっている。

  • 大谷翔平、143m特大“今季1号”に米記者も衝撃「堂々たる風格」「ボールがかわいそう」

    2021.03.04

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手が3日(日本時間4日)、レンジャーズとのオープン戦に「2番・指名打者」で先発出場。5回の第3打席で中越え2ランを放った。バックスクリーンを越える468フィート(約142.6メートル)の“今季1号”に、米記者からは「堂々たる風格」「ボールにかわいそうなことをした」などと驚きの声があがっている。

  • 錦織、“最高級の”バックハンドボレーに海外喝采「これが私たちの知ってるケイ」

    2021.03.04

    テニスのABN・AMROワールドは現地時間3日、男子シングルス2回戦で、世界ランキング45位の錦織圭(日清食品)が同23位のアレックス・デミノー(オーストラリア)に2-1(6-3、2-6、7-5)で勝ち、準々決勝進出を決めた。2019年7月のウィンブルドン以来、約1年8か月ぶりの8強入りを決めた錦織。第2セットに決めたバックハンドボレーをATP公式中継サイト「テニスTV」が動画付きで公開。国内外のファンから称賛が起きている。

  • 黒タンクトップのザギトワ、ニヤリとほほ笑む“キモ撮り”に露歓喜「いつも美しい」

    2021.03.04

    フィギュアスケートの平昌五輪女王アリーナ・ザギトワ(ロシア)がインスタグラムを更新。タンクトップ姿で自身が契約するブランド「プーマ」のスニーカーを履いた自身の画像を公開。現地ファンからは「信じられない美しさ!」「最高」などと注目が集まっている。

  • ラケットをフリスビーのように投げる 仏若手の“愚行”が波紋拡大「大けがにも繋がる」

    2021.03.04

    テニスのABN・AMROワールドは現地時間1日、シングルス1回戦で敗れたフランス人選手の振る舞いが物議を醸している。怒りのあまり、ラケットをまるでフリスビーのように投げるシーンをATP公式中継サイト「テニスTV」が動画付きで公開。海外ファンからは「これは無責任過ぎる」などと非難が集まり、さらに「拾いにきたボールキッズのそばに飛んで危ない」などと問題視する声が高まっている。

  • イ・ボミ、ニーハイソックス&ネーム入り新シューズに反響「かわいいしにあってます」

    2021.03.03

    女子ゴルフの今年初戦・ダイキンオーキッドレディス(沖縄・琉球GC)は4日に開幕する。出場予定のイ・ボミ(韓国)がインスタグラムを更新。自身のネーム入りのスニーカーを履いた姿を公開すると、日本のファンからは「ボミさん、似合ってます」「めっちゃいいですね」などと反響が寄せられている。

  • 「生理で競技をやめる選手が1人でも減って」 伊藤華英が女子選手の悩みに寄り添う理由

    2021.03.03

    コロナ禍で試合がなくなった学生の支援を行う一般社団法人「スポーツを止めるな」がこのほど、教育プログラム「1252プロジェクト」の発足を発表した。月経など女子学生アスリートが抱える悩みに寄り添うことを目的としたもの。今回、「スポーツを止めるな」の理事に就任し、プロジェクトの中心メンバーとなっているのが、元競泳選手の伊藤華英さんだ。1日に行われたオンライン会見で想いを明かした。

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