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テレンス・クロフォードの記事一覧

  • 「このスキルを見てくれ!」 クロフォード、相手を引退に追いやった衝撃KOに海外興奮

    2021.11.21

    ボクシングのWBO世界ウェルター級タイトル戦が20日(日本時間21日)、米ラスベガスで行われ、王者テレンス・クロフォードが挑戦者の元WBC&IBF同級王者のショーン・ポーター(ともに米国)を10回TKOで下した。最後は圧巻の猛ラッシュで決着。海外メディアが実際のシーンを公開すると、多くのファンが「このスキルを見てくれ!」と興奮している。

  • クロフォードに敗れたポーターが現役引退を発表 米記者「並々ならぬキャリアだった」

    2021.11.21

    ボクシングのWBO世界ウェルター級タイトル戦が20日(日本時間21日)、米ラスベガスで行われ、王者テレンス・クロフォードが挑戦者の元WBC&IBF同級王者のショーン・ポーター(ともに米国)を10回TKOで下した。敗れたポーターは試合後、現役引退を表明した。

  • クロフォードの「異次元」パンチを捉えた 迫力スロー映像に米衝撃「クレイジーだ」

    2020.11.17

    ボクシングのWBO世界ウェルター級王者のテレンス・クロフォード(米国)が14日(日本時間15日)、米ラスベガスで元IBF同級王者ケル・ブルック(英国)に4回途中TKO勝ちし、4度目の防衛に成功した。ダウンを奪った圧巻のカウンターのスローモーション動画を米興行大手・トップランク社が公開。決定的瞬間に、現地ファンからは「破壊的なショットだ」「異次元」などと反響が寄せられている。

  • クロフォード、試合直後に敗者と“KO回顧” 称え合う2人に米反響「ブルックに敬意を」

    2020.11.16

    ボクシングのWBO世界ウェルター級王者のテレンス・クロフォード(米国)が14日(日本時間15日)、米ラスベガスで元IBF同級王者ケル・ブルック(英国)に4回途中TKO勝ちし、4度目の防衛に成功した。リングを降りた後、両者がTKOシーンなどについて談笑する動画を米興行大手・トップランク社が公開。互いをリスペクトする様子に、現地ファンからは「最高!」「ブルックに敬意を示さないと」などと反響が寄せられている。

  • V4クロフォード、相手もお手上げ“見えなかった”パンチに米震撼「最高のカウンター」

    2020.11.16

    ボクシングのWBO世界ウェルター級王者のテレンス・クロフォード(米国)が14日(日本時間15日)、米ラスベガスで元IBF同級王者ケル・ブルック(英国)に4回途中TKO勝ちし、4度目の防衛に成功した。クロフォードの戦績は37勝(28KO)、ブルックは39勝(27KO)3敗。リング下から決定的瞬間を映し出した動画を、米興行大手・トップランク社が公開すると、米ファンからは「最高のカウンター」などと反響が寄せられている。

  • V4達成のクロフォードに米メディア絶賛の嵐「破壊的なKO」「もう少しでロープ外へ」

    2020.11.15

    ボクシングのWBO世界ウェルター級王者のテレンス・クロフォード(米国)が14日(日本時間15日)、米ラスベガスで元IBF同級王者ケル・ブルック(英国)に4回途中TKO勝ちし、4度目の防衛に成功した。クロフォードの戦績は37勝(28KO)、ブルックは39勝(27KO)3敗。米メディアも「KOは破壊的なものだった」「鮮烈KOでショーの幕を引いた」と絶賛している。

  • クロフォードに完敗 キャリア42戦の元王者ブルックが脱帽「パンチが見えなかった」

    2020.11.15

    ボクシングのWBO世界ウェルター級王者のテレンス・クロフォード(米国)が14日(日本時間15日)、米ラスベガスで元IBF同級王者ケル・ブルック(英国)に4回途中TKO勝ちし、4度目の防衛に成功した。クロフォードの戦績は37勝(28KO)、ブルックは39勝(27KO)3敗。敗れたブルックは「見えなかったパンチを食らった」「今までこんなことはなかった」と脱帽している。

  • V4達成クロフォード、次戦はパッキャオとビッグマッチ希望「ウェルター級でやりたい」

    2020.11.15

    ボクシングのWBO世界ウェルター級王者のテレンス・クロフォード(米国)が14日(日本時間15日)、米ラスベガスで元IBF同級王者ケル・ブルック(英国)に4回途中TKO勝ちし、4度目の防衛に成功した。クロフォードの戦績は37勝(28KO)、ブルックは39勝(27KO)3敗。試合後は「俺の方が強い」「パッキャオ戦ができればいい」と心境を明かした。

  • クロフォード、鮮烈4回TKOでV4達成 井上尚弥に次ぐPFP3位の破壊力で無傷37連勝

    2020.11.15

    ボクシングのWBO世界ウェルター級王者のテレンス・クロフォード(米国)が14日(日本時間15日)、米ラスベガスで元IBF同級王者ケル・ブルック(英国)に4回途中TKO勝ちし、4度目の防衛に成功した。クロフォードの戦績は37勝(28KO)、ブルックは39勝(27KO)3敗となった。

  • クロフォード、世界戦前日に異例の“大会参戦” 米記者が激写「マロニーと対戦…」 

    2020.11.14

    ボクシングのWBO世界ウェルター級王者のテレンス・クロフォード(米国)は14日(日本時間15日)に米ラスベガスで元IBF世界同級王者ケル・ブルック(英国)との4度目の防衛戦に挑む。しかし、試合前日には同会場で世界戦を戦うアンドリュー・マロニー(オーストラリア)と異色のマッチを展開。その様子を米記者が動画付きで話題を集めている。

  • 【名珍場面特別編】 本気!?演出!? 試合前から一触即発、クロフォードの“素手フック”に海外戦慄

    2020.05.14

    新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。スポーツロスに嘆くファンへ向け、過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバック。今回はボクシングのフェイスオフでの一触即発のシーンだ。にらみ合った後にクロフォードが、右フックを繰り出す場面を米放送局「ESPN」が公式ツイッターで公開。現地ファンを試合前からヒートアップさせた。

  • クロフォード、無観客試合でもギャラ増額を要求 「大きなリスクを抱えて臨むからだ」

    2020.04.22

    新型コロナウイルスの影響で興行の延期と中止が相次ぐボクシング界。無観客試合で再開する可能性が浮上している中、WBO世界ウェルター級王者テレンス・クロフォード(米国)は「無観客試合ならプロモーターは多くのギャラを払うべき」と主張している。ファイトマネーの増額を求める世界王者について、米専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。

  • クロフォード―パッキャオ戦に現実味 アラム氏が示唆「可能性は大いにあり得る」

    2020.04.15

    ボクシングの米興行大手トップランクのボブ・アラムCEOはWBO世界ウェルター級王者のテレンス・クロフォード(米国)の次戦の相手候補に、6階級制覇王者マニー・パッキャオ(フィリピン)を浮上させている。海外メディアに語っている。

  • クロフォード、マクレガー戦が急浮上 アラム氏明言「UFCルールでも不利にならない」

    2020.01.23

    ボクシングの米興行大手トップランクのボブ・アラムCEOはWBO世界ウェルター級王者のテレンス・クロフォード(米国)が、総合格闘技団体「UFC」で1年3か月ぶりの復帰を衝撃の40秒殺で飾ったコナー・マクレガー(アイルランド)と異種格闘技戦に臨む可能性を明らかにしている。

  • パッキャオとの統一戦は!? 機運上昇もクロフォード陣営は否定的「難しいだろう」

    2019.12.16

    ボクシングのWBO世界ウエルター級タイトルマッチが15日、米ニューヨークのマディソン・スクエア・ガーデンで行われ、全勝の3階級制覇王者テレンス・クロフォード(米国)が同級1位エギディウス・カバラウスカス(リトアニア)に9回TKO勝ちした。五輪2度出場の実力者を下し、3度目の防衛に成功。今後は更なるビッグマッチが期待されているが、現WBAスーパー王者マニー・パッキャオ(フィリピン)との統一戦について陣営は否定的な見解を示している。

  • V3のクロフォード、苦戦を一蹴「反撃しただろ」 次は統一戦か「誰からも逃げない」

    2019.12.15

    ボクシングのWBO世界ウエルター級タイトルマッチが15日、米ニューヨークのマディソン・スクエア・ガーデンで行われ、全勝の3階級制覇王者テレンス・クロフォード(米国)が同級1位エギディウス・カバラウスカス(リトアニア)に9回TKO勝ちした。五輪2度出場の実力者を下し、3度目の防衛に成功。スーパーライト級で主要4団体の王座を統一した32歳が強さを見せつけた。

  • クロフォード、衝撃9回TKOでV3 序盤は大苦戦も逆転、井上尚弥に次ぐPFP4位の本領発揮

    2019.12.15

    ボクシングのWBO世界ウエルター級タイトルマッチが15日、米ニューヨークのマディソン・スクエア・ガーデンで行われ、全勝の3階級制覇王者テレンス・クロフォード(米国)が同級1位エギディウス・カバラウスカス(リトアニア)に9回TKO勝ちした。五輪2度出場の実力者を下し、3度目の防衛に成功。スーパーライト級で主要4団体の王座を統一した32歳が強さを見せつけた。

  • 井上尚弥は最強の“矛”、ロマチェンコは堅牢な“盾”― データが裏付ける魅力とは

    2019.05.25

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝でWBA王者・井上尚弥(大橋)はIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)を259秒TKOで下した。海外メディアではパウンド・フォー・パウンド(PFP)での井上最強説も浮上する中、米ボクシングデータ専門メディア「CompuBox」では統計における現時点の世界トップ3を発表。井上はWBOウェルター級世界王者テレンス・クロフォード(米国)を凌ぎ、2位に選出されている。

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