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【厳選16枚】今季もこんな輝く「世界のユヅル」が見たい…羽生結弦オリジナルギャラリー
2017.09.20今季もこんな輝く「世界のユヅル」が見たい…羽生結弦オリジナルギャラリー 【写真 : 田口有史】
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どうすれば、お父さんは運動会で転ばないのか 陸上トップ選手が勧める“時短トレ”
2017.09.20スポーツの秋――。9月に入り、涼やかな風が吹き始めると、やがてやってくるのは運動会の季節だ。お父さんにとっては我が子の活躍を見守りたいという願いがある一方、「保護者参加リレー」といったイベントで出番もある。しかし、風物詩のごとく起こるのが「転倒」だ。春の運動会シーズンには「なぜ、お父さんは運動会で転ぶのか」と題して特集し、大反響を呼んだが、今回はどうすれば、お父さんは転ばず、そして、子供は速く走れるのか。今からでも間に合う“時短”練習法を2回に分け、陸上の元トップ選手が紹介する。
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なでしこ主将・熊谷紗希、世界と戦う上で「絶対に捨てない」と誓った自分の強みとは
2017.09.159月3日、フランス・D1フェミナン(女子1部リーグ)開幕とともに、なでしこジャパンのキャプテン熊谷紗希のフランス5年目の挑戦がスタートした。2011年に浦和レッドダイヤモンズ・レディース(浦和L)からドイツの1.FFCフランクフルトに移籍、13年からはオリンピック・リヨンで研鑽を続ける26歳の現在の心境に迫った。
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練習後の会話で大切なこと ミスを指摘する以上に子供が得た「成功体験」の共有を
2017.09.15夏休みもそろそろ終わりを迎える8月末、僕は長男が参加したSCフライブルクユースアカデミー主催のサッカーキャンプを見学しに、フライブルク市の郊外に位置するSVオプフィンゲンというクラブを訪れた。グラウンド脇にはきれいに改装されたカフェレストランが併設され、美味しいミルクコーヒーを堪能しながら、子供たちが笑顔でボールを蹴っている様子を楽しんだ。
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忙しいサラリーマンほど間食すべき理由 「太るから」の罪悪感より知るべきメリット
2017.09.149月に入り、食欲の秋を迎えようとしている。何かとカロリーが気になるシーズン、普段からスポーツを楽しんで体型を維持しようと心がけているビジネスパーソンでも、やってしまいがちなのは「仕事中の間食」だ。
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宇野昌磨「やっぱり僕は試合が好き」 胸高鳴る、待ち切れない19歳の思い
2017.09.14フィギュアスケートのロンバルディア・トロフィー(イタリア)が14日(日本時間15日)に開幕する。昨季、世界選手権銀メダルを獲得した宇野昌磨(トヨタ自動車)は前日練習後、「やっぱり僕は試合が好き」と“らしい”言葉で今季初戦が待ち切れない思いを明かした。
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「see」から「do」へ― 小塚崇彦、28歳が描くフィギュア界の“幸せな未来”
2017.09.12かつてフィギュアスケート界を華やかに彩り、五輪の舞台も踏んだ元トップスケーターが今、フィギュア界の未来のために汗を流している。小塚崇彦さん。男子の高橋大輔、織田信成、女子の安藤美姫、浅田真央らとともに、長らく日本スケート界を支えた一人だ。
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「がっかり」から始まったJリーグ人生 元セレソン名手を磨いた日本サッカー
2017.09.10「日本でプレーしていたからこそ、僕はセレソンにも呼ばれ、夢だったワールドカップにも出場出来たんだ」――セザール・サンパイオ
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サッカーを続けるために― なでしこ主将・熊谷紗希が“壁”を乗り越えられた理由
2017.09.09女子サッカー界は小学生の選手が増えた一方で、中学時代にサッカーに集中できる環境を失い、他のスポーツに移行する者も多い。そんななか、「サッカーを続けるため」にこだわり、学業との両立や距離の壁を乗り越えた選手もいる。現なでしこジャパンのキャプテン、DF熊谷紗希(オリンピック・リヨン/フランス)もその1人だ。
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桐生祥秀はなぜ「くすぶり」を打破できた? 専門家が見た9秒台の「2つの理由」
2017.09.09陸上の日本学生対校選手権(福井県営陸上競技場)第2日は9日、男子100メートル決勝(追い風1.8メートル)で桐生祥秀(東洋大4年)が日本人初の9秒台となる9秒98で優勝。伊東浩司が98年に記録した10秒00の日本記録を19年ぶりに更新した。高3で自己ベストとなる日本歴代2位の10秒01を記録して以来、くすぶっていた21歳は、なぜ大学4年にして自己記録を更新し、10秒台の壁を打ち破れたのか。専門家は「2つの理由がある」と分析した。
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元バレー女子代表監督の眞鍋氏が熱血指導 「ボールは魂」の言葉に秘められた思い
2017.09.02女子バレーボール元日本代表監督の眞鍋政義氏が2日、東海大高輪台高を訪問した。全校生徒の前で講演を行い、さらにバレー部に指導を実施。自らの体験を元に、力強いエールを送った。
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“理不尽”を超えてゆけ 川口能活が考えるプロになれる人、なれない人の差
2017.09.02サッカー少年なら誰もが目指すであろうプロ選手。Jリーグはもちろん、海外リーグも遠くはない昨今、プロサッカー選手の夢は限りなく広がっている。しかし、願えば誰でもプロになれるかというと、そうではない。その肩書を得られるのは、ほんのひと握りの選手である。
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ブラが脂肪に食い込んで驚き… 引退後11キロ増、元体操選手が実践した減量法は?
2017.09.01かつて日本代表選手として活躍し、後進の指導にあたる元体操代表の岡部紗季子さんと元サッカー選手の永里亜紗乃さん。現役時代の厳しい体重コントロールの反動で、「引退後は一気に太ってしまった」という2人だが、現在は食事と運動で無理のない範囲で体型を維持しているという。気になる部位をスッキリさせる方法と理想の体について聞いた。
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「日本は精神的に波がある」 豪州を熟知するドイツ人元Jリーガーが感じた違いとは
2017.08.30現役時代に西ドイツ代表の一員として、1982年、86年、90年とワールドカップ(W杯)3大会連続の決勝進出を果たしたピエール・リトバルスキーは、93年からジェフユナイテッド市原(現・千葉)、ブランメル仙台(現・ベガルタ仙台)と日本でプレーして引退したが、指導者に転身した後も多彩な経験を重ねた。オーストラリアでプロリーグが発足した2005年から06年までは、シドニーFCを指揮している。
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夏のお弁当で食中毒を防ぐ4つの方法 “暑い季節にオススメの素材”を紹介
2017.08.28食中毒が気になる夏のお弁当。気温・湿度ともに高い日本の夏は、細菌にとって快適な環境です。油断をするとお弁当箱の中で細菌が一気に増殖し、ただでさえ夏バテで弱っている体は食中毒を発症しやすくなります。
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子供の自主性をいかに育むか サッカー指導に一石を投じた達人の巧みな話術
2017.08.28木村和司(元横浜マリノス)、森島寛晃(元セレッソ大阪)、田坂和昭(元ベルマーレ平塚ほか)ら日本代表に名を連ねた名手を輩出してきた広島屈指の育成型クラブ、大河FC。1974年に創設し、40年以上にわたって子供たちと触れ合ってきた浜本敏勝の指導法は、これまで多くの人の共感を呼んできた。
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川口能活は今J3で― 41歳でも現役にこだわる理由、「消えない2つの記憶」とは
2017.08.26時を遡ること1か月半前。7月16日、相模原ギオンスタジアムで行われたJ3戦で一つの大記録が生まれた。SC相模原のGK川口能活が鹿児島ユナイテッドFC戦に先発フル出場。J3リーグ戦の最年長出場記録を更新した。刻まれた数字は「41歳11か月1日」である。
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