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松山英樹の記事一覧

松山英樹

  • 生年月日:1992年2月25日
  • 出身地:愛媛県
  • 身長:181cm
  • 主な表彰:マスターズ優勝(2021年)、五輪銅メダル(24年)
松山英樹(まつやま・ひでき)は日本のプロゴルファー。愛媛県松山市出身。東北福祉大卒。LEXUS所属。アマチュア時代の2011年にマスターズで日本人初のロー・アマチュア獲得。13年にプロ転向。同年に国内ツアー賞金王に。14年にPGAツアーで初優勝。21年に日本出身選手として初めてマスターズを制覇。海外メジャー大会では男女通じて4人目。24年にPGAツアー9勝目を挙げアジア人最多勝利記録を更新。24年にパリ五輪で銅メダルを獲得した。【写真:ロイター】
  • 松山、2位なのに一番遅くまで練習 驚きの声「この男だけ、まだ練習している…」

    2017.08.13

    海外男子ゴルフの全米プロゴルフ選手権(クウェイルホローC)第3日は12日(日本時間13日)、首位タイから出た松山英樹(レクサス)が1バーディー、3ボギーの「73」でスコアを2つ落とし、通算6アンダー。首位のケビン・キスナー(米国)の1打差の2位タイと好位置をキープした。しかし、松山はラウンド後、最も遅くまで練習を重ねたという。欧州ツアー公式ツイッターが夕日が沈む中、パットを練習している写真を紹介した。

  • 崩れない松山、「林からの大脱出」にファン大歓声「マツヤマが林を通り抜けた」

    2017.08.13

    海外男子ゴルフの全米プロゴルフ選手権(クウェイルホローC)第3日は12日(日本時間13日)、首位タイから出た松山英樹(レクサス)が1バーディー、3ボギーの「73」でスコアを2つ落とし、通算6アンダー。2位タイに後退したが、首位のケビン・キスナー(米国)に1打差と好位置キープの要因となったのは、大崩れしなかったこと。9番では第1打で林へ打ち込みながら「スーパーリカバリー」で脱出。「PGA of America」は「マツヤマが林を通り抜けた」と動画付きで称賛し、反響を呼んでいる。

  • 天才スピース「優勝するのはヒデキ」 松山の逆転Vを断言「乗ったら止められない」

    2017.08.13

    海外男子ゴルフの全米プロゴルフ選手権(クウェイルホローC)第3日は12日(日本時間13日)、首位タイから出た松山英樹(レクサス)が1バーディー、3ボギーの「73」でスコアを2つ落とし、通算6アンダー。2位タイに後退したが、首位のケビン・キスナー(米国)とは1打差と好位置。最終日に圧巻のチャージを演じてきた25歳に対し、今季全英オープンを制した若き名手、ジョーダン・スピース(米国)が「優勝するのはヒデキ」と悲願のメジャーVに断言した。地元紙「USAトゥデー」が報じている。

  • 松山、「サンデー・ヒデキ」で逆転Vだ! 「73」も絶好1打差2位、第3日全ホール結果

    2017.08.13

    海外男子ゴルフの全米プロゴルフ選手権(クウェイルホローC)第3日は12日(日本時間13日)、首位タイから出た松山英樹(レクサス)が1バーディー、3ボギーの「73」でスコアを2つ落とし、通算6アンダー。2位タイに後退したが、首位のケビン・キスナー(米国)とは1打差。最終日にチャージを見せる「サンデー・ヒデキ」で逆転のメジャー初Vを狙う。

  • 松山、「ありがたくない異名」返上へ 米期待「日本の怪物はキャリア最盛期だ」

    2017.08.12

    海外男子ゴルフの全米プロゴルフ選手権(クウェイルホローC)第2日は11日(日本時間12日)、15位タイから出た松山英樹(レクサス)が7バーディー、ノーボギーと圧巻の「64」でスコアを7つ伸ばし、通算8アンダー。ケビン・キスナー(米国)と並び、暫定首位に立った。米メディアでは今季ツアー3勝と絶好調の松山が「無冠の帝王」の異名をついに返上するのか、特集している。

  • 松山、メジャー初制覇へ「V率100%」の吉兆データ 米誌「ヒデキは加われるか?」

    2017.08.12

    海外男子ゴルフの全米プロゴルフ選手権(クウェイルホローC)第2日は11日(日本時間12日)、15位タイから出た松山英樹(レクサス)が7バーディー、ノーボギーと圧巻の「64」で通算8アンダー。ケビン・キスナー(米国)と並び、暫定首位に立った。メジャー初Vへ大前進した日本のエースを“V確率100%”の吉兆データも後押ししている。

  • 松山、メジャー初Vを宿敵も後押し「このコースは彼のために完璧に用意された」

    2017.08.12

    海外男子ゴルフの全米プロゴルフ選手権(クウェイルホローC)第2日は11日(日本時間12日)、15位タイから出た松山英樹(レクサス)が7バーディー、ノーボギーと圧巻の「64」で通算8アンダー。ケビン・キスナー(米国)と並び、暫定首位に立った。日本人初のメジャー制覇へ前進した松山に対し、同組で回ったゴルフ界の名手とV争いのライバルから、陰の努力の証言ともに戴冠を後押しする声も出ている。地元紙「ニューヨーク・ポスト」が報じた。

  • 松山の「64」に世界のファンも騒然「一流のヒデキ」「ロボット」「サムライの力だ」

    2017.08.12

    海外男子ゴルフの全米プロゴルフ選手権(クウェイルホローC)第2日は11日(日本時間12日)、15位タイから出た松山英樹(レクサス)が7バーディー、ノーボギーと圧巻の「64」でスコアを7つ伸ばし、通算8アンダー。ケビン・キスナー(米国)と並び、暫定首位となった。圧巻のプレーについて海外のファンも騒然。「一流のヒデキ」「ロボット」「サムライの力だ」などと声が上がっている。

  • 松山、驚異の集中力で暫定首位 2時間中断後にバーディー「休憩と思って休んだ」

    2017.08.12

    海外男子ゴルフの全米プロゴルフ選手権(クウェイルホローC)第2日は11日(日本時間12日)、15位タイから出た松山英樹(レクサス)が7バーディー、ノーボギーと圧巻の「64」でスコアを7つ伸ばし、通算8アンダー。ホールアウト時点でケビン・キスナー(米国)と並び、首位となった。

  • 松山、「64の衝撃」を海外で続々速報「華麗な、華麗なゴルフだ!」「なんてラウンドだ」

    2017.08.12

    海外男子ゴルフの全米プロゴルフ選手権(クウェイルホローC)第2日は11日(日本時間12日)、15位タイから出た松山英樹(レクサス)が7バーディー、ノーボギーと圧巻の「64」でスコアを7つ伸ばし、通算8アンダー。ケビン・キスナー(米国)と並び、暫定首位となった。海外メディアも「ヒデキ・マツヤマ、なんてラウンドだ」などと続々速報。PGAは「64の衝撃」の原動力となった圧巻の4連続バーディーを公式Youtubeチャンネルで動画で紹介している。

  • 松山、暫定首位タイ「上位に来られたことうれしい」 パット絶好調「凄くいい状態」

    2017.08.12

    海外男子ゴルフの全米プロゴルフ選手権(クウェイルホローC)第2日は11日(日本時間12日)、15位タイから出た松山英樹(レクサス)が7バーディー、ノーボギーと圧巻の「64」でスコアを7つ伸ばし、通算8アンダー。ホールアウト時点でケビン・キスナー(米国)と並び、首位となった。松山は「上位に来られたことはうれしい」と語っている。

  • 松山、メジャー初V見えた! 圧巻「64」で暫定首位タイ浮上、2日目全ホール結果

    2017.08.12

    海外男子ゴルフの全米プロゴルフ選手権(クウェイルホローC)第2日は11日(日本時間12日)、15位タイから出た松山英樹(レクサス)が7バーディー、ノーボギーと圧巻の「64」でスコアを7つ伸ばし、通算8アンダー。ホールアウト時点でケビン・キスナー(米国)と並び、首位となっている。

  • 15位発進の松山、メジャー初制覇の鍵は!? 米専門家が指摘するショートホールの課題

    2017.08.11

    海外男子ゴルフのメジャー今季最終戦となる全米プロゴルフ選手権(クウェイルホローC)が10日に開幕。世界ランキング3位の松山英樹(レクサス)は、6バーディー・5ボギーの1アンダー、15位タイ発進となった。

  • 松山は午後8時45分、マキロイ&ファウラーは午前2時35分…全米プロ選手権登場順

    2017.08.10

    海外男子ゴルフのメジャー今季最終戦、全米プロゴルフ選手権(クウェイルホローC)は10日に開幕。156選手によってタイトルをかけ、熱戦の火ぶたが切って落とされる。悲願のメジャー初制覇がかかる松山英樹(レクサス)は午後8時45分でアーニー・エルス(南アフリカ)、イアン・ポールター(英国)と同組で10番からティーオフとなる(以下、時間はすべて日本時間)。

  • 松山を襲う「期待という名の重圧」 海外コラムニスト「自分との闘いに向き合え」

    2017.08.10

    海外男子ゴルフのメジャー今季最終戦、全米プロゴルフ選手権(クウェイルホローC)は10日に開幕する。最大の注目は松山英樹(レクサス)のメジャー初制覇なるか。前週のブリヂストン招待で優勝を果たし、V最有力の声も上がる25歳について海外メディアも注目。アイルランドメディア「Irish Examiner」が「ヒデキ・マツヤマはゴルフ界の偉人に加わるに値する」と特集している。

  • 日本の歴史に新たな1ページを 専門メディアが松山特集「ヒデキの時代がやってくる」

    2017.08.09

    10日から全米プロゴルフ選手権が開幕する男子ゴルフ。悲願のメジャー初制覇に挑む松山英樹(レクサス)への注目度は日に日に高まっているが、欧州メディアも「待ちに待ったヒデキの時代がやってくる」とゴルフ界の新たな“帝王”候補として名前を挙げている。

  • 松山のスイングに名手ニクラスやウッズと共通点 米専門家が分析「皆同じフォーム」

    2017.08.09

    男子ゴルフ世界ランキング3位の松山英樹(レクサス)は、10日に開幕する全米プロゴルフ選手権で悲願のメジャー初制覇に挑む。世界選手権シリーズ・ブリヂストン招待で最終日に大会レコードタイとなる「61」をマークした「ヒデキ・チャージ」で海外メディアからも大きな注目を集めたが、有名ゴルフアナリストは松山のスイングに着目し、歴代の名手たちと「同じフォームだ」と分析している。

  • 「次なるゴルフ界を支配する存在」 松山、念願のメジャー初制覇へ米メディアも期待

    2017.08.09

    海外男子ゴルフの世界選手権シリーズ・ブリヂストン招待で優勝を果たした松山英樹(レクサス)。最終日はタイガー・ウッズ(米国)に並ぶ大会タイ記録の「61」をマークし、逆転Vを飾った。2013年大会でウッズと同組で回った松山が偉業を“再現”したことから、「次なるゴルフ界を支配する存在になるかもしれない」と賞賛している。米ゴルフ専門メディア「ゴルフダイジェスト・コム」が報じている。

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