アーロン・ジャッジの記事一覧
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ついに大谷翔平超え、ジャッジ異次元の爆発 13試合で「1.751」は伝説シーズンに匹敵
2024.05.27米大リーグ・ヤンキースの主砲アーロン・ジャッジ外野手が恐ろしい勢いで打ちまくっている。25日(日本時間26日)に敵地サンディエゴで行われたパドレス戦では、4試合連続となる17号。ついに大リーグトップに並んだ。米国の記者は、最近の爆発ぶりがア・リーグ新記録の62本塁打を記録した2022年以来だと指摘。今季も歴史的なシーズンになるのではと期待しているようだ。
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ダル悪夢、ソト14号→ジャッジ16号→スタントン13号を1イニングで被弾 「怖すぎ」「不憫」X嘆き
2024.05.25米大リーグ・ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手が24日(日本時間25日)、敵地パドレス戦の3回にダルビッシュ有投手から16号ソロをかっ飛ばした。この回にはフアン・ソト外野手が14号2ラン、ジャンカルロ・スタントン外野手も13号2ランを放ち、ヤンキースの“ビッグ3”によるホームラン攻勢となった。
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大谷と比較され続ける男が“OPS2.239”の衝撃 目覚めたジャッジの5試合、異次元の数字に米注目
2024.05.18米大リーグ、ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手の大爆発が止まらない。17日(日本時間18日)に行われたホワイトソックス戦では、時速114.4マイル(約184.1キロ)、飛距離433フィート(約132メートル)という豪快弾。さらに直近の5試合で残した数値が歴史に残るレベルだという。
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またも大谷超え142m弾でどよめき「ミサイルだ」「これぞモンスター」 ジャッジ衝撃の3階席弾
2024.05.16米大リーグ・ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手がまたも驚愕弾を放った。15日(日本時間16日)に行われた敵地ツインズ戦に「3番・中堅」で先発すると、初回に先制の11号ソロ。左翼スタンド3階席に飛び込んだ一打は打球速度113マイル(約181.9キロ)、飛距離467フィート(約142.3メートル)の大アーチ。米ファンには「ミサイルだ」「モンスターショット」と衝撃が広がっている。
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大谷141m弾を超えるメジャー最長弾に「オーマイグッドネス」 呆れ笑いするしかないジャッジ9号
2024.05.10米大リーグ・ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手が9日(日本時間10日)、本拠地アストロズ戦で驚愕の一打を放った。左中間に飛び込んだ9号ソロは今季メジャー最長に並ぶ飛距離473フィート(約144.2メートル)、打球速度115.7マイル(約186.2キロ)の特大弾。打たれた瞬間に投手はうなだれ、米実況席は呆れたように吹き出すしかなかった。
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ジャッジ猛抗議、30年ぶり不名誉退場に疑問の声続出「あんなに優しい人が」「馬鹿げてる」
2024.05.05米大リーグ、ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手が4日(日本時間5日)、本拠地ヤンキースタジアムで行われたタイガース戦で自身初の退場処分を受けた。米メディアはヤンキースの主将として30年ぶりの退場であると伝え、米ファンからは「リーグ最高のナイスガイを追い出すとは」と驚きのコメントが多数集まっている。
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「不自然」なプレー指摘にジャッジ反論「写真を何度見直してもいい」 妨害疑惑で議論呼ぶ
2024.04.30米大リーグ、ヤンキースの主砲アーロン・ジャッジ外野手のプレーが議論を呼んでいる。28日(日本時間29日)に敵地ミルウォーキーで行われたブルワーズ戦、一塁から二塁に進塁する際に手を高く上げてスライディング。ここに送球が当たったものの守備妨害とみなされなかった。審判が誤審を認めたと報じられているが、ジャッジは反論。「写真を何度見直してもらってもいい」などと語ったという。
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ジャッジの「不自然」なプレーに米怒り 審判も誤審認めた行為「妨害だ」「世も末だな」
2024.04.29米大リーグ、ヤンキースの主砲アーロン・ジャッジ外野手のプレーが議論を呼んでいる。28日(日本時間29日)に敵地ミルウォーキーで行われたブルワーズ戦、一塁から二塁に進塁する際に手を高く上げてスライディング。ここに送球が当たったものの守備妨害とみなされなかった。地元紙の記者は審判が誤審を認めたと報じ、米ファンからは「世も末」「ヤンキースの味方」とコメントが集まった。
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大谷翔平の“元ライバル”が微妙判定に不満露わ 同じく0本塁打、米ファン「最悪の判定だ」
2024.04.03米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は2日(日本時間3日)の本拠地ジャイアンツ戦で3打数無安打に終わり、開幕8試合ノーアーチとなった。昨季ア・リーグ本塁打王の不発が話題になる中、エンゼルス時代にHRキング争いを演じたライバルも6試合で柵越えなし。それを後押しするかのような球審の“不可解判定”に、本人も不満げ。米ファンからは「最悪の判定だ」「ひどいスタート」といった反響が寄せられている。
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プレーオフ絶望的なヤ軍、ジャッジ3連発でも米嘆き 長期離脱なければ「どれだけ近かったか…」
2023.09.23ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手は22日(日本時間23日)のダイヤモンドバックス戦で3回、5回、7回と3打席連続本塁打。今季35号まで伸ばした。米ニュージャージー州のメディア「NJ.com」は、勝負どころで欠場が続いたジャッジの姿に今季のヤンキースを重ね合わせ「ジャッジがまた一夜で3本塁打を放ち、ヤンキースにこうなっていたかもという姿を思い出させる」との記事を掲載している。
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怪物ジャッジが履いた今日しか見られない特注スパイクに米興奮「品がある」「どこで買えるんだ」
2023.09.16米大リーグ・ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手の足元に米ファンが興奮している。8月にエア・ジョーダンなどで知られるジョーダン・ブランドと契約したが、特別仕様のスパイクを披露。「どこで買えるんだ」との声が上がった。
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ジャッジ史上最速の250本塁打達成 アストロズ戦で30号、従来の記録を45試合も上回る
2023.09.02ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手が1日(日本時間2日)、敵地アストロズ戦で30号ソロを放ち、メジャー史上最速での250本塁打を達成した。
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ジャッジ衝撃3HR&6打点、ヤ軍泥沼の9連敗脱出でNYファン歓喜「スポーツ界最高の選手だ!」
2023.08.24米大リーグ・ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手は23日(日本時間24日)の本拠地ナショナルズ戦に「2番・DH」で出場し、自身キャリア初となる1試合3本塁打をマークした。初回、2回に今季25、26号を放つと、7回にも右越え27号を放った。米メディアが動画を公開すると、米ファンから「彼がまだ野球界で最高であることをみんなに知らせないと」「戻ってきた」といった反響が寄せられている。
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大谷翔平、幻の40号 大飛球も中堅手ハリス2世が強奪キャッチの超好守、米記者「あれは入っていた」
2023.08.01米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は31日(日本時間1日)、敵地ブレーブス戦に「2番・DH」で先発出場。9回の第5打席で大飛球を放つも、中堅手ハリス2世がジャンプ一番キャッチした。飛距離123.7メートルだったが、米記者たちも「ホームランを盗まれた」「あれは入っていた」と即座に反応していた。
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怪物ジャッジ、完全復活の20号逆転2ランに敵地熱狂! 米興奮「球界最高の選手が帰ってきた」
2023.07.30米大リーグ・ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手が29日(日本時間30日)、敵地オリオールズ戦に「2番・右翼」で出場し、3回に負傷から復帰後初アーチとなる逆転20号2ランを放った。敵地も熱狂に包まれる豪快弾で復活を高らかにアピールした。
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衝撃39号大谷翔平、62発ジャッジ超え新記録も「もしかして…」 60発ペース到達で米メディア期待
2023.07.29米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は28日(日本時間29日)、敵地ブルージェイズ戦に「2番・DH」で先発出場し、初回の第1打席で2試合連続、本塁打王争い独走の39号ソロを放った。前日の敵地タイガースとのダブルヘッダー第1試合で1安打完封、第2試合で2打席連発、さらに移動を挟んで、この日の初打席初球を初スイングで豪快アーチを炸裂。本塁打ペースはついに60発に到達した。米メディアからは昨年、ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手が記録したア・リーグ新記録62本とのペースを比較。一目瞭然のグラフで公開し、「もしかしたら62本打ってしまうかもしれない」と期待した。
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ジャッジ不在のヤ軍に「大谷翔平が必要だ」 米記者が夢想、2人が並べば「ルース&ゲーリッグに」
2023.07.27今季終了後にフリーエージェント(FA)となる米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は、8月1日(日本時間2日)のトレード期限を目前に去就問題に注目が集まっている。米経済誌の名物記者は「ヤンキースはショウヘイ・オオタニを必要としている」と主張。昨季ア・リーグMVPを争ったアーロン・ジャッジ外野手との共演が実現すれば、「ルースとゲーリッグになりえる」と伝説のコンビとなぞらえている。
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大谷翔平は「63発打つ」 ジャッジのHR記録更新を元MLB選手が確信「みんな忘れてるけど…」
2023.07.22米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は今季も投打で躍動している。打ってはメジャートップの35本塁打を記録し、年間58発ペースで量産中。昨季ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手が打ち立てた62発のリーグ記録に迫る勢いだが、元MLB選手は大谷が「63発打つ」と記録更新を確信している。