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大橋悠依の記事一覧

  • 2冠の大橋悠依、ひまわりと金メダル持った可憐な1枚に反響「とびっきりの笑顔」

    2021.08.01

    東京五輪の個人メドレー2冠の大橋悠依(イトマン東進)が1日、ツイッターを更新し、プールサイドで金メダルを掲げた自身の写真を公開。「素敵すぎる笑顔」「とびっきりの笑顔輝いています」などと祝福が集まっている。

  • 大橋悠依が個人メドレー2冠達成! 「女子初めては嬉しい」「お姉さん方に助けられた」

    2021.07.28

    東京五輪は28日、競泳女子200メートル個人メドレー決勝が東京アクアティクスセンターで行われ、日本記録保持者の大橋悠依(イトマン東進)が2分8秒52で優勝。女子400メートル個人メドレーに続き、今大会2つ目の金メダルを獲得した。競泳では日本勢女子として初の2冠。男子を含めても08年北京五輪の北島康介氏以来となる快挙を成し遂げた。

  • 大橋悠依、競泳女子200m個人メドレーでも金メダル! 08年北島康介以来の2冠達成

    2021.07.28

    東京五輪は28日、競泳女子200メートル個人メドレー決勝が東京アクアティクスセンターで行われ、日本記録保持者の大橋悠依(イトマン東進)が2分8秒52で優勝。女子400メートル個人メドレーに続き、今大会2つ目の金メダルを獲得した。競泳では日本勢女子として初の2冠。男子を含めても08年北京五輪の北島康介氏以来となる快挙を成し遂げた。

  • 大橋悠依に「凄い。本当に驚き」 涙の金に海外記者称賛「支配的パフォーマンス」

    2021.07.25

    東京五輪競泳女子400メートル個人メドレー決勝が25日、東京アクアティクスセンターで行われ、日本記録保持者の大橋悠依(イトマン東進)は4分32秒08で金メダルを獲得した。競泳女子のエースとして期待された25歳。初出場の五輪を全力で泳ぎ切った。海外メディアは「支配的なパフォーマンス」「凄い。本当にアメージング」と称賛している。

  • 競泳・大橋悠依が闘った「貧血」の体験談 今、SOSを出せない次世代のために贈る助言

    2021.05.29

    競泳の世界選手権2大会連続メダリスト・大橋悠依(イトマン東進)が「THE ANSWER」のインタビューに応じ、女性アスリートを悩ませる貧血について語った。自身も大学時代に重度の貧血を経験。当初は体調不良の原因がわからず、精神的にも苦悩を味わった。一般の女性に多いイメージだが、実はアスリートにも身近な貧血。東京五輪でメダル獲得を狙うトップスイマーが、選手自らSOSを出す大切さを説くとともに、指導者に個々の問題に応じた「見極め」を願った。(文=THE ANSWER編集部・浜田 洋平)

  • 大橋悠依、失格後「ずっと泣いていた」5日間 瀬戸の言葉に感謝「足もげてもいいから」

    2019.07.28

    五輪を超える規模で2年に1度行われる水泳の“世界一決定戦”、世界水泳(韓国・光州、テレビ朝日系で独占中継)の競泳は、最終日(28日)の女子400メートル個人メドレー決勝で大橋悠依(イトマン東進)が4分32秒33で銅メダルを獲得した。22日の200メートル個人メドレー決勝では、まさかの失格で涙。気持ちを切り替え、日本人では1998年田島寧子の銅メダル以来となる21年ぶりの表彰台となった。カティンカ・ホッスーが優勝した。

  • 大橋悠依、400個メで銅 涙の失格から6日「ずっとウジウジしてた。自分で自分褒めたい」

    2019.07.28

    五輪を超える規模で2年に1度行われる水泳の“世界一決定戦”、世界水泳(韓国・光州、テレビ朝日系で独占中継)の競泳は、最終日(28日)の女子400メートル個人メドレー決勝で大橋悠依(イトマン東進)が4分32秒33で銅メダルを獲得した。22日の200メートル個人メドレー決勝では、まさかの失格で涙。気持ちを切り替え、日本人では1998年田島寧子の銅メダル以来となる21年ぶりの表彰台となった。カティンカ・ホッスーが優勝した。

  • 大橋悠依 400個メで銅! 涙の失格から6日… 復活の泳ぎで日本人21年ぶり表彰台

    2019.07.28

    五輪を超える規模で2年に1度行われる水泳の“世界一決定戦”、世界水泳(韓国・光州、テレビ朝日系で独占中継)の競泳は、最終日(28日)の女子400メートル個人メドレー決勝で大橋悠依(イトマン東進)が4分32秒33で銅メダルを獲得した。22日の200メートル個人メドレー決勝では、まさかの失格で涙。気持ちを切り替え、日本人では1998年田島寧子の銅メダル以来となる21年ぶりの表彰台となった。

  • 瀬戸400m個メ予選1位、米V候補敗退「一人旅します」 大橋も通過「失格は実感ない」

    2019.07.28

    五輪を超える規模で2年に1度行われる水泳の“世界一決定戦”、世界水泳(韓国・光州、テレビ朝日系で独占中継)の競泳は、最終日(28日)の400メートル個人メドレーで日本男女のエースが予選を通過した。24日に200メートルバタフライで銀メダル、25日に200メートル個人メドレーで金メダルを獲得した瀬戸大也(ANA)が、前回大会銅メダル種目で4分12秒27の全体1位。200メートル個人メドレー決勝でまさかの失格となった大橋悠依(イトマン東進)は、4分37秒23の全体2位で夜の決勝に駒を進めた。

  • 大橋悠依、涙の理由は“初の”重圧 平井HCが愛弟子へエール「本当の強さが求められる」

    2019.07.25

    五輪を超える規模で2年に1度行われる水泳の“世界一決定戦”、世界水泳(韓国・光州、テレビ朝日系で独占中継)の競泳は、開幕した21日から熱戦が繰り広げられている。個人種目で金メダルを獲得すれば、1年後の東京五輪出場が内定する今大会。大会第4日(24日)の競技終了後、日本代表の平井伯昌ヘッドコーチ(HC)が銀メダル2個となった前半戦を総括した。

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