フィギュアスケートの記事一覧
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【北京五輪フィギュア・アイスダンスRD全滑走順&時間】小松原美里、尊組は21時02分登場
2022.02.11北京五輪のフィギュアスケートは12日、アイスダンス・リズムダンス(RD)が行われる。夫婦で挑む小松原美里、尊(ティム・コレト)組(倉敷FSC)は五輪初出場。日本時間21時02分に登場する。
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羽生結弦の4回転アクセルを検証した米紙 「最大の舞台で最高の挑戦を見せた」と称賛
2022.02.1110日に行われた北京五輪フィギュアスケート男子フリーでは、ショートプログラム(SP)8位だった羽生結弦(ANA)は4位まで順位を上げた。米紙では前人未到の挑戦となった4回転アクセルに注目。「ほぼ着氷していた」と改めて検証している。
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シンガポールの女性が描いた羽生結弦という芸術「これから先何年もあなたを見続けたい」
2022.02.11「THE ANSWER」は北京五輪期間中、選手や関係者の知られざるストーリー、競技の専門家解説や意外と知らない知識を紹介し、五輪を新たな“見方”で楽しむ「THE ANSWER的 オリンピックのミカタ」を連日掲載。注目競技の一つ、フィギュアスケートは「フィギュアを好きな人はもっと好きに、フィギュアを知らない人は初めて好きになる17日間」をコンセプトに総力特集し、競技の“今”を伝え、競技の“これから”につなげる。
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「韓国男子で前人未踏だ」 フィギュア20歳の五輪TOP5入りを母国紙称賛「歴史描いた」
2022.02.11北京五輪は10日、フィギュアスケートの男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)4位の20歳チャ・ジュンファン(韓国)が合計282.38点で5位に入った。韓国選手としては男子史上初のトップ5入り。母国メディアも快挙を報じている。
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フィギュア30年ぶり出場メキシコ代表の秘話 8歳で恋し、連絡絶っていた女性から祝福
2022.02.11北京五輪は10日、フィギュアスケートの男子フリーが行われた。ドノバン・カリジョはメキシコ代表として30年ぶりに五輪フィギュアに出場し、合計218.13点で22位に入った。米メディアはカリジョが恋をきっかけに競技を始めたこと、北京五輪の出場で長く連絡を絶っていた女性から祝福メッセージが届いたことを伝えている
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ドーピング騒動渦中の15歳ワリエワへ、ロシア選手がエール「いかにストレスあるか…」
2022.02.11北京五輪のフィギュアスケート団体戦でROC(ロシア・オリンピック委員会)の金メダルを獲得した15歳カミラ・ワリエワへ、母国の人気選手エリザベータ・トゥクタミシェワからエールが送られている。25歳は10日にインスタグラムを更新し、2ショット画像を公開。「頑張って! 全部よくなるはずよ」とつづると、母国ファンから「真のキャプテンの言葉だわ」と反響が集まっている。
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羽生結弦、悲壮感なき4年間の終幕 4回転アクセル初認定が「五輪」となった歴史的意義
2022.02.11「THE ANSWER」は北京五輪期間中、選手や関係者の知られざるストーリー、競技の専門家解説や意外と知らない知識を紹介し、五輪を新たな“見方”で楽しむ「THE ANSWER的 オリンピックのミカタ」を連日掲載。注目競技の一つ、フィギュアスケートは「フィギュアを好きな人はもっと好きに、フィギュアを知らない人は初めて好きになる17日間」をコンセプトに総力特集し、競技の“今”を伝え、競技の“これから”につなげる。
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羽生結弦を愛したフィギュア大国 魂の4分間に喝采「ユヅルーシュカ、君は偉大だ!」
2022.02.11北京五輪は10日、フィギュアスケート男子フリーが行われ、羽生結弦(ANA)は4位。注目された4回転アクセルは転倒したが、全身全霊の演技で世界に感動を与えた。大国ロシアのファンも「ユヅルは不撓不屈だ」「偉大なサムライを愛している」などと羽生へ愛あるメッセージを送っている。
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Wメダルの鍵山&宇野、無言でパンダを差し出すシュールな映像が話題「声出していいよ」
2022.02.11北京五輪は10日、フィギュアスケートの男子フリーが行われ、鍵山優真が銀メダル、宇野昌磨が銅メダルを獲得した。演技後には日本オリンピック委員会(JOC)の公式ツイッターの動画に登場。“らしさ”があふれる2人の空気感にファンはほっこりとしている。
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フィギュアに付き物の「ジャンプの転倒」 冒頭で起きたら選手は“計算”に必死
2022.02.11「THE ANSWER」は北京五輪期間中、選手や恩師の知られざるストーリーや意外と知らない競技の知識など、五輪に新たな“見方”を届ける特集「オリンピックのミカタ」を展開。注目競技の一つ、フィギュアスケートは「フィギュアスケートを好きな人はもっと好きに、知らない人は初めて好きになる17日間」をテーマに連日記事を配信し、競技の“今”を伝え、“これから”を考える。
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羽生結弦は「本当に優しいスケーター」 ブレード職人が靴で気づいた「心の美しさ」
2022.02.11「THE ANSWER」は北京五輪期間中、選手や関係者の知られざるストーリー、競技の専門家解説や意外と知らない知識を紹介し、五輪を新たな“見方”で楽しむ「THE ANSWER的 オリンピックのミカタ」を連日掲載。注目競技の一つ、フィギュアスケートは「フィギュアを好きな人はもっと好きに、フィギュアを知らない人は初めて好きになる17日間」をコンセプトに総力特集し、競技の“今”を伝え、競技の“これから”につなげる。
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羽生結弦、4回転半直後に滑ったロシア18歳が感銘「レジェンドと滑るのは大きな誇り」
2022.02.11北京五輪のフィギュアスケートは10日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)8位の羽生結弦(ANA)は188.06点、合計283.21点で4位入賞となった。8位だったロシア・オリンピック委員会のエフゲニー・セメネンコは羽生を称賛。ロシアメディアが報じている。
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羽生結弦の挑戦を表現した中国解説者の言葉 「成功、失敗など問題ではない」が話題
2022.02.11北京五輪のフィギュアスケートは10日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)8位の羽生結弦(ANA)は188.06点、合計283.21点で4位入賞となった。中国では解説者が羽生を表現した言葉が話題に。中国ファンから「今日は一日たくさん涙を流しちゃった」と声が上がっているという。
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宇野昌磨、王者チェンへ“敬意の行動”に感激の声「グッとくる」「胸熱」「泣ける」
2022.02.11北京五輪のフィギュアスケートは10日、男子フリーが行われ、ショートプログラム3位の宇野昌磨が合計293.00点で銅メダルを獲得した。演技後の控室では、金メダルを獲得したネイサン・チェン(米国)と健闘を称え合って抱擁。目撃したファンを「ネイサンと昌磨くんのハグは胸熱」などと感激させている。
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「羽生結弦は負けてはいない」 中国メディアが絶賛した4回転半挑戦の「歴史的意味」
2022.02.11北京五輪のフィギュアスケートは10日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)8位の羽生結弦(ANA)は188.06点、合計283.21点で4位入賞となった。果敢に4回転アクセルに挑戦し、転倒したが、国際スケート連盟(ISU)公認大会で初めて4回転アクセルと認定。中国メディアは「羽生結弦は負けてはいない」と挑戦の意義を伝えている。
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羽生結弦、4回転半の後に2本目を転倒した理由 英紙指摘「氷上の衝撃はかなり激しい」
2022.02.11北京五輪のフィギュアスケートは10日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)8位の羽生結弦(ANA)は188.06点、合計283.21点で4位入賞となった。前人未踏の4回転アクセルで転倒したが、海外メディアは「新たな歴史を記そうとした」「挑戦自体が歴史的」と称賛。「次のジャンプで転倒した理由」も記している。
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羽生結弦、4回転半挑戦したリンクに取った行動に世界が感動「私の心は張り裂けそうよ」
2022.02.10北京五輪のフィギュアスケートは10日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)8位の羽生結弦(ANA)は188.06点、合計283.21点で4位入賞した。前人未踏の4回転アクセルに挑んだが、転倒。94年ぶりの五輪3連覇はならなかった。しかし、ツイッター上では羽生が演技後に取ったある行動がバズっている。
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銀メダル鍵山優真の「最古参選手権」が勃発 幼少期の画像公開などアピール合戦が話題
2022.02.10北京五輪のフィギュアスケートは10日、男子フリーが行われ、日本勢はショートプログラム(SP)2位の18歳・鍵山優真が銀メダルを獲得した。日本フィギュア史上最年少のメダル獲得。大躍進したことで、普段はフィギュアスケートを見ない人にも脚光を浴びる存在となった。そんな中、同世代の選手が幼い頃の画像を公開するなど、ツイッター上では古くから鍵山を知ることをアピールする「最古参選手権」が開催されている。
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