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野球の記事一覧

  • 大谷翔平の「素晴らしい発射角度」 40度の高弾道弾に解説者も大興奮「驚くべき!」

    2018.09.06

    エンゼルス大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、敵地レンジャーズ戦に「3番・DH」でスタメン出場。5回の第3打席で2試合連続となる17号ソロを放ち、松井秀喜(ヤンキース)の1年目の16本を上回ると、8回の第5打席でも右翼へ18号2ランを放った。自身2度目の1試合2発で、2006年の城島健司(マリナーズ)に並ぶ日本人野手のMLB1年目の最多本塁打記録をマーク。圧巻の18号弾の瞬間を現地実況席は興奮気味に伝えている。

  • こんな一発見たことない! 計測史上最長の153.9m弾にファン驚愕「これはアンフェア」

    2018.09.06

    米大リーグで信じられない飛距離の本塁打が生まれた。ロッキーズのトレバー・ストーリー内野手が、本拠地ジャイアンツ戦で1試合3連発をマーク。中でも4回の第2打席で放った一発は驚愕の505フィート(約153.9メートル)弾。MLB解析システム「スタットキャスト」によると、計測を開始した2015年以降では最長の一発となった。球団の公式ツイッターが動画を公開。ファンに衝撃を与えている。

  • 大谷翔平、発射角45度&40度の超高弾道弾に米ファン仰天「なんてアッパーカット」

    2018.09.06

    米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、敵地レンジャーズ戦に「3番・DH」でスタメン出場。5回の第3打席で2試合連続となる17号ソロを放ち、松井秀喜(ヤンキース)の1年目の16本を上回ると、8回の第5打席でも右翼へ18号2ランアーチ。自身2度目の1試合2発で、2006年の城島健司(マリナーズ)に並ぶ日本人野手のMLB1年目の最多本塁打記録に並んだ。1試合4安打も自身2度目。チームの9-3快勝に貢献した。MLBは公式ツイッターで2本目を動画付きで速報している。

  • 大谷翔平、自身2度目の1試合2発で18号到達! 1年目日本人最多の城島に並ぶ

    2018.09.06

    エンゼルス大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、敵地レンジャーズ戦に「3番・DH」でスタメン出場。5回の第3打席で2試合連続となる17号ソロを放ち、松井秀喜(ヤンキース)の1年目の16本を上回ると、8回の第5打席でも右翼へ18号2ランアーチ。自身2度目の1試合2発で、2006年の城島健司(マリナーズ)に並ぶ日本人野手のMLB1年目の最多本塁打記録に並んだ。

  • 「“鉄腕”ヨシダを破った」 韓国紙が日韓戦特集「4年ぶりアジアの頂点に近づいた」

    2018.09.06

    野球の「第12回 BFA U18アジア選手権」は5日、大会連覇を目指す侍ジャパンU-18代表は韓国に1-3で惜敗した。甲子園の決勝戦以来の先発となった吉田輝星(金足農)が初回に3ランを被弾。2回以降は立ち直ったが、チームは1-3で敗れた。注目の剛腕は最速149キロをマークしたが、6回2安打3失点で敗戦投手に。1次ラウンドを終了し日本はA組2位。7日からのスーパーラウンドに臨む。宿敵を破った韓国メディアは日本戦をレポート。「“鉄腕”ヨシダを破った」と伝えている。

  • 大谷翔平、2試合連続の豪快弾はゴジラ超えの17号弾! 1年目最多の城島にあと1本迫る

    2018.09.06

    エンゼルス大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、敵地レンジャーズ戦に「3番・DH」でスタメン出場。5回の第3打席で2試合連続となる17号ソロを放ち、松井秀喜(ヤンキース)の1年目の16本を上回り、2006年の城島健司(マリナーズ)の18本にあと1本に迫った。

  • プロ注目の150キロ右腕・鈴木、沖縄の二刀流・宜保ら高校生16人…プロ志望届公示開始

    2018.09.06

    日本高野連は5日、2018年度の「プロ野球志望届」提出者の掲載をHPで開始した。

  • 大谷翔平は「クレイジー」 左腕打ちの特大弾に現地解説も大興奮「本当に驚くべき男」

    2018.09.05

    米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は4日(日本時間5日)、敵地レンジャーズ戦に「2番・DH」でスタメン出場。6回の第3打席で右中間席へ16号ソロを叩き込んだ。チームは2-4で敗戦したが、苦手な左腕からの初の一発を現地実況席はどう伝えたのか。

  • 2018年プロ野球志望届提出者

    2018.09.05

    2018年プロ野球志望届提出者

  • 左腕打ち成功の大谷翔平、初被弾のレ軍サウスポーは脱帽「いい選手、いい打者だ」

    2018.09.05

    米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は4日(日本時間5日)、敵地レンジャーズ戦に「2番・DH」でスタメン出場。6回の第3打席で右中間席へ16号ソロを叩き込んだ。左腕からの初の一発を放ったが、チームは2-4で敗れた。MLB公式サイトによると、試合前にソーシア監督は主砲のアルバート・プホルス内野手の今季中の復帰が絶望的となったことで、今後はサウスポー相手でも出場機会が増える見通しを語っていた。実際に結果を出したことで、指揮官の信頼もさらに増した。

  • 大谷翔平は「左から打てる」 苦手克服弾に米ファン歓喜「もう、毎日打たせよう!」

    2018.09.05

    米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は4日(日本時間5日)、敵地レンジャーズ戦に「2番・DH」でスタメン出場。6回の第3打席で右中間席へ16号ソロを叩き込んだ。左腕からの初の一発で、2003年の松井秀喜(ヤンキース)の1年目の数字に並んだが、チームは2-4で敗れた。エンゼルスは公式インスタグラムで、飛距離413フィート(約125.9メートル)の左腕撃破弾を公開。ファンからは「もう毎日打たせましょう」などと投手の左右に関わらず起用を待望する声が上がっている。

  • 新井貴浩、引退表明にファンは「辛いです…」の大合唱 「新井さんが好きだから…」

    2018.09.05

    プロ野球の広島・新井貴浩内野手が5日、現役引退を表明した。2016年はMVPに輝き25年ぶりの優勝に貢献。昨季も100試合の出場で打率.292、9本塁打、48打点と勝負強さを発揮し連覇の原動力になっていたが、今季は49試合の出場にとどまり、99打数22安打で打率.222、4本塁打、20打点だった。誰からも愛される男の引退表明に、インターネット上にも惜しむ声が続々と上がっている。

  • 大谷翔平、現役投手最多本塁打に王手! バムガーナーの17本塁打にあと1本に迫る

    2018.09.05

    米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は4日(日本時間5日)、敵地レンジャーズ戦に「2番・DH」でスタメン出場。6回の第3打席で右中間席へ16号ソロを叩き込んだ。左腕からの初の一発で、2003年の松井秀喜(ヤンキース)の1年目の数字に並んだが、チームは2-4で敗れた。現役投手ではジャイアンツのマディソン・バムガーナーの17本塁打にあと1本に迫った大谷。またまた新たな偉業が見えてきた。

  • 大谷翔平、本塁打率は驚異の「15.13」! 1年目のゴジラを上回り、MLB本塁打王級

    2018.09.05

    米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は4日(日本時間5日)、敵地レンジャーズ戦に「2番・DH」でスタメン出場。6回の第3打席で右中間席へ16号ソロを叩き込んだ。左腕からの初の一発で、2003年の松井秀喜(ヤンキース)の1年目の数字に並び、日本人野手の1年目では06年の城島健司(マリナーズ)の18本に次いで2位タイとした。

  • 大谷翔平、ゴジラに並ぶ16号ソロ! 左腕からの初アーチで日本人1年目歴代2位タイに

    2018.09.05

    米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は4日(日本時間5日)、敵地レンジャーズ戦に「2番・DH」でスタメン出場。6回の第3打席で右中間翼席へ16号ソロを叩き込んだ。左腕からの初の一発で、松井秀喜(ヤンキース)の1年目の16本に並んだ。

  • 大谷翔平、新人王獲得の条件は? 米記者が議論「100年ぶりに現れた野球選手だ」

    2018.09.03

    米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手が2日(日本時間3日)、敵地アストロズ戦に先発。3回途中2失点で88日ぶりの復帰登板を終えた。初回には復帰後初三振を奪取。あまりのキレ味に打者も反応できなかった“鋭利スライダー”をMLB公式ツイッターも動画付きで速報し、米ファンに興奮を呼んだ。二刀流が復活し、米メディアは新人王レースに脚光。大谷の獲得条件の一つとして、ある記者は「残りシーズンで30イニング、防御率3.00以下」を挙げている。

  • 世界一軍団、田澤撃ち直後の“人体リンボーダンス”が米話題「彼らは何をしてる?」

    2018.09.03

    米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手が2日(日本時間3日)、敵地アストロズ戦に先発。3回途中2失点で88日ぶりの復帰登板を終えた。同じ試合では田澤純一投手が移籍後初登板を果たしたが、ブレグマンに2ランを被弾。直後、昨季の世界一軍団はベンチ裏で陽気な“人体リンボーダンス”のパフォーマンスをアストロズが動画付きで公開し、ファンに「彼らは何をしてるんだ?」「これまでに見たことがない」と話題を呼んでいる。

  • 大谷翔平、もはや「ルース以来」が代名詞に また快記録に「99年ぶりだ!」と米興奮

    2018.09.03

    米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手が2日(日本時間3日)、敵地アストロズ戦に先発。3回途中2失点で88日ぶりの復帰登板を終えた。初回には復帰後初三振を奪取。あまりのキレ味に打者も反応できなかった“鋭利スライダー”をMLB公式ツイッターも「ショウヘイの三振が帰ってきた」と動画付きで速報し、ファンに興奮を呼んでいたが、この登板で新たな「ベーブ・ルース以来」の快挙をまたも樹立。もはや「ルース以来」が代名詞となりつつある。

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