野球のニュース一覧
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大谷翔平が6月の月間MVP受賞! 衝撃の歴史的1か月に花、球団新15HR&OPS1.444など異次元の30日間
2023.07.04米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手が3日(日本時間4日)、6月のア・リーグ月間MVPに選出された。MLB機構が同日、発表した。打者として27試合で打率.394、15本塁打、29打点の好成績で、2021年7月以来2年ぶり、日本人選手単独最多となる3度目の受賞。月間15本塁打は球団新記録であるとともに、2021年の自身や2007年の松井秀喜(ヤンキース)が記録していた13本を上回る日本人最多記録となった。また同日、自身6度目の週間MVPにも選出された。
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英愛2か国ダービー制覇のディープ産駒 名手は完勝にも辛口「今日はベストを引き出していない」
2023.07.03欧州競馬のG1アイリッシュダービー(愛ダービー、芝2400メートル、9頭立て)が現地2日、アイルランドのカラ競馬場で行われ、ディープインパクト産駒のオーギュストロダン(牡3、A・オブライエン)が直線で抜け出して快勝。6月の英ダービーに続く2か国ダービー制覇の偉業を成し遂げた。勝ちタイムは2分33秒24。日本競馬の結晶の産駒による偉業達成に沸く中、日本でもお馴染みの名手は「ベストを引き出していない」中での勝利だったと証言。欧州の同世代最強馬として伸びしろを感じさせる内容をアピールした。
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大谷翔平との打撃練習では「僕は12歳のようだった」 エ軍有望株が覚えた畏敬の念「彼は特別だ」
2023.07.03米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は2日(日本時間3日)、本拠地ダイヤモンドバックス戦に「3番・指名打者」で先発出場し、31号ソロを放つなど4打数1安打1打点の活躍でチームの5-2の勝利に貢献した。飛距離454フィート(約138.4メートル)の特大弾には同僚も驚嘆。この日、今季9号を放ったミッキー・モニアック外野手は「彼の前では僕はまるで12歳のようだった」と大谷の規格外のパワーを表現した。
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大谷翔平衝撃弾に対する球審の“1秒ジャッジ”が反響拡大「確認不要とは…」「早々に捕手へ…」
2023.07.03米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は2日(日本時間3日)の本拠地ダイヤモンドバックス戦で飛距離138メートルの特大31号ソロを含む4打数1安打1打点と活躍し、チームの5-2の勝利に貢献。連敗を4で止めた。今回のダイヤモンドバックスとの3連戦は負け越したものの、大谷のバットは爆発。中でも、6月30日(同7月1日)に150メートルの特大30号ソロは飛距離とは違った部分でも大きなインパクトを与えた。米メディアなどが公開した一塁側から撮られた動画には日本のファンから「打った瞬間に球審がボールを渡す」とコメントが寄せられていたが、「確認不要の判断をさせてしまうとは…」と驚きが拡大した。
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日本からヌートバーに届けられた食べ物にファン感激 宮崎県の粋な計らいに「素敵なつながり」
2023.07.033月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で海外出身選手として初めて日本代表(侍ジャパン)入りして、3大会ぶりの優勝に貢献した米大リーグ・カージナルスのラーズ・ヌートバー外野手。今季のMLBでも活躍を続ける中、日本からうれしいプレゼントが届けられた。チームメートと楽しむ様子に日本人ファンは歓喜。「美味いに決まってる」「素敵なつながり」といった反響が寄せられている。
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大谷翔平の試合は「全て全米中継すべき」 フォロワー54万超の米起業家が力説「実在すると…」
2023.07.03米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は2日(日本時間3日)、本拠地ダイヤモンドバックス戦に「3番・指名打者」で先発出場し、31号ソロを放つなど4打数1安打1打点でチーム5-2の勝利に貢献した。飛距離454フィート(約138.4メートル)の特大弾に、ツイッターのフォロワー54万人を超える米起業家も感嘆。「オオタニがプレーする試合は全て全米中継するべき」と力説している。
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「ショウヘイは止められない」 大谷翔平の衝撃138m弾に米記者興奮「マンモスHR」「現実でない」
2023.07.03米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は2日(日本時間3日)、本拠地ダイヤモンドバックス戦に「3番・指名打者(DH)」で先発出場し、第4打席で2戦ぶり31号。月間15発を量産した6月に続く7月1号を放ち、年間58発ペースとした。チームも5-2で勝ち、連敗を4でストップ。本塁打キング独走となる一撃に、ツイッター上の米記者からも「全く止められない」「マンモスホームラン」といった衝撃の声が上がっている。
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31号大谷翔平、最近のHRの残酷な共通点をネット発見 打った本人より「投手の確信の方が早ない?」
2023.07.03米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は2日(日本時間3日)、本拠地ダイヤモンドバックス戦に「3番・指名打者」で先発出場し、第4打席で2戦ぶり31号。月間15発を量産した6月に続く7月1号を放ち、年間58発ペースとした。ファンの間では最近、大谷に本塁打を被弾している投手のある共通点に注目が集まった。それは打たれた直後のリアクション。「打った大谷より投手の確信の方が早ない?」の声が上がった。
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大谷翔平の138m弾にも「それだけ?」 ネビン監督は飛距離表示に疑問「計算がよく分からない」
2023.07.03米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は2日(日本時間3日)、本拠地ダイヤモンドバックス戦に「3番・指名打者(DH)」で先発出場し、第4打席で2戦ぶり31号。月間15発を量産した6月に続く7月1号を放ち、年間58発ペースとした。本塁打キング独走となる一撃となったが、エンゼルスのフィル・ネビン監督は飛距離について「それだけ?」と反応。表示された記録への物足りなさを感じている。
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大谷翔平に「腰を低くして頼みたいことが…」 球宴出場選手が対面心待ち「絶対自己紹介する」
2023.07.03米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は2日(日本時間3日)、本拠地ダイヤモンドバックス戦に「3番・指名打者(DH)」で先発出場し、第4打席で2戦ぶり31号。月間15発を量産した6月に続く7月1号を放ち、年間58発ペースとした。本塁打キング独走となる一撃でMLBの注目を一心に集める二刀流に対し、大谷から貴重な一発を放った経験がある他球団選手は「めちゃくちゃ腰を低くしてお願いしたいことがある」と対面を心待ちにしている。
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大谷翔平138m弾は「バリー・ボンズのような領域だ」 通路に消えた一撃は地元実況席も魅了
2023.07.03米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は2日(日本時間3日)、本拠地ダイヤモンドバックス戦に「3番・指名打者」で先発出場し、第4打席で2戦ぶり31号。月間15発を量産した6月に続く7月1号を放ち、年間58発ペースとした。本塁打キング独走となる一撃は地元局実況席を魅了。「バリー・ボンズのような領域だ!」「信じられないぐらい雄大なホームランだ!」と伝えている。
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31号大谷翔平、衝撃弾を目撃した敵地解説者も思わず興奮「これだからチケットを買うんです」
2023.07.03米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は2日(日本時間3日)、本拠地ダイヤモンドバックス戦に「3番・指名打者」で先発出場し、第4打席で2戦ぶり31号。月間15発を量産した6月に続く7月1号を放ち、年間58発ペースとした。本塁打キング独走となる一撃に米敵地実況も思わず興奮。「これだからチケットを買うんです」とファンの思いを“代弁”した。
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まさかの「新幹線トイレの音」投法に西武ファン笑撃 披露した中川家・礼二「役割を果たせたかな(笑)」
2023.07.03プロ野球・西武の本拠地ベルーナドームに2日、お笑いコンビの中川家・礼二さんが登場。ソフトバンク戦の前にスタメン発表、セレモニアルピッチを行い球場を盛り上げた。
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丹波篠山市→マリーンズに今年もお米450kg寄贈 中森俊介の地元、8月には「黒豆ナイター」開催
2023.07.03プロ野球・ロッテは中森俊介投手の出身地で自身がふるさと大使を務める丹波篠山市から、丹波篠山こしひかり「農都のめぐみ米」450キロを寄贈されたと発表した。
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「にゃんだこれは」「クソガキ可愛すぎ」 大谷翔平31号、新同僚をイジった?猫ポーズに悶絶の嵐
2023.07.03米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は2日(日本時間3日)、本拠地ダイヤモンドバックス戦に「3番・指名打者」で先発出場し、第4打席で2戦ぶり31号。月間15発を量産した6月に続く7月1号を放ち、年間58発ペースとした。本塁打キング独走の量産ぶりを継続しているが、ベンチに帰って来た大谷は新加入の同僚に可愛らしい猫ポーズで歓喜を共有。ファンの間で「こんなに可愛い猫ちゃん…世界一でしょ…」と話題になっている。
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大谷翔平、遂に62号ジャッジより早い31号到達! 歴史的量産に米衝撃「こんなのボンズ以来なかったが…」
2023.07.03米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は2日(日本時間3日)、本拠地ダイヤモンドバックス戦に「3番・指名打者」で先発出場し、第4打席で2戦ぶり31号。月間15発を量産した6月に続く7月1号を放ち、年間58発ペースとした。本塁打キング独走の量産ぶり、米メディアはヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手が62本を放った昨年の89試合より速い86試合で31号に到達したことを伝えた。米ファンにも「こんなシーズンはボンズ以来、見たことなかったが…」と衝撃が走っている。
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大谷翔平、7月初の特大31号で年間58発ペースに上昇! 日本人震撼「逆に怖い」「HR打たない方が珍しい」
2023.07.03米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は2日(日本時間3日)、本拠地ダイヤモンドバックス戦に「3番・指名打者」で先発出場し、第4打席で2戦ぶり31号。月間15発を量産した6月に続く7月1号を放ち、年間58発ペースとした。本塁打キング独走の量産ぶり、恒例の日本の朝弾にファンからは「逆に怖い」「もはや大谷のモーニングコール」「7月も快調な模様」「HR打ってない方が珍しくなってきた」などの声が殺到している。
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“ジャッジ推し”の辛口NY紙記者 大谷翔平の2度目満票MVPを主張「他の選手への投票は難しい」
2023.07.02米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手に対し、ニューヨーク紙がMVPに推す記事を掲載した。全チームがシーズン162試合の半数以上を消化。前半戦を振り返った同紙の看板記者は、大谷を前半戦のア・リーグMVPに選出。昨季はヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手に投じたが、「他の選手に1位票を投じることを正当化するのは難しい」と史上初となる2度目の満票MVPに向けて太鼓判を押した。
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