陸上のニュース一覧
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箱根Vから4日、青学寮に1通の手紙「片方だけ飛んできました」 快走1年生の“紛失物”に新展開
2026.01.073日まで行われた第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は、青学大が大会新となる10時間37分34秒で3年連続9度目の総合優勝を果たした。6区を任された石川浩輝(1年)は7日、レース中の“落とし物”が寮に届けられた事を自身のXで報告している。
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箱根ランナーに仰天事実「10名も!」 怪物、中大エース…広がる夢「この面々ならどんな配置?」
2026.01.073日まで開催された第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は、青学大が10時間37分34秒の大会新で3連覇を飾った。各校のランナーが魂の走りを見せたが、うち10人を輩出した高校に驚きの声が上がった。
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駅伝Vで「選手1人1人に1000万円支給」 衝撃お祝いをGMO代表報告、青学大・黒田朝日も来季加入
2026.01.07GMOインターネットグループは、元日に行われた第70回全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)で大会新記録の4時間44分0秒をマークし、初優勝を飾った。創部10年目で悲願の日本一。同グループの熊谷正寿代表は、選手に驚きの優勝祝いをしたことを明かした。
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箱根6区山下りの“楽しさ”に漂う「ブラック企業感…笑」 経験者の声に相次ぐツッコミ
2026.01.07正月の風物詩、箱根駅伝でかつて創価大ランナーとして山下りの6区を走った濱野将基氏がXを更新。「箱根6区山下りの楽しさ」とつづったユニークな内容が反響を呼び、X上では「ブラック企業感…笑」との指摘まで寄せられた。
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“山の名探偵”にTBSアナ「他局だけど…」 異例の熱視線に反響「オブラートに包みまくってる」
2026.01.07第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は、青山学院大の3年連続9度目の総合優勝で幕を閉じた。日本テレビ系列で中継された激闘に、他局アナウンサーも反応。注目ランナーに熱い視線を送る一方、あるロックユニットへの愛が滲んだ言葉に反響が広がった。
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「え!気になる」 箱根のハプニングに“便乗” 異業種メーカーの投稿に反響「試してみたい」
2026.01.07第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は青山学院大の3年連続9度目の総合優勝で幕を閉じた。レース前、1区・小河原陽琉(2年)に起きたハプニングに、ヘルメットメーカーが場違いを承知の上で“便乗投稿”。意外な事実がファンを驚かせている。
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青学大・黒田のガッツポーズ「箱根では軽率だった」 広がる論争に元サッカー日本代表が私見
2026.01.07第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は3日、青山学院大が大会新となる10時間37分34秒で3年連続9度目の総合優勝を果たした。立役者となったのは5区で大逆転を演じた主将・黒田朝日(4年)。トップに浮上する直前、早大・花田勝彦監督が乗っていた運営管理車にガッツポーズを見せた場面に、元Jリーガーからも見解が寄せられた。
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箱根ファン騒然の電撃結婚「え!!え~!!」 女子アナと結ばれた中大OBに祝福殺到「私の推しが…」
2026.01.07第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は、青学大の3年連続9度目の総合優勝で幕を閉じた。熱戦から3日後の6日になって、かつての箱根ランナーから突然報告された結婚ニュースに駅伝ファンが騒然となった。
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箱根駅伝から3日…女子アナとの結婚を中大OBが電撃発表 吉居大和「妻は大学で知り合った…」
2026.01.06陸上男子長距離の吉居大和(トヨタ自動車)が名古屋テレビ放送(メ~テレ)の尾形杏奈アナウンサーとの結婚を発表した。自身のXで2ショット写真を公開。「皆様への感謝の気持ちを忘れず今後も成長し続けられるよう努力を重ねて参ります」などと報告している。
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「他局だけど仕方ない」 箱根駅伝沸かせた“山の名探偵”にTBSアナまさかの決意「見ないと…」
2026.01.06第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は、青山学院大の3年連続9度目の総合優勝で幕を閉じた。日本テレビ系列で中継された激闘に、他局のアナウンサーも思わず反応。意外な“決意表明”には、とある愛情も滲み出ていた。
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青学大・黒田朝日、大記録の裏で達成していた快挙 中大監督以来、箱根史に刻んだ「山」と「花」
2026.01.06第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は、青学大の3年連続9度目の総合優勝で幕を閉じた。2日の往路の5区では、黒田朝日主将(4年)が従来の記録を1分55秒も更新する、スーパー区間新をマーク。その裏で、もう1つ箱根史にその名を刻んでいた。
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箱根で激走の後輩に驚き「まじでぇ!?抜かれるんっ!?!?」 OBが明かした内心に笑撃「本音面白い」
2026.01.062、3日に行われた箱根駅伝で、2位となったのが国学院大。注目を集めたのは9区を区間3位となる1時間7分53秒で駆け抜けた野田顕臣(1年)だ。同区の1年生記録を更新する激走に驚いたのが、ほかならぬ前の記録保持者だ。
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箱根駅伝名物“大根踊り”が「披露できなくなる」 東農大が無断撮影&投稿に注意喚起「削除を」
2026.01.06第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は3日、青学大が大会新となる10時間37分34秒で3年連続9度目の総合優勝を果たした。2年ぶり71回目の出場となった東農大は総合18位でフィニッシュ。前日の往路スタート地点となった大手町では伝統の「大根踊り」が披露されたが、6日、同大の公式Xは「SNS等での『青山ほとり(大根踊り)』投稿に関するお詫びと削除のお願い」として注意喚起を行った。
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箱根駅伝で話題の“事件”に「思いっきりの便乗」 異業種メーカーがまさかの投稿「ぜひ…」
2026.01.06第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は、青学大の3年連続9度目の総合優勝で幕を閉じた。レース前、1区・小河原陽琉(2年)に起きたハプニングに、ヘルメットメーカーが場違いを承知の上で便乗した。
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黒田VS工藤の裏で…箱根5区、ライバル校監督が漏らした本音に相次ぐ共感「バケモノすぎただけ」
2026.01.062日に行われた箱根駅伝の往路では山登りの5区で、黒田朝日(青山学院大)と工藤慎作(早稲田大)の攻防が話題となった。この間に中央大の監督が漏らした“本音”が話題となっている。
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箱根駅伝で「金返せと…」 区間新の快挙後、親から言われた一言に笑撃「冗談キツイw」
2026.01.06第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)で、10年連続19回目の出場だった国学院大は、史上最高位の2位でフィニッシュ。1区(21.3キロ)トップで1時間0分28秒の区間新記録を叩き出した青木瑠郁(4年)がレース後、笑撃エピソードを明かした。
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箱根駅伝翌日、明かされた進路に騒然「なんと胸熱!」 5位中大メンバーの今後が「意外すぎる」
2026.01.062、3日に行われた箱根駅伝で総合5位となった中央大が4年生部員の進路を発表した。ファンからは「なんと胸熱な!」「小躍りしている」「意外すぎるな」との声が並んだ。
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青学大・原監督の反省「これはいかん」 苦笑いした理由は…箱根V直後「支えられてましたね」
2026.01.06第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)で3年連続9度目の総合優勝を果たした青学大・原晋監督と主将の黒田朝日(4年)が5日、TBS系「ひるおび」に生出演。胴上げのシーンについて、原監督が苦笑いで振り返った。
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