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ニュースの記事一覧

  • イチロー氏、マリナーズの伝説2人と 超豪華3ショットに反響「すぐに銅像になるよ」

    2019.09.16

    米大リーグ、マリナーズの会長付き特別補佐兼インストラクターを務めるイチロー氏は14日(日本時間15日)、大きな功績を残した人物に贈られる「フランチャイズ・アチーブメント賞」の授賞式に出席。英語でのスピーチも話題を呼んだが、米野球殿堂入りしている超大物2人とも再会し、ビッグな3ショットが実現。マリナーズが公式インスタグラムで3人が肩を並べた豪華ショットを公開し、反響を呼んでいる。

  • 中28日で圧巻TKO、ナバレッテが井上尚弥のライバルに 英記者注目「魅力的な試練に」

    2019.09.16

    11月7日に行われるボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝で5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)と激突するWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)。米リング誌選定のパウンド・フォー・パウンド(PFP)で4位に選出されるなど敵無しのモンスターだが、英メディアの名物コラムニストはスーパーバンタム級に転向時には「魅力的な試練」となる新ライバル台頭を伝えている。

  • 香川真司が「見事にプレー」 息ぴったりの決勝弾に現地紙賛辞連発「素晴らしい」

    2019.09.16

    海外サッカー、スペイン2部サラゴサの日本代表MF香川真司が決勝点となる今季2点目を決めた。15日に行われた第5節のエストレマドゥーラ戦でフル出場、後半35分に鮮やかなパスワークから、最後はダイレクトで叩き込んだ。完全にレギュラーを掴み、結果を残した香川に対し現地メディアも「素晴らしいプレーを見せた」「見事」と賛辞を連発している。

  • 羽生結弦、“王者のプロ意識”に五輪メディア驚愕「まだ課題リストを残すなんて…」

    2019.09.16

    フィギュアスケートのオータムクラシックで優勝を飾った羽生結弦(ANA)。五輪連覇など数々の偉業を達成した絶対王者のプロ意識の高さに、五輪専門メディアは「まだ課題リストが存在するとは、信じられない」と驚愕している。

  • “イチロー節”全開 5分間の英語スピーチに米感動「イチローのスピーチは偉大!」

    2019.09.16

    米大リーグ、マリナーズの会長付き特別補佐兼インストラクターを務めるイチロー氏は14日(日本時間15日)、大きな功績を残した人物に贈られる「フランチャイズ・アチーブメント賞」の授賞式で英語でのスピーチを行った。背番号51のユニホーム姿で登場し、約5分間のスピーチを披露。一部始終をマリナーズが動画付きで公開すると、現地ファンの喝采を浴びている。

  • シェルバコワ、4Lz成功でリーザを逆転V 母国も絶賛「歴史上初めて成功させた」

    2019.09.16

    フィギュアスケートのロンバルディア杯は14日(日本時間15日)、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)3位の15歳アンナ・シェルバコワ(ロシア)がフリー1位の150.47点のハイスコアをマークし、合計218.20点で逆転優勝を飾った。母国の15年世界女王エリザベータ・トゥクタミシェワを2位に抑えたシニアデビューV。驚異の高さで決めた4回転ルッツの動画が海外で反響を呼んでいたが、現地ロシアメディアでも「シニアの大会で史上初めて4回転ルッツを決めた」と絶賛されている。

  • エルドレッドに髭がない! C今村猛が“7年前の1枚”公開「これからも日本を愛して!」

    2019.09.16

    プロ野球、広島カープで昨季までプレーしたブラッド・エルドレッド氏の引退セレモニーが15日、マツダスタジアムでのヤクルト戦後に行われた。元同僚や、ファンから見送られた名物助っ人。共にプレーした今村猛投手がインスタグラムを更新し、若き日のエルドレッドの写真を投稿し、惜別のメッセージを送っている。

  • 奥原希望がリオ五輪女王と1回戦で激突 17日開幕中国OP、日本勢は序盤から注目カード

    2019.09.16

    戦線復帰した世界女王と日本の奥原希望(太陽ホールディングス)が初戦で激突する。バドミントンの常州・中国オープンが17日に開幕する。五輪や世界選手権(グレード1)に次ぐ、グレード2の最高峰であるBWFワールドツアースーパー1000の格付け。2020年東京五輪の出場権を争う「五輪レース」においても重要な大会だ。日本は、序盤から注目カードが揃う。

  • プロ志望届 第2週大学生は34人提出 東京六大学が一挙14人、異色の名古屋大左腕も

    2019.09.16

    全日本大学野球連盟が5日から公式サイトで開始したプロ野球志望届の提出者公示は第2週を終えた。5日間(9~13日)で34人が提出し、大学生の提出者は計37人になった。

  • 羽生結弦に粋な計らい “日の丸手持ち掲揚”に広がる反響「皆がキーガンに惚れた瞬間」

    2019.09.16

    フィギュアスケートのオータムクラシックで優勝を飾った羽生結弦(ANA)。14日(日本時間15日)に行われたフリー後の表彰式で心温まる一幕があった。国歌演奏の際、台の後ろに立てられた日の丸に向かって敬意を示すと、3位のキーガン・メッシング(カナダ)が旗部分を手持ちで掲揚。多くのフィギュアファンに反響を呼んだシーンだったが、海外メディアも反応し、「ユヅル・ハニュウのために日本国旗を高く掲げる」と実際のシーンを画像付きで公開している。

  • メドベージェワ、美しき“着物風衣装”に海外ファンも虜「息をのむような衣装!」

    2019.09.15

    フィギュアスケートのオータムクラシックで2位に入ったエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)がインスタグラムを更新し、日本を舞台にした名作映画「SAYURI」を演じたフリーで着用した着物風衣装の写真を公開。日本のファンに反響を呼んでいた一着は海外ファンからも「この衣装大好き」「息をのんでしまうような衣装!」「色合わせが好き」と好評を博している。

  • 元世界女王マイズナー、挙式秘蔵ショット6枚公開 海外ファン反響「投稿を続けて!」

    2019.09.15

    フィギュアスケートの元世界女王キミー・マイズナーさん(米国)が一般男性のジョシュ・ハイネさんと8月24日に結婚式を挙げたことを自身のインスタグラムで公開し、反響を広げていたが、「結婚式の写真を眺めるのってやめられる?」と題して6枚の“秘蔵写真”をお披露目。幸せを隠し切れない様子に対し、海外ファンも「この写真を愛さずにはいられない…」「やめないで。素晴らしいのだから」「本当に本当に美しい!!!!」と幸せを共有している。

  • 3位大迫傑、今後どうする? 代表3枠目を「狙う」か「待つ」か、悩ませる選択に

    2019.09.15

    マラソングランドチャンピオンシップ(MGC・明治神宮外苑発着)が15日に行われ、30人が出場した男子は中村匠吾(富士通)が2時間11分28秒で1位となり、2時間11分36秒で2位の服部勇馬(トヨタ自動車)とともに東京五輪に内定。日本記録保持者の大迫傑(NIKE)は終盤で競り負け、2時間11分41秒で3位に終わった。残り1枠は今後3つの対象大会で争われる。

  • 35歳になった「山の神」今井正人が“圏外”の25位でも最後まで走り抜いた理由

    2019.09.15

    マラソングランドチャンピオンシップ(MGC・明治神宮外苑発着)が15日に行われ、30人が出場した男子は中村匠吾(富士通)が2時間11分28秒で1位となり、2位の服部勇馬(トヨタ自動車)とともに内定。大学時代に「山の神」と謳われた今井正人(トヨタ自動車九州)は2時間21分15秒で25位に終わった。

  • プロ転向の神野大地は17位完敗 果敢レースに言い訳せず「心残りは特にない」

    2019.09.15

    マラソングランドチャンピオンシップ(MGC・明治神宮外苑発着)が15日に行われ、30人が出場した男子は中村匠吾(富士通)が2時間11分28秒で1位となり、2位の服部勇馬(トヨタ自動車)とともに内定。プロ転向し、東京五輪を目指してきた「山の神」神野大地(セルソース)は2時間17分40秒で17位に終わった。

  • 中村匠吾の優勝は「たまたま」と辛口も… 瀬古利彦氏はスパート絶賛「3段ロケット」

    2019.09.15

    マラソングランドチャンピオンシップ(MGC・明治神宮外苑発着)が15日に行われ、30人が出場した男子は中村匠吾(富士通)が2時間11分28秒で1位となり、2位の服部勇馬(トヨタ自動車)とともに東京五輪に内定。日本記録保持者の大迫傑(NIKE)は終盤で競り負け、3位となった。残り1枠は今後3つの対象大会で争われる。

  • 韓国15歳ユ・ヨン、連日3A成功で200点超3位 海外絶賛「彼女が君臨する時代始まった」

    2019.09.15

    フィギュアスケートのロンバルディア杯は14日(日本時間15日)、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)2位の15歳ユ・ヨン(韓国)が130.42点をマークし、合計200.89点で3位に入った。韓国待望の新星に対し、海外メディアも「実にスペシャルなタレントだ」「彼女が君臨する時代が始まった」と称賛している。

  • 前田穂南がドキドキV会見 高橋尚子ら“大物質問攻め”に30秒沈黙も「それは…」

    2019.09.15

    マラソングランドチャンピオンシップ(MGC・明治神宮外苑発着)が15日に行われ、10人が出場した女子は前田穂南(天満屋)が2時間25分15秒で1位となり、東京五輪代表に内定した。2位の鈴木亜由子(日本郵政グループ)も内定。5大会連続出場を目指した福士加代子(ワコール)は2時間33分29秒で7位となった。残り1枠は今後3つの対象大会で争われる。

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