「パリピやん」 メダルは取れなかったけど…22歳日本女子に喝采のワケ「やばい!」「楽しそう」
連日の熱戦に沸いた愛知・名古屋アジア大会は4日に閉幕する。1994年広島大会以来、32年ぶりに日本で開催された大舞台。ボクシング女子51キロ級の西中結菜はメダルには届かなかったが、パリピと化して海外を魅了した。

インスタグラム更新
連日の熱戦に沸いた愛知・名古屋アジア大会は4日に閉幕する。1994年広島大会以来、32年ぶりに日本で開催された大舞台。ボクシング女子51キロ級の西中結菜はメダルには届かなかったが、パリピと化して海外を魅了した。
西中は9月24日に行われたタジキスタン選手との1回戦を5-0で勝利。同28日の準々決勝ではカザフスタン選手と対戦し、2-3で敗れた。
自国開催の大舞台でメダルには届かなかった22歳。閉幕前日の今月3日に自身のインスタグラムを更新し、1本の動画を公開した。
そこには陽気な音楽が鳴り響く中、軽快にステップを刻む西中の姿があった。ウズベキスタンチームに囲まれ、笑顔で踊る姿にファンの視線が集まった。
「ゆなちゃんパリピやん爆笑」
「いいね!楽しそう」
「やばいですね!」
「楽しいね笑」
愛知・名古屋アジア大会は4日に閉幕。次回の2030年大会はカタール・ドーハで行われる。
(THE ANSWER編集部)
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