「私服も素敵」女子バレー代表25歳のオフ報告に反響 左目上の手術判明も「元気に活動してます」
バレーボールSVリーグ女子のアリーザ愛知は、日本代表・鴫原ひなたと共同で2日にインスタグラムを更新。実家で過ごしたオフの様子を公開すると、ファンの注目が集まった。

インスタグラム更新
バレーボールSVリーグ女子のアリーザ愛知は、日本代表・鴫原ひなたと共同で2日にインスタグラムを更新。実家で過ごしたオフの様子を公開すると、ファンの注目が集まった。
戦闘服を纏ったコート上とは雰囲気が違う。私服姿で笑みを浮かべる25歳の鴫原。アリーザ愛知がインスタグラムに「チーム合流までのオフ期間を覗いてみました」とつづれば、鴫原も「実家に帰って、可愛い甥っ子や綺麗な自然、美味しい食べ物、地元の方々の優しい心や言葉にたくさん癒されました」とコメントを寄せている。
また、左目の上にガーゼを貼っている写真もあり、チームは「良性の腫瘍摘出の手術を行いました。手術は無事終わり、鴫原選手も元気に活動しております」と説明。鴫原のオフに、ファンからは様々な声が上がった。
「最高なパワーチャージ 素敵な時間いいですね」
「あったかい時間、良いね」
「私服も素敵」
「ひなたさん、束の間の休暇のんびり出来て良かったね」
「心身共に栄養補給ですね 今シーズンも楽しみにしています」
「手術大変でしたね!お大事に」
鴫原は8月のアジア選手権や9月のアジア大会で奮闘。Xでは「ニューヒロインの予感」「代表チームで鴫原選手の存在感が増してるのはうれしい」などの声が上がっていた。
アリーザ愛知は10日、タイ・バンコクでSAGA久光スプリングスとの今季開幕戦に臨む。
(THE ANSWER編集部)
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