記事一覧
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生で初めて見た23歳佐々木朗希にまさかの感想「12歳くらいに見えるぞ」 敵地解説者「球場に入るために…」
2025.05.11米大リーグのドジャース・佐々木朗希投手は9日(日本時間10日)、敵地ダイヤモンドバックス戦で先発。大量援護を受けたが、5回途中5安打5失点。2勝目はお預けとなった。アリゾナの放送局はメジャー1年目の佐々木を生で見るのは初めて。実況がプロフィールを紹介すると解説がまさかの感想を述べた。
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ボクシング世界戦で疑惑の判定 バッティングで出血→判定勝ちも…「有効打に見えた」米記者主張
2025.05.11ボクシングのWBO世界スーパーフェザー級タイトルマッチが10日(日本時間11日)、米カリフォルニア州サンディエゴで行われ、王者エマヌエル・ナバレッテ(メキシコ)が挑戦者の同級1位チャーリー・スアレス(フィリピン)に3-0で判定勝ちし、王座を防衛した。ナバレッテは6Rで偶然のバッティングで出血。8Rでも出血が止まらず、レフェリーが試合を止めた。そのため、ここまでのラウンド間での採点で決着した。ただ米記者の間では偶然ではなく「有効打」という主張があった。
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フロレス・アリエ、初の関東インカレ2冠達成 200m制覇で締めくくり「日本国籍取ってから日本記録に挑戦を」
2025.05.11陸上の関東学生対校選手権最終日(相模原ギオンスタジアム)は11日、女子1部200メートル決勝が行われ、フロレス・アリエ(日体大3年)が追い風参考ながら23秒26(+2.5メートル)で優勝。400メートルとの初の2冠を達成した。
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「4、5カウント数えるとイノウエは私を見て…」 ベガス激震、尚弥ダウンを“世界で一番近くで見た男”の証言
2025.05.11モンスターのダウンを“世界で最も一番近くで見た男”が口を開いた。ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は米ラスベガスで行われたWBA世界同級1位のラモン・カルデナス(米国)との防衛戦に勝利。審判を務めたトム・テイラー氏は、2回に左フックを浴びてダウンを喫した場面を振り返り、当事者目線から「完全に問題ないと信じて疑わなかった」と明かしている。
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大谷翔平12号のバンザイポーズに相次ぐ既視感 昭和の名場面と酷似「そうそう!これこれ!」X話題
2025.05.11米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は9日(日本時間10日)の敵地ダイヤモンドバックス戦で同点の9回に決勝の12号3ランを放った。確信するとバットを放り投げバンザイポーズを披露。この瞬間をとらえた写真に対して、日本人ファンからは球界のレジェンドと重ねる声が続出している。
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大谷の打席で起こした「あってはならない」凡ミス 敵将憤り隠さず「球界最高級の打者に…あり得ない」
2025.05.11米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は10日(日本時間11日)、敵地ダイヤモンドバックス戦に「1番・DH」で先発し、3打数1安打1四球。チームは0-3で完封負けを喫した。前日14得点と爆発したドジャース打線を封じたダイヤモンドバックスの指揮官は「素晴らしい一日だった」とご満悦。一方、大谷の打席であった“凡ミス”には「あってはならないこと」と眉間に皺を寄せた。
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ド軍ベンチで日本の名産品「世界初の人物では」 本格仕様、コーヒー代わりに持ち込まれ…「もはや中毒」日本人笑撃
2025.05.11米大リーグ・ドジャースの女性レポーター、キルステン・ワトソンさんのある行動が日本人ファンの話題をさらった。9日(日本時間10日)に行われた敵地ダイヤモンドバックス戦、日本の伝統的な品をベンチに持参。「THE ANSWER」の取材に「日本に行った時に買ったの」と明かし、ファンからも「さすがに斬新すぎた」「相当沼ったね」と熱い視線が注がれている。
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大谷らしい衝撃No.1データ更新 ジャッジ&スタントンを引き離す、182km劇的12号で堂々の47本目
2025.05.11米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は9日(日本時間10日)、敵地で行われたダイヤモンドバックス戦に「1番・DH」で先発出場。同点の9回に決勝の12号3ランを放った。この一発は打球速度113マイル(約181.8キロ)の高速打球。MLB公式の記者は速度に関する驚きの記録を紹介した。
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菅野智之、49年間でたった2人しかいない数値が発掘される もう1人も日本人、異次元の安定感を証明
2025.05.11米大リーグ・オリオールズの菅野智之投手は9日(日本時間10日)、敵地エンゼルス戦に先発し、大リーグでの自己最長となる7回1/3を投げ3安打1失点、5奪三振で降板。チームは4-1で快勝し、今季4勝目を挙げた。今季の防御率は2.72。大リーグ移籍から見せている安定感は直近49年間で2人しかいないレベルで、しかももう1人も日本人だという。
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陸上学生ハーフマラソン誘導ミスで主催者謝罪 周回数誤り、参考記録扱い…選手は「分からず」プログラムは3周、HPは4周で不一致
2025.05.11陸上の関東学生対校選手権最終日(相模原ギオンスタジアム)は11日、午前8時にスタートした男子2部ハーフマラソンで運営が周回数を誤るミスが起きた。順位は認められるが、記録は参考記録になる。主催する関東陸連は「選手に申し訳ない」と謝罪した。
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