記事一覧
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覚醒21歳の“魔球”に「理解追いつかん」「バケモン」の声 初登板から「000000000000000」の快進撃
2025.05.30プロ野球・西武の3年目、山田陽翔投手が操る“急速落下”の魔球に、ファンから驚きの声が上がっている。打者が逃げながらも思わずバットを出してしまうほどのキレに「最後の球バケモンでワロタ」「映像でも理解が追いつかん 消える魔球かよ」とコメントが寄せられた。
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【速報】全米女子OPで日本人のチップインに仰天 現地中継「魔法だ!予期せぬバーディー」河本結が好調
2025.05.30米女子ゴルフのメジャー第2戦・全米女子オープンは29日(日本時間30日)、ウィスコンシン州のエリンヒルズGC(6829ヤード、パー72)で初日が行われた。河本結(RICOH)が6番パー3でチップインバーディーを奪取。米国の中継でも「魔法をかけた!」と驚きの声が上がった。
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渋野日向子、海外メディアを笑わせる一言「90叩くな…」 昨年2位の全米女子OP初日「前半と後半で別人のゴルフ」
2025.05.30米女子ゴルフのメジャー第2戦・全米女子オープンは29日(日本時間30日)、ウィスコンシン州のエリンヒルズGC(6829ヤード、パー72)で初日が行われた。昨年2位の渋野日向子(サントリー)は6バーディー、4ボギーの70で回り、2アンダー。ホールアウト後の会見では海外メディアを笑わせる一言も残した。
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衝撃127秒TKOの裏で抱えた不安 故障で調整遅れた武居由樹…陣営に繰り返した「スパーはいつ?」
2025.05.30ボクシングのWBO世界バンタム級王者・武居由樹(大橋)が29日、2度目の防衛成功から一夜明け、神奈川・横浜市内の所属ジムで会見した。前夜は同市の横浜BUNTAIで同級8位ユッタポン・トンデイ(タイ)に初回2分7秒TKO勝ち。世界戦初のメインイベントで衝撃を与えたが、その裏で陣営と不安を抱えながらリングに上がっていたことを明かした。
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大谷翔平が光を当てた史上最多記録「177」 104年ぶり更新なるか…1番打者で積み上げた「59」今後どこまで?
2025.05.30米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は28日(日本時間29日)までのロード6連戦を終え、今季20本塁打で両リーグトップに立っている。これは自己最多の54発を記録した昨季よりもはるかに速いペースだ。また昨季の「50本塁打&50盗塁」のように、卓越した積み重ねが今季も新たな記録に光を当てている。
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英語ができなくても…世界最高峰MLBで求められる日本人 「戻ってきてくれ」藤浪晋太郎の元トレーナー、仕事で海外挑戦する心得
2025.05.30「THE ANSWER」はこのほどメジャーリーグに編集部記者を派遣し、昨季ワールドシリーズを制して世界一に輝いたドジャースを中心に世界最高峰の舞台に密着。「スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト」として普段発信しているスポーツと社会のさまざまな課題、ジュニア育成や進路選び、保護者や監督・コーチの指導のヒント……など「THE ANSWER」のサイトコンセプトに照らしたテーマを、MLBを通して短期連載で発信する。第4回は「海外で働く日本人スタッフ」。スポーツで海外挑戦するのは選手ばかりではない。アスレチックスのマッサージセラピスト・木下喜雄さんは阪神から藤浪晋太郎投手と一緒に渡米し、在籍半年で信頼を掴み、球団から乞われて今季復帰。英語ができなくても求められる理由、そして仕事で海外を目指す後進へのアドバイスを聞いた。(取材・文=THE ANSWER編集部・鉾久 真大)
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育成選手史上初の“大爆発”22歳大砲が「ばぁぁぁぁぁぁけもん」 打った瞬間の特大弾にX騒然「今すぐ支配下に」
2025.05.30プロ野球の西武でプレーする22歳の育成選手が見せた強打に、ファンの驚きが止まらない。29日に新潟県長岡市で行われたオイシックスとの2軍イースタン・リーグ公式戦で、打った瞬間それとわかる先制の7号3ランをはじめ、4打数4安打7打点。育成選手としては同リーグ初のサイクル安打まで達成する大活躍だ。ファンから「今すぐ支配下に」「1軍で今すぐ見たい」と期待の声が集まった。
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打席の大谷翔平に近寄った男、真剣勝負の中で生まれた一瞬の交流に米注目「みんなから愛されて…」
2025.05.30米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は、28日(日本時間29日)の敵地ガーディアンズ戦に「1番・DH」で先発したが、3打数無安打1四球と快音は聞かれなかった。3回にはメジャーでの人気ぶりを窺わせるような光景が。意外な場面での交流シーンに、米メディアも熱視線を注いだ。
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「監督がいない」高校バスケ大会で才能発掘、Bリーガー誕生の実績も 馬瓜エブリンが思い描く「3×3の甲子園」
2025.05.30女子バスケットボール日本代表の馬瓜エブリンが28日、3人制バスケットボールの大会イベント「第4回 3×3MARVELOUS∞(マーベラスエイト)高校生バスケトーナメント」開催発表会見に出席した。実妹で、2021年東京五輪の3×3日本代表でもある馬瓜ステファニーとともに企画プロデュースし、今年で4年連続での開催。高校生を対象とし、各チームには監督不在という特殊な大会にした背景には「高校生の時に、こんな経験がしたかった」との思い、そして、才能の発掘という野望も。「3×3の甲子園みたいな形を作っていきたい」と、息巻いている。
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ダービーで有力視「ショウヘイ」 6月1日のLAに競馬ファン注目「打ったら来ます」、前走は“連動”で話題
2025.05.30日本中央競馬会(JRA)は29日、G1東京優駿(日本ダービー、6月1日・東京競馬場、芝2400メートル)の枠順を発表した。皐月賞からの直行組か、それとも別路線組かでファンの意見が分かれる中、別路線組で大きな話題を集めているのがショウヘイ(牡3・友道)だ。1枠2番という好枠をゲットしたことだけでなく、競馬ファンは発走の7時間前から始まる超大物アスリートの結果にも注目。「活躍しちゃうと買うしかないな」「打ったら来ます」など“サイン”を信じる声も上がっている。
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