記事一覧
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全米OPで衝撃のアルバトロス達成「誰も予想できない」 621ヤード“怪物ホール”攻略を英誌称賛
2025.06.13海外男子ゴルフのメジャー第3戦、全米オープンが現地12日にペンシルベニア州オークモントCC(7372ヤード、パー70)で開幕。初日、2018年マスターズ覇者のパトリック・リード(米国)が大会史上4人目となるアルバトロス(パー数より3打少ない打数でホールアウト)を達成。英専門誌は「誰も予想できない出来事」「信じ難い」といった表現で称賛している。
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プロ野球交流戦の本塁で起きた出来事に驚き「何これ?」 両監督の粋な演出に「もっとやって」の声
2025.06.1312日に行われたプロ野球交流戦、楽天―中日戦で繰り広げられた粋な演出が反響を呼んでいる。試合前、両監督が顔を合わせた場面で起きたのは、まさかの“相撲”パフォーマンス。ネット上のファンも「これは!すごく良い!」「どんどん広げていこう!」と絶賛の声を寄せた。
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男子バレー日本戦で聞こえた「スゴイ声援」の正体 「嬉しい」「多いね」後押しする姿に日本人感銘
2025.06.13バレーボール男子のネーションズリーグ(VNL)は12日、中国・西安で予選ラウンド第1週の2日目を行った。世界ランキング6位の日本は、パリ五輪で銀メダルを獲得した世界ランキング1位のポーランドに1-3(25-27、22-25、25-18、37-39)で敗れ1勝1敗となった。異国で奮闘する日本選手を支えたのは、会場のファンたち。中継を視聴していたネット上の日本人ファンからは「すごい声援」「嬉しいなあ」といった声が上がっている。
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大谷翔平、デコピンの最新ショット公開 つぶらな瞳で見つめ…洋服を着て遊ぶ愛犬の“近況報告”
2025.06.13米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手が12日(日本時間13日)にインスタグラムを更新。4枚の写真でデコピンの近況を投稿した。
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阪神・佐藤輝を欺いたプレーに隠された森下の判断「気づいてる」 捕手の動きを見て…「本当だ」
2025.06.1312日に行われたプロ野球交流戦、西武―阪神戦(ベルーナドーム)で生まれたトリックプレーの反響が広がっている。西武21歳が満塁のピンチで一塁走者を牽制で刺したが、その時二塁走者は気づいているようだった。プロの野球観の高さが垣間見えるシーンに「こういうプロらしいプレー大好き」「キャッチャーミットが合図だね」など感銘の声が上がっている。
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大谷翔平を真似したら「怪我しちゃう」 川崎宗則が指摘した“異常性”「関節が柔らかいんで」
2025.06.13米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手のスイングの秘訣について、元メジャーリーガーの川崎宗則氏が解説。その“異常性”について「僕らがしたら怪我する。翔平さんは関節が柔らかい」と絶賛している。
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浅田真央さんが大切にする「スケートを好きという気持ち」 34歳になった“天才少女”の指導論
2025.06.13フィギュアスケート女子で、2010年バンクーバー五輪の銀メダリスト・浅田真央さんが12日、木下グループと共同で、フィギュアスケート界の未来を担う人材育成を目的とした「木下MAOアカデミー」の設立を発表した。コーチ業を本格始動するにあたり、大切にしたいのは「スケートを好きという気持ち」。理想とする指導論を語った。
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「どうやったら他を選べるんだ?」 現役選手が示した大谷翔平への圧倒的支持「彼はバケモノだよ」
2025.06.13米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は、米メディアの投票企画で「最もプレーを見たい選手」に、2位に倍以上の差をつけて選出された。例年大谷に票が集中する為、今年は質問内容が変更されたが、選手たちからは「正直、どうやったら他の誰かを選べるんだ?」「彼を外すのはとても難しい」などの意見が続出したようだ。
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指2本骨折&20針縫う大怪我、わずか1か月半で全国3位に “元・ネガティブ思考高校生”の転機は一人暮らし――筑波大・勝くるみ
2025.06.135日から4日間、岡山のJFE晴れの国スタジアムで行われた陸上の第94回日本学生競技対校選手権(日本インカレ)。熱戦を取材した「THE ANSWER」は文武両道で部活に励む選手や、怪我や困難を乗り越えた選手など、さまざまなストーリーを持つ学生を取り上げる。今回は女子800メートルで3位となった筑波大の勝(すぐれ)くるみ(3年)。4月のレース中に負った大怪我が完治しない中、大学最高峰の舞台を堂々と戦った。逆境でも笑顔を絶やさない21歳。ポジティブ思考の原点を聞いた。(取材・文=THE ANSWER編集部・山野邊 佳穂)
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バレー高橋慶帆の“変化”に視線集中「こんなガタイ良かったっけ?」 13得点躍動に「成長してる」
2025.06.13バレーボール男子のネーションズリーグは12日、中国・西安で予選ラウンド第1週の2日目を行った。世界ランキング6位の日本は、パリ五輪で銀メダルを獲得した世界ランキング1位のポーランドに1-3(25-27、22-25、25-18、37-39)で敗れ1勝1敗となった。高いブロックに苦戦した日本は、第2セット終盤から21歳の高橋慶帆を投入。早速スパイクを決めると第3セットは頭から出場。ここで日本のファンが注目したのは、欧州修行の間の“変化”だ。
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