記事一覧
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ドジャース戦、思わぬ角度から「緊急ニュース」 選手が自ら全米中継で発表、カーショー「妻が5人目を妊娠中」
2025.06.16米大リーグ・ドジャースは15日(日本時間16日)、本拠地でジャイアンツと対戦した。この試合は米スポーツ専門局「ESPN」が全米中継したが、ドジャースベンチにいたクレイトン・カーショー投手がインタビューに応じ、自ら嬉しい出来事を報告する一幕があった。
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ゴルフ全米OPでロッカー破壊の蛮行か 23年覇者が予選落ちに激怒と米報道「謝罪の見通しだ」
2025.06.16米男子ゴルフのメジャー大会・全米オープンは15日(日本時間16日)、ペンシルベニア州オークモントCCで最終日が行われた。米メディアは、かつてこの大会を制した選手がロッカーで問題行動を起こした疑いがあると報道。「怒りのあまり2つのロッカーを壊した」などと伝えられ、選手もその行為を認めているとされている。
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女子ゴルフ河本結、お洒落ウェアに連日好評の声 ダースベーダーから一転「海みたい」な上下に
2025.06.16女子ゴルフの国内ツアー・宮里藍サントリーレディースは15日まで、兵庫・六甲国際GC(6558ヤード、パー72)で開催された。連日ウェアが好評だったのは河本結(RICOH)。3日目は米SF映画「スター・ウォーズ」のキャラクターがデザインされたトップスでプレー。最終日は一転、爽やかなコーディネートだった。
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突如伝えられた大谷翔平の電撃ニュースに驚きの声「凄い展開」「少ないイニングなら」 今週中に投手復帰の可能性を米報道
2025.06.16米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は15日(日本時間16日)、本拠地ジャイアンツ戦に「1番・DH」で先発出場した。試合前には、今週中に投手として復帰する可能性について米メディアにも報じられた。
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4季連続の2位「また今年もかと…」 届かないあと一歩、ブレイヴキングス刈谷・吉野樹の悔い【ハンドボール・リーグH】
2025.06.16ハンドボール・リーグHのトヨタ車体ブレイヴキングス刈谷は15日、東京・代々木第一体育館で豊田合成ブルーファルコン名古屋とプレーオフ男子決勝を行い27-31で敗戦。4季ぶりの優勝を逃した。チーム最多8得点と奮闘した日本代表LB・吉野樹は「相手が修正してきたことに対して改善できなかった」と悔やんだ。
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女子ハンドボール11連覇の偉業ならず 北國ハニービーが決勝惜敗、主将・佐原奈生子は涙「途絶えてしまい申し訳ない」【リーグH】
2025.06.16ハンドボール・リーグHの北國ハニービー石川は15日、東京・代々木第一体育館でブルーサクヤ鹿児島とプレーオフ女子決勝を行い、25-27で敗戦。リーグ11連覇はならなかった。今季からキャプテンを務めている29歳のPV佐原奈生子は「苦しい時にもっと自分が何かをできたんじゃないか。先輩たちが築き上げてきた10連覇は北國の伝統。途絶えてしまったことが申し訳ない」と悔やしさを滲ませた。
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高3夏インハイ出場、半年後に難関大合格 “普通”の女子大生になるはずが…心奪われた「大阪大学陸上部」の魅力――大阪大・岸本礼菜
2025.06.165日から4日間、岡山のJFE晴れの国スタジアムで行われた陸上の第94回日本学生対校選手権(日本インカレ)。熱戦を取材した「THE ANSWER」は文武両道で部活に励む選手や、怪我や困難を乗り越えた選手など、さまざまなストーリーを持つ学生を取り上げる。今回は女子100メートル障害、400メートル障害に出場した大阪大の岸本礼菜(1年)。高校1年時から全国大会に出場する実力を持ち、大阪大には現役合格した。大学では“普通”のキャンパスライフを満喫する予定だった女子大生が、再びトラックに戻ってきたワケとは――。文武両道を貫く理由や陸上への思いを聞いた。(取材・文=THE ANSWER編集部・山野邊 佳穂)
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女子バレー超人気助っ人、日本で虜になった家電を告白「初めて見た」「母国に習慣がない」
2025.06.16バレーボールのSVリーグ・デンソーエアリービーズに所属するブラジル女子代表ロザマリア・モンチベレルが、来日後に虜になった日本のアイテムを明かした。母国ブラジルにはない食習慣に心踊らされ「自宅ではよく登場する」という。
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NPBで衝撃プレー「大リーガーやんけ…」 26歳の超美技にネットも実況も仰天「なんちゅう肩」
2025.06.1615日に行われたプロ野球交流戦、日本ハム―広島(エスコンフィールド)で飛び出したビッグプレーに反響が広がった。広島の「8番・遊撃」で先発した26歳・矢野雅哉内野手が素手で打球を掴んでそのまま送球。打者をアウトに仕留めた美技に驚きの声が広がった。
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週末女子ゴルフで広がった感動の光景 「もらい泣き」「私も涙」3年ぶりに訪れた歓喜の瞬間が話題
2025.06.16女子ゴルフの国内ツアー・宮里藍サントリーレディスは15日、兵庫・六甲国際GC(6558ヤード、パー72)で最終日が行われた。首位から出た26歳の高橋彩華は3バーディー、1ボギーの70で回り、通算16アンダーで3年ぶりのツアー2勝目。ウイニングパットを決めた直後のシーンには、ファンももらい泣き。感動の声が集まっていた。
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