記事一覧
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プロ野球で女流雀士の超豪快フォームに騒然 黒髪なびかせた足上げ投法「西本聖やん」「兆治現る」
2025.06.21モデル、タレント、プロ雀士として活躍する岡田紗佳が、プロ野球の始球式で披露した“超豪快”足上げフォームがファンの注目を集めている。すらりと伸びた足が、頭の上にまで達する姿に「令和の村田兆治現る」「西本聖を彷彿とさせるフォームですね」と昭和の大投手を思い出したかのような声が飛び出した。
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「オオタニへの死球は報復だったのでしょうか?」 パドレス監督「彼らがなんて言うか…」直球質問に投げやり気味
2025.06.21米大リーグ・ドジャースは19日(日本時間20日)、本拠地でパドレスと対戦。9回のパドレスの攻撃中に死球をきっかけに乱闘騒ぎが起こった。両軍監督が退場処分となり、警告試合が発せられた大荒れの展開。最後は大谷翔平投手までも死球禍に巻き込まれた形となったが、報復の可能性を追及されたパドレスのマイク・シルト監督は「正直どうでもいい」と言い放った。
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ドジャース乱闘未遂に20秒の唖然呆然「ああ、やってしまった」 LA実況席も困惑「監督同士がやり合おうと」
2025.06.21米大リーグ・ドジャースは19日(日本時間20日)、本拠地パドレスと対戦。9回のパドレスの攻撃中に死球をきっかけに乱闘騒ぎが起こった。米実況も落ち着かない様子で「ああ、やってしまった」「ベンチから全員が飛び出した」などと緊迫の場面を伝えていた。
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あの井上尚弥が「ショック」 残した言葉に広がる共感、ウェルター級の現実「代弁してもらった」
2025.06.21ボクシングのWBO世界ウェルター級(66.6キロ以下)タイトルマッチ12回戦が19日、東京・大田区総合体育館で行われ、挑戦者の同級2位・佐々木尽(八王子中屋)が同級王者ブライアン・ノーマン(米国)に5回失神KO負け。過去に日本人王者がいない階級で、歴史的な快挙が懸かった一戦だったが、王座獲得はならなかった。現地で観戦した世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は試合後、SNS上でコメントをつづった。
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山本由伸、“誤審疑惑”ボール判定後の振る舞いに米魅了 「ヤマモトの対応が好き」変わらない冷静さ
2025.06.21米大リーグ・ドジャースの山本由伸投手は19日(日本時間20日)、本拠地パドレス戦で先発マウンドに上がった。3回には3者三振に抑えるピッチングを披露。一方、三振かと思われた渾身の一球が“ほぼド真ん中”にもかかわらずボール判定に。感情を乱しかねないこの場面で、米ファンからはマウンド上での振る舞いに熱い視線が注がれていた。
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「日本の文化から学べることがある」 死球の130秒後、大谷が敵ベンチに歩み寄る“聖人の対応”に米絶賛の嵐
2025.06.21米大リーグ・ドジャースは19日(日本時間20日)、本拠地でパドレスと対戦し、3-5で敗れた。大谷翔平投手は「1番・DH」で先発出場。9回に100マイル(約161キロ)の死球を受けた。球場が騒然となる中で、大谷は敵ベンチへ歩み寄る紳士な振る舞いを見せ、その行動に米ファンも堪らず喝采を送った。
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バレー日本女子、世界1位イタリアに2-3惜敗 フルセットの大熱戦も今大会初黒星 23歳和田が28得点
2025.06.20バレーボール女子のネーションズリーグは20日、予選ラウンド第2週の3日目を香港で行い、世界ランキング5位の日本代表は同1位で、昨年優勝したイタリア代表と戦った。フルセットの末に2-3(23-25、25-16、15-25、25-20、17-19)で敗戦。今大会初黒星を喫し5勝1敗とした。
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バレー日本女子、世界を驚かせた162cm「マジかよ」 拾いまくる福留慧美、見せつけた「世界最高である理由」
2025.06.20バレーボール女子のネーションズリーグは20日、予選ラウンド第2週の3日目を香港で行い、世界ランキング5位の日本代表は同1位で、昨年優勝したイタリア代表と対戦している。第1セットを大接戦の末23-25で落としたものの、第2セットは25-16で取り返し大接戦。この中で光ったのが、身長162センチのリベロ福留慧美だ。
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バレー日本女子、世界1位イタリア相手に大接戦 第2セット取返し1-1タイ…162cm福留慧美、20歳北窓絢音が大活躍
2025.06.20バレーボール女子のネーションズリーグは20日、予選ラウンド第2週の3日目を香港で行い、世界ランキング5位の日本代表は同1位で、昨年優勝したイタリア代表と対戦している。第1セットを大接戦の末23-25で落としたものの、第2セットは25-16で取り返し大接戦となっている。
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死球食らっても…大谷翔平がパドレスに示した2つの紳士的行動 超不穏ムードでも変わらない姿
2025.06.20米大リーグ・ドジャースは19日(日本時間20日)、本拠地でパドレスと対戦し、3-5で敗れた。大谷翔平投手は「1番・DH」で先発出場。9回に100マイル(約161キロ)の死球を受けた。球場は騒然、不穏なムードになったが大谷は敵ベンチへ歩み寄って笑顔で会話、一塁手とも談笑するなど2つの大人の対応を取っていた。
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