記事一覧
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「2番…え、1番!?」 0秒003差、着順は二転三転…混乱の女子100mH 超接戦を演じた選手の本音【日本選手権】
2025.07.079月に東京・国立競技場で開催される陸上・世界選手権の代表選考会を兼ねた日本選手権は6日、同会場で最終日が行われた。大接戦となった女子100メートル障害決勝は誤表示で順位が二転三転する中、田中佑美(富士通)が12秒86(向かい風0.4メートル)で初優勝を飾った。一時は優勝と表示された中島ひとみ(長谷川体育施設)は0秒003差の2位だった。
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大谷翔平の「不気味なほど正確」な一面に米解説も思わず「ほっほっほ」 米実況が強調した事実「15年前ですよ」
2025.07.06米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、本拠地アストロズ戦に「1番・投手兼DH」で先発出場。右ひじ手術から復帰後4度目の先発は、現地時間で31歳のバースデー登板となった。2回31球を投げ、1安打3奪三振で無失点の好投。米放送局は大谷の誕生日を祝福しつつ、「不気味なほど正確」という二刀流の“人生設計”に注目した。
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重圧だった「メジャー女王」の称号 5年ぶりV永峰咲希、3年シード権行使の裏に父の金言「そんな物を持っているからダメなんだ」
2025.07.06国内女子ゴルフツアーの資生堂・JALレディース最終日が6日、神奈川・戸塚CC 西C(6766ヤード、パー72)で開催された。首位から出た30歳の永峰咲希(ニトリ)が、通算9アンダーで並んだ木戸愛(日本ケアサプライ)とのプレーオフ(PO)を3ホール目で制し、約5年ぶりのツアー3勝目を飾った。2022年にはメルセデス・ランキング65位で年間シード圏外になったが、20年9月のメジャー大会・日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯に勝って得た3年シードを有効活用。その最終年に完全復活を遂げた。この日、正規の18ホールは2バーディー、ボギーなしの70。我慢しながら勝負どころでスコアを伸ばす強さも見せた。
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陸上界にまたカップル誕生 100mHの中島ひとみ、400mH豊田将樹との結婚公表 中島は日本選手権2位「夫婦ともども世界を目指して」
2025.07.069月に東京・国立競技場で開催される陸上・世界選手権の代表選考会を兼ねた日本選手権は6日、同会場で最終日が行われた。大接戦となった女子100メートル障害決勝は順位が二転三転する中、田中佑美(富士通)が12秒86(向かい風0.4メートル)で初優勝。中島ひとみは0秒003差で惜しくも2位だった。中島はレース後の取材で、男子400メートル障害の豊田将樹(富士通)と結婚していたことを明かした。
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ボクシング界で物議、お騒がせYouTuberが世界ランク入り 海外で猛反発→見直しの事態に発展
2025.07.06ボクシング界で異例の事態が発生している。WBAがクルーザー級の世界ランキングに、14位で“お騒がせユーチューバー”として知られるジェイク・ポール(米国)を入れたところ、猛反発を受けることに。ランキングが見直されることになった。
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女子100m障害 誤表示で順位が二転三転の大混乱 田中佑美が初優勝、0秒003差の大接戦制す「シンプルにうれしい」【日本選手権】
2025.07.069月に東京・国立競技場で開催される陸上・世界選手権の代表選考会を兼ねた日本選手権は6日、同会場で最終日が行われた。大接戦となった女子100メートル障害決勝は誤表示で順位が二転三転する中、田中佑美(富士通)が12秒86(向かい風0.4メートル)で初優勝を飾った。
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女子100m障害は0秒003差の超大接戦! 1着表示が田中佑美→中島ひとみ→田中佑美と入れ替わる大混乱…田中が初の日本女王に【日本選手権】
2025.07.069月に東京・国立競技場で開催される陸上・世界選手権の代表選考会を兼ねた日本選手権は6日、同会場で最終日が行われた。女子100メートル障害決勝は超大接戦に。田中佑美が12秒86(向かい風0.4メートル)で初優勝した。レース直後は田中優勝とアナウンスされるも、その後のビジョン表示では中島ひとみの優勝と訂正に。しかし、再度田中の優勝に変更となった。中島は0秒003差で2着だった。
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女子ゴルファーが3500万超高級車とニッコリ「素敵な車すぎます」 蛭田みな美が公開「最高にクール」
2025.07.06女子プロゴルファーの蛭田みな美(ユアサ商事)が、3500万円を超える超高級車のハンドルを握る姿が注目を集めている。自身のインスタグラムで、ドアを開けて運転席に納まりニッコリ。「素敵な車すぎます ぜひみなさまも」とアピールしている。
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鵜澤飛羽が3連覇達成 男子200m世界陸上代表に内定 20秒12で圧勝
2025.07.069月に東京・国立競技場で開催される陸上・世界選手権の代表選考会を兼ねた日本選手権は6日、同会場で最終日が行われた。男子200メートル決勝は、鵜澤飛羽(JAL)が20秒12(無風)で制して3連覇を達成。代表に内定した。
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POで惜敗も…土壇場の衝撃バーディーでギャラリー&選手が感動、木戸愛が実感した亡き父の言葉
2025.07.06国内女子ゴルフツアーの資生堂・JALレディース最終日が6日、神奈川・戸塚CC 西C(6766ヤード、パー72)で開催された。首位から出た35歳の木戸愛(日本ケアサプライ)は、永峰咲希(ニトリ)とのプレーオフ(PO)に敗れて12年349日ぶりのツアー最長ブランク優勝は果たせなかった。だが、正規の最終18番パー4ではPO進出を決める12メートルのバーディーパットを入れ、ギャラリーを大いに沸かせた。
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