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記事一覧

  • メドベージェワの“アニコス”に世界も関心 米報道「彼女の努力に魅了されていた」

    2017.04.25

    23日に行われたフィギュアスケート世界国別対抗戦(代々木第一体育館)のエキシビション。大きな話題となったのは、エフゲニア・メドベージェワが「美少女戦士セーラームーン」の主題歌「ムーンライト伝説」に合わせて演じたことだった。一緒に出演した本田真凜が自身のインスタグラムにツーショット写真をアップするなどして反響を呼んだが、世界女王が日本のアニメに入り込んだ魅惑の衣装は、海外でも大きな関心を持たれている。

  • 感動呼んだ74秒 101歳インド女性が100M優勝 おばあちゃんはなぜ走るのか

    2017.04.25

    陸上の世界マスターズ競技会が24日、ニュージーランド・オークランドで行われ、100メートル走「女子100歳以上の部」でインド人女性が完走し、優勝を飾った。御年、なんと101歳という。地元紙「ニュージーランド・ヘラルド」電子版が報じている。

  • また故障の錦織、バルセロナOP回避 米メディア悲観的「悲惨なツアーは続く」

    2017.04.25

    男子テニスの錦織圭(日清食品)は右手首痛のため、開催中のバルセロナ・オープンを回避した。今季は故障に苦しみ、タイトルから遠ざかっている世界ランク7位の強豪の不在によって、恩恵を受けるフランス人の存在がクローズアップされている。米メディア「ブラスティング・ニュース」が特集した。

  • 羽生結弦、おちゃめな「日本一」の“仮装” 村元哉中「彼にはNO1が1番お似合い」

    2017.04.25

    日本の3大会ぶり2度目の優勝で幕を閉じたフィギュアスケートの世界国別対抗戦。世界の強豪6か国が集結し、華やかな祭典を繰り広げたが、キスアンドクライで見せた各国選手たちの“仮装”も、お祭りを盛り上げた要因の一つだ。そんな中、日本のエース・羽生結弦の被り物を主将のアイスダンス・村元哉中が自身のインスタグラムに投稿。ファンから「とっても可愛い」と声が上がっている。

  • フェデラーはペレ&ジョーダン&アリ級 元世界1位名手「異次元に超越した」

    2017.04.25

    現役時代、豪快なサーブとジャンピングボレーで世界ランク1位に君臨し、グランドスラム優勝6度を誇ったドイツのスーパースター、ボリス・ベッカー氏が英地元紙「ザ・サン」で復活のフェデラーを称えている。

  • いまだやまない衝撃 リオ五輪陸上400Mリレー銀の理由、英専門サイトが特集

    2017.04.24

    リオデジャネイロ五輪の男子陸上400メートルリレーで銀メダルを獲得した日本。山県亮太、飯塚翔太、桐生祥秀、ケンブリッジ飛鳥という4人がアジア新記録の37秒60を叩き出し、各国の並みいるスプリンターと渡り合って、世界に衝撃を与えたことは記憶に新しい。優勝したジャマイカのウサイン・ボルトのように、9秒台の記録を持つ選手は一人もいない。それなのに、トラック種目では日本男子初の銀メダルを獲れた理由は何なのか――。英陸上競技専門ウェブサイト「SPIKES」が特集している。

  • 韓国人恩師が語るアジア女王・平野美宇「美誠が天才肌なら、美宇は努力家」

    2017.04.24

    卓球の韓国オープン(仁川)は各種目の決勝が行われた23日に幕を閉じた。女子シングルスでは、平野美宇(エリートアカデミー)が準決勝で石川佳純(全農)に敗れたが、韓国メディアは日本の17歳に大注目していた。

  • CL初の100得点 C.ロナウド、偉業の裏にあった「ダイエット」と「ピーキング」

    2017.04.24

    欧州サッカー最高峰の舞台であるUEFAチャンピオンズリーグ(CL)で、前人未踏の大会通算100ゴールを達成したレアル・マドリード(スペイン)のクリスティアーノ・ロナウド。2月に32歳となったポルトガル代表FWだが、昨夏から取り組んだ食事改善によるダイエットがゴールラッシュの重要な要素になったという。マドリードを基幹とするスペイン紙「マルカ」電子版が特集している。

  • 心込めた34行の直筆文 村上佳菜子が引退報告「皆様の応援は支えであり原動力」

    2017.04.23

    フィギュアスケート女子の村上佳菜子が23日、現役引退を表明した。世界国別対抗戦(代々木第一体育館)のエキシビジョンに登場し、ファンに報告。その後、自身の公式サイトで「いつも応援してくださっている皆様へ」と題し、心を込めた34行に渡る直筆文を掲載した。

  • 石川佳純、惜敗で韓国OP準優勝 アジア女王・平野に続き世界3位撃破ならず

    2017.04.23

    卓球の韓国オープン(仁川)は23日、女子シングルス決勝で世界ランク4位の石川佳純(全農)が同3位のフェン・ティアンウェイ(シンガポール)に2-4(10-12、11-6、9-11、11-5、8-11、9-11)で敗れ、準優勝に終わった。

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