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記事一覧

  • “バルサの心臓”は完全無欠!? 変幻自在の足技が話題「完璧なMF」「美しさ必見」

    2017.12.26

    サッカーのスペイン1部バルセロナは、23日に行われた宿敵レアル・マドリードとの「エル・クラシコ」で3-0と完勝を飾った。前半戦を14勝3敗と無敗で終えるなど、首位を快走する名門だが、大一番でも先制点の起点となった中盤の核をリーガ・エスパニョーラ公式ツイッターが「完璧なMF?」と動画付きで紹介し、ファンも「美しさ必見」「過小評価されている」と称賛している。

  • 10位に松山、4位タイにウッズ、1位は… 米メディアがマスターズの優勝オッズ公開

    2017.12.26

    米男子ゴルフは、2018年1月4日から始まるトーナメント・オブ・チャンピオンズ(ハワイ州マウイ)で新シーズンが本格的に幕を開ける。最も権威ある大会である四大メジャーは、4月のマスターズを皮切りに、6月に全米オープン、7月に全英オープン、8月に全米プロゴルフ選手権が行われるが、米専門誌が早くもマスターズの優勝オッズを紹介。本命にはジョーダン・スピース(米国)、日本の松山英樹(レクサス)は10位タイ、競技復帰したばかりの元世界ランク1位タイガー・ウッズ(米国)は4位タイとなっている。

  • 【名珍場面2017】張本智和は「記録破りの男」 14歳61日でのツアー最年少Vに海外称賛「センセーション」

    2017.12.26

    2017年のスポーツ界を沸かせた名シーンを連日にわたって振り返る「名珍場面2017」。今回は8月に卓球の張本智和が成し遂げた「ツアー史上最年少V」だ。日本が誇る神童の快挙に、国際卓球連盟(ITTF)公式サイトは「センセーショナル」と報じ、「彼の反応を見ろ」と優勝を決めた瞬間の映像を紹介するなど、話題を呼んだ。

  • まるで空中遊泳!? アービングの“超絶ダブルクラッチ”に騒然「やりすぎだ…」

    2017.12.26

    米バスケットボールのNBAで、ボストン・セルティックスのカイリー・アービングがドリブルで2人を抜き、さらに空中で2人をかわすアクロバティックなプレーを披露。球団公式ツイッターが「カイリー・アービングは物理学を無効にする」と動画付きで紹介するなど大きく取り上げられ、ファンから「この男、やりすぎだ…」「彼は残酷だ」などと反響を呼んでいる。

  • 男子テニス界を彩ったのは? 17年をATP公式が数字で総括…キーワードは「世代間」

    2017.12.26

    2017年の男子テニス界は、世界ランク1位のラファエル・ナダル(スペイン)と同2位のロジャー・フェデラー(スイス)の復活が大きく脚光を浴びるシーズンとなった。ATP公式サイトはツアーに関するデータをまとめ、今年飛躍を遂げた杉田祐一(三菱電機)の名も挙げられている。

  • 二度見必至!? オランダ代表MFの“ノールックバックヒール”に反響「一体何が?」

    2017.12.26

    海外サッカーで、ノールックから相手の股を通すヒールパスでゴールを演出するスーパープレーが誕生。鮮やかな足技をクラブ公式Youtubeチャンネルが動画付きで紹介し、ファンも「いったい何が起こったんだ」「芸術的」と驚きの声を挙げている。

  • 逆境にこそ立ち向かえ― 聖和学園、“県2番手”から見据える未来の頂点へのレール

    2017.12.26

    通常、全国大会を目指すには、都道府県の大会で優勝する必要がある。ただ、2番手でも諦める必要はない。物は考えようだ。ウインターカップ2017全国高校バスケットボール選手権大会は25日に第3日を行い、男子の聖和学園(宮城)は48-96のダブルスコアで土浦日本大学(茨城)に敗れた。

  • 「2人の脇役」が救った1勝 広島皆実、“シードの難”で見せた「夏とは違う強さ」

    2017.12.26

    チームを勝たせるのがエースの役目だ。しかし、必ずしもエースだけがチームを勝たせるわけでもない。男子の広島皆実(広島)は、2人の脇役がチームを救った。高校バスケットの祭典、ウインターカップ2017全国高校バスケットボール選手権大会は25日に東京体育館で第3日を行い、インターハイ8強でシードとなった広島皆実は、初戦の難しさに苦みながら、99-83で草津東(滋賀)を破って3回戦に駒を進めた。

  • 【名珍場面2017】イチロー級の衝撃!? 心酔の“弟子”が「超曲芸打ち」で米ファン唖然

    2017.12.25

    2017年のスポーツ界を沸かせた名シーンを連日にわたって振り返る「名珍場面2017」。今回は9月に米大リーグ(MLB)のマーリンズでイチローを慕う“弟子”が放った「ホームベース前の“超曲芸打ち”」。ベース手前でワンバウンドした変化球に手が出たが、そのままバットを当てて内野安打に。“本家”さながらのバットコントロールの瞬間を、MLB公式動画サイト「Cut4」が公式ツイッターに紹介し、話題を呼んだ。

  • 消えない差別的言動 「審判擁護」とは違う、埼玉県サッカーの「ノー文句」の狙い

    2017.12.25

    2014年3月8日、サッカーJ1の浦和―鳥栖の一戦において、浦和の一部サポーターが「JAPANESE ONLY」と記された横断幕をホームである埼玉スタジアムの観客席入場ゲートに掲出。差別的内容と判断したJリーグは、歌輪に国内サッカー史上初の「無観客試合」という厳しい処分を科した。

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