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記事一覧

  • 韓国の超新星チョンをフェデラーが絶賛「ものすごく才能にあふれている」

    2018.01.25

    男子テニスの全豪オープン、今大会の主役に躍り出ているのは韓国人史上初のシングルス4強進出を果たしたチョン・ヒョンだ。そのチョンと準決勝での対戦が決まったのは、昨年度王者でテニス界の伝説である世界ランク2位のロジャー・フェデラー(スイス)。ATP公式サイトによると36歳のフェデラーは、準々決勝後のインタビューで21歳新鋭の実力にお墨付きを与えている。

  • 東京五輪で誰が輝くのか 張本、美宇、美誠…「黄金世代」それぞれの現在地

    2018.01.25

    先週2020年東京五輪で卓球会場になる東京体育館で全日本選手権が行われた。決勝には約7000人の観客が集まる盛況ぶりで、その人気が高まっていることが実感できたほどだ。

  • 今なお進化を続ける30歳コストナー 彼女が結果を残し続けられる理由

    2018.01.24

    女子フィギュアスケートのソチ五輪銅メダリスト、カロリーナ・コストナー(イタリア)が米スケート専門メディア「icenetwork」の取材に応じた。先日の欧州選手権では30歳にしてパーソナルベストを更新し3位。10年以上も第一線での活躍を続け、ベテランの域にさしかかる年齢ながら、結果を出し続ける現状について激白している。

  • なぜ、彼はメガネをかけているのか 「韓国の科学者」チョンの“白ぶち”に世界注目

    2018.01.24

    テニスの全豪オープンは24日、男子シングルス準々決勝で世界ランク58位のチョン・ヒョン(韓国)が97位のテニーズ・サンドグレン(米国)を6-4、7-6、6-3で破り、韓国勢初の四大大会4強に進出。メガネ姿から「科学者」「教授」と異名を取る21歳の新鋭について、海外メディアは「なぜ、チェンはメガネをかけているのか?」とトレードマークに注目している。

  • 途中棄権で悔しさ爆発ナダル 対戦相手から届いたエールとは?

    2018.01.24

    テニスの全豪オープン男子シングルスの準々決勝で世界ランク1位のラファエル・ナダル(スペイン)は同6位のマリン・チリッチ(クロアチア)に敗戦。フルセットの大激戦の末、最後はナダルが右太もものアクシデントに襲われて途中棄権した。対戦相手のチリッチは、試合直後に自身のツイッターで、悔しさを爆発させたナダルを気遣うコメントを発信。“美しきライバル関係”が話題を集めている。

  • 韓国初4強進出チョンが本音ポロリ 勝利目前で「セレモニーの内容を考えていた」

    2018.01.24

    テニスの全豪オープンは24日に男子シングルス準々決勝が行われ、世界ランク58位のチョン・ヒョン(韓国)が97位のテニーズ・サンドグレン(米国)を6-4、7-6、6-3のストレートで破り、韓国勢初のグランドスラム4強進出を決めた。大会公式ツイッターは試合直後のオンコートインタビューを動画で公開。マッチポイント状態で“ヒーローインタビュー”の内容を考えていたことを正直に明かし苦笑いした。

  • 超新星チョン、歴史的4強に大会公式も絶賛「母国5100万人を未曾有の地へ誘った」

    2018.01.24

    テニスの全豪オープンは24日、男子シングルス準々決勝で世界ランク58位のチョン・ヒョン(韓国)が97位のテニーズ・サンドグレン(米国)を6-4、7-6、6-3で破り、韓国勢初の四大大会4強入りを決めた。アジア勢としても16年全米オープンの錦織圭(日清食品)以来の快挙となり、21歳の新鋭は5秒間の“至福のバンザイ”が炸裂。大会公式ツイッターは動画付きで伝え、公式サイトで「母国の人口5100マン人を未曾有の地へと誘う」などと絶賛している。

  • 超新星チョン、韓国人初の四大大会4強進出! アジア勢で錦織以来の快挙

    2018.01.24

    テニスの全豪オープンは24日に男子シングルス準々決勝が行われ、世界ランク58位のチョン・ヒョン(韓国)が97位のテニーズ・サンドグレン(米国)を6-4、7-6、6-3で破り、韓国勢初のグランドスラム4強に進出した。アジア人としても2016年の全米オープンの錦織圭(日清食品)以来の快挙だ。

  • 帰りが遅い子供の夕食はどうすべき? スポーツ栄養士が説く“2回食のススメ”

    2018.01.24

    部活動に塾、習い事に通う子供たちの中には、遅い時間の夕食が習慣になっている子も多い。22時、23時からの夕食は、空腹のピークを過ぎたり、翌朝の食欲減退につながったりと難しいが、「食べ方」と「献立」で改善できるという。Jリーグの横浜F・マリノスやラグビートップリーグのパナソニックワイルドナイツなどの栄養サポートを手がける、公認スポーツ栄養士・橋本玲子氏に語ってもらった。

  • 錦織、敗戦の中にも光明「痛みを感じず戦えた」 自身が口にした次の課題は?

    2018.01.24

    男子テニスの世界ランク24位・錦織圭(日清食品)は23日(日本時間24日)、ツアー下部大会の「ニューポートビーチ・チャレンジャー」の1回戦で世界ランク238位のデニス・ノビコフ(米国)に3-6、6-3、4-6で敗れた。昨年8月の右手首故障からリハビリを経ての復帰戦となった錦織は「手首の状態はすごくいい」と懸念材料の払拭に手応えを明かしていた。イタリアのテニス専門メディア「UBIテニス.com」が報じている。

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