記事一覧
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【追憶の五輪♯6】2014年ソチ 19歳の羽生結弦が披露した美しき舞い…伝説の始まり
2018.02.07いよいよ平昌五輪が開幕する。9日の開会式を前に、8日はスキージャンプ男子ノーマルヒル予選が行われ、レジェンド葛西紀明(土屋ホーム)が8大会連続の出場を果たす。日本代表の戦いぶりを「追憶の五輪」と題し、大会ごとに振り返る。最終回は2014年の前回大会、ソチ五輪を振り返ってみたい。
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「まるでメッシやマラドーナ」 あの独壇場“超ごぼう抜き弾”に世界も騒然
2018.02.07海外サッカーで、圧巻の“5人抜き”のスーパー独走ゴールが炸裂。「超ごぼう抜き弾」の決定的瞬間を地元メディアが動画付きで紹介すると、あまりに芸術的なドリブル突破弾が話題を呼んだ。海外メディアも追従する形で、「信じられないような独壇場ゴール」、「今年度で最もセンセーショナル」など続々と反応。反響が大きく拡大している。
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日本は金3個! 羽生結弦&高梨沙羅は? 米データ会社がメダル獲得数を最新予測
2018.02.07米国の大手データ専門会社「グレースノート」が7日、平昌五輪のメダル獲得予測を発表。日本は金メダル3個、銀メダル7個、銅メダル4個で、1月31日の前回更新時よりも金メダルが1つ増えた。同社は最新の競技結果などを分析し、現時点で五輪が行われたとの想定で算出している。
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高梨沙羅は輝きを取り戻せるのか? 伊メディアが特集「一大イベントが契機に?」
2018.02.07女子スキージャンプの高梨沙羅(クラレ)はW杯通算53勝を誇りながらも、今季は10戦勝利なしと苦しいシーズンを過ごしている。海外メディアは、平昌五輪シーズンで直面した21歳の女王のよもやの不振に注目。「ライバルと対抗できる技術面の安定性を持ち合わせていない」と指摘している。
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錦織、復活への道着々 ポイントは「サーブのモデルチェンジ」 専門家が分析
2018.02.07テニス男子シングルスの世界ランク27位の錦織圭(日清食品)は昨年8月に右手首を故障し、シーズンの後半戦を欠場した。今年1月の復帰戦、ニューポートビーチ・チャレンジャーでは初戦敗退となったが、2戦目のRBCテニスチャンピオンシップス・オブ・ダラスで見事に優勝を果たした。
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帰ってきたスノボ界の絶対王者ホワイト、3つ目の金 そして、見据える“その先”を米紙特集
2018.02.07五輪で2大会連続金メダル。スノーボード界のレジェンドで、競技を知らない人にもその名前が知れ渡っているショーン・ホワイト(米国)。“フライングトマト”の異名を持つカリスマ・スノーボーダーは、平昌五輪で4度目のオリンピックを迎える。
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スノボ界のレジェンド、ショーン・ホワイトが公開した“可愛すぎる”寝姿
2018.02.07スノーボード界のレジェンド、ショーン・ホワイト(米国)が、“可愛すぎるアイマスク”をして、韓国・平昌入りした。自身のインスタグラムで「平昌への途中」として、その姿を公開している。
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日本にとっては脅威でしかない… セネガルのスピードスター、176秒ハットに再脚光
2018.02.07海外サッカー、イングランド1部・プレミアリーグでは、先週末にリーグ通算1万試合に到達した。それを記念し、リーグ公式ツイッターではプレミアの歴代名シーンをプレイバックし、動画で公開。リバプールのセネガル代表FWサディオ・マネのプレミアリーグ最速ハットトリックが再び脚光を浴びている。
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死角から強烈な“悪魔の一撃” 英ボクシング界で起きた衝撃KOパンチが話題
2018.02.07これぞ一撃必殺――。英国のボクシングの試合で起きた衝撃のKO劇が話題を呼んでいる。英衛星放送「スカイ・スポーツ」の公式ツイッターが動画付きで紹介している。
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羽生結弦、恩師オーサー氏がたたえる“ユヅの流儀”「困難にも冷静、本当に感銘的」
2018.02.07平昌五輪のフィギュアスケートで66年ぶりの男子シングル2連覇に挑むソチ五輪金メダリストの羽生結弦(ANA)。昨年11月の練習中の4回転ルッツの着氷時に故障。回復の遅れから昨年のグランプリファイナル、全日本選手権に続き、平昌五輪団体戦も欠場が決まり、シングル連覇にかけることが決まった。
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