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記事一覧

  • 高橋大輔、世界選手権辞退を海外はどう見た? 米記者「素晴らしい演技を再び見たい」

    2018.12.25

    フィギュアスケートの全日本選手権は24日、男子フリーが行われ、ショートプログラム2位の高橋大輔(関大KFSC)が151.10点、合計239.62点で2位。優勝した宇野昌磨(トヨタ自動車)には及ばなかったが、6年ぶりに全日本の表彰台に上がった。未だ第一線で戦えることを証明した五輪メダリストだが、選考対象だった世界選手権(3月・埼玉)は辞退を表明。このニュースに米の名物コラムニストも反応している。

  • メドベージェワへ― 盟友ジーが“粋な労い” ファンは感動「あの振付は傑作だわ」

    2018.12.25

    フィギュアスケートのロシア選手権で7位に終わったエフゲニア・メドベージェワ。平昌五輪銀メダルの元女王は不振が続いているが、同フリーのキス・アンド・クライでは笑顔も見せるなど少しずつ本来の姿を取り戻しつつある。今回から変更したショートプログラム(SP)の振り付けを担当したミーシャ・ジー(ウズベキスタン)がインスタグラムを更新。盟友に対してエールを送り、労っている。

  • 米挑戦の聖和学園・今野紀花、高校最後の試合は不完全燃焼も 「3年間は楽しかった」

    2018.12.25

    ウインターカップ2018第71回全国高校バスケットボール選手権大会は25日に第3日を行い、聖和学園(宮城)は女子3回戦で岐阜女子(インターハイ準優勝)に69-87で敗れた。卒業後に米国のルイビル大に進学するU-18日本女子代表の今野紀花(3年)にとっては、高校生活最後の舞台となった。「注目される中で自分のプレーをやり切りたかったが、できなくて悔しい」と唇をかんだ。

  • 宇野昌磨、痛み乗り越える魂のV3に海外最敬礼「けがに屈することはなかった」

    2018.12.25

    フィギュアスケートの全日本選手権は24日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位の宇野昌磨(トヨタ自動車)は187.04点をマークし、合計289.10点。シーズンベストを更新し見事に3連覇を達成した。世界選手権(3月・埼玉)の代表にも決定した宇野は、右足首の痛みを抱えながらも執念のスケーティングで気迫の演技を披露。海外メディアも「鮮やかな勝利」「けがとの戦いに屈することはなかった」と続々称賛を送っている。

  • 【名珍場面2018】高橋大輔と… 荒川静香さんが“聖火リレー2ショット”公開「嬉しい瞬間でした」

    2018.12.25

    2018年も、もう残り僅か。様々な競技で盛り上がりを見せたスポーツ界を連日、振り返る「名珍場面2018」。今回はフィギュアスケートの高橋大輔(関大KFSC)と、トリノ五輪金メダリストの荒川静香さん。平昌五輪の聖火リレーのランナーを務めた荒川さんは聖火をつないだ高橋と舞台裏の2ショットを公開し、オリンピックムードを高めた。高橋にとっては競技復帰する約半年前で、当時からすると今の全日本選手権で表彰台に上がる姿は誰も想像できなかったかもしれない。

  • 高橋大輔、情熱の国も復活劇を称賛「間違いなく朗報」「SPの偉大なクオリティ」

    2018.12.25

    フィギュアスケートの全日本選手権は24日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位の宇野昌磨(トヨタ自動車)は187.04点をマークし、合計289.10点。シーズンベストを更新し見事に史上12人目の3連覇を達成した。SP2位の高橋大輔(関大KFSC)が151.10点、合計239.62点で2位。イタリアメディアでは復活の舞台で表彰台にたどり着いた高橋について、「間違いなく朗報」「偉大なクオリティのSPのおかげで2位に」と称賛している。

  • 井上尚弥、“レジェンド2人”との豪華3ショットにファン興奮 「3人ともかっこいい」

    2018.12.25

    ボクシングのWBAバンタム級王者・井上尚弥(大橋)がインスタグラムを更新。元世界3階級王者・長谷川穂積氏、歌手の清木場俊介さんとの3ショットを公開。ファンからは「レジェンド2人とモンスター!」「スゲー3ショット!」「素敵」「この3人大好きです」など興奮の声が上がっている。

  • 高橋大輔は「真のレジェンド」 仏振付師が称賛「あなたのフリーを作れたのは栄誉」

    2018.12.25

    フィギュアスケートの全日本選手権は24日、男子フリーが行われ、ショートプログラム2位の高橋大輔(関大KFSC)が151.10点、合計239.62点で2位。6年ぶりに全日本の表彰台に上がった。フランス人振付師は「真のレジェンド」と見事な復活劇を見せた高橋を称賛している。

  • メドベ&ザギトワ、舞台裏の“友情の1枚”に露メディア脚光「週間ベストショット」

    2018.12.25

    フィギュアスケートのロシア選手権は、優勝した14歳アンナ・シェルバコワら、ジュニア勢が表彰台を独占。一方で平昌五輪金メダリストのアリーナ・ザギトワはフリーで失速し5位、同銀メダルのエフゲニア・メドベージェワはショートプログラムの14位から巻き返したものの7位に終わった。ロシアでは不仲説も囁かれていた両者だが、現地メディア「sports.ru」は演技後に2人が仲良く写真撮影する姿に脚光。画像で公開している。

  • 東山VS福岡第一、2回戦屈指の好カードのポイントは!? Gとセンターの攻防は見所十分

    2018.12.24

    2年前の決勝カードが早くも実現する。ウインターカップ2018第71回全国高校バスケットボール選手権大会は24日に武蔵野の森総合スポーツプラザで第2日を行い、男子の東山(京都)は75-60で県立四日市工業(三重)を破って1回戦を突破した。25日は、福岡第一(福岡)と対戦する。

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