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記事一覧

  • 桃田賢斗、交通事故で負傷 代表関係者の証言を地元紙報道「彼らは落ち着いた状態」

    2020.01.13

    バドミントン男子シングルス世界ランク1位の桃田賢斗が遠征先のマレーシアで交通事故に遭い、病院に搬送されたと現地メディアに報道された。日本代表のダブルスを指導するマレーシア人コーチのタン・キム・ハー氏は地元メディアで桃田ら同乗者の様子を報告し、「彼らは落ち着いだ状態だが、6、7時間経過を見なければ」と語ったという。マレーシア地元紙「ザ・スター」が報じている。

  • トゥクタミシェワが全盛の4回転時代に持論「もう波に逆らうことは困難。だから…」

    2020.01.13

    フィギュアスケートの2014年のグランプリ(GP)ファイナル&15年の世界選手権覇者、エリザベータ・トゥクタミシェワ(ロシア)。4回転ジャンプ全盛時代となったロシアの女子フィギュア界の現状について、「4回転の流れに逆らうのはとても困難」と持論を展開している。米専門誌「IFSマガジン」が報じている。

  • ウィザーズのエース、ビールが復帰戦で25得点 敗戦も手応え「最大の収穫は…」

    2020.01.13

    米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズ・八村塁は12日(日本時間13日)の本拠地ジャズ戦を鼠径部打撲により14戦連続欠場。グレーのジャケット姿でベンチから試合を観戦した。ブラッドリー・ビールやトーマス・ブライアントなど、主力が怪我から復帰したウィザーズは8連勝中だった絶好調のジャズを相手に善戦。接戦を演じるも最後は力尽きて116-127で敗れ、2連勝とはならなかった。

  • 松島幸太朗の“曲芸的股下パス”に欧州メディアも驚き「W杯で主役を務めた後に…」

    2020.01.13

    国内最高峰のラグビーリーグ、ジャパン・ラグビー・トップリーグ(TL)が12日に全国各地で開幕。秩父宮ラグビー場では東芝―サントリー戦が行われ、サントリーの日本代表FB松島幸太朗が後半7分、股下パスという曲芸プレーを披露。海外メディアも「ワールドカップ(W杯)で主役を務めた後に…」とスーパープレーに驚いている。

  • 16歳鍵山優真、大逆転のユース五輪Vに海外メディア絶賛「ローザンヌに大きな爪痕」

    2020.01.13

    原則15~18歳が対象の第3回冬季ユース五輪は12日、フィギュアスケート男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)3位の16歳・鍵山優真(星槎国際高横浜)が166.41点、合計239.17点で逆転優勝を飾り、金メダルを獲得した。得点表示の瞬間は可愛らしく歓喜を爆発させた16歳。海外メディアは「ローザンヌに大きな爪痕を残した」と絶賛している。

  • リーチ、南ア戦から“84日後の再出発” 代表入りへ衰えぬ闘志「ゼロからのスタート」

    2020.01.13

    国内最高峰のラグビーリーグ、ジャパン・ラグビー・トップリーグ(TL)が12日に全国各地で開幕。秩父宮ラグビー場では東芝―サントリー戦が行われ、東芝が26-19で勝利を手にした。東芝はNO8リーチ・マイケル、サントリーはSH流大、FB松島幸太朗が先発。2万1564人の観客が集まった中、昨秋のワールドカップ(W杯)で日本代表主将を務めたリーチが「ゼロからのスタート」と位置付けたシーズンが幕を開けた。

  • 熱狂トップリーグ、井上尚弥が生観戦 松島に驚愕「あれだけデカくて足が速いって…」

    2020.01.13

    国内最高峰のラグビーリーグ、ジャパン・ラグビー・トップリーグ(TL)が12日に全国各地で開幕。秩父宮ラグビー場では東芝―サントリー戦が行われ、東芝が26-19で勝利を手にした。2万1564人の観客が集まった中、ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級統一王者・井上尚弥、弟の前WBC世界同級暫定王者の拓真(ともに大橋)が生観戦に訪れた。尚弥は親交の深いサントリーのFB松島幸太朗のプレーに「超速い!」と驚いていた。

  • 「カネロの後継者」23歳ムンギア豪快KO 圧巻の“15連打締め”に海外興奮「容赦ない」

    2020.01.13

    ボクシングのWBO世界スーパーウェルター級王者ハイメ・ムンギア(メキシコ)が11日(日本時間12日)、ミドル級12回戦でゲーリー・オサリバン(アイルランド)を11回KOで下した。5度王座防衛中の23歳にとっては、ミドル級進出への足掛かりとなる一戦で豪快に倒し切り、デビューからの連勝を35(28KO)に伸ばした。「DAZN USA」が実際のKOシーンを動画付きで公開。「容赦ない攻撃」と15連打で沈めたラッシュを称賛している。

  • 「初めての光景だった」 熱狂のトップリーグ開幕、W杯戦士たちは何を感じたのか

    2020.01.13

    国内最高峰のラグビーリーグ、ジャパン・ラグビー・トップリーグ(TL)が12日に全国各地で開幕。各地で会場は満員となり、8試合合計で延べ11万6737人が詰めかけ、昨年の8万3719人を3万3018人上回った。ワールドカップ(W杯)日本大会のブームをそのままに幕を開けたトップリーグ。首都圏で戦った代表戦士たちも、かつてない熱気を感じていた。

  • なぜ強いワセダが復活したのか “40日前の大敗”で植え付けられた勝つための道

    2020.01.13

    早明再戦となった、令和初の大学選手権決勝。

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