記事一覧
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五輪逃した福士加代子に後輩・一山麻緒が敬意「福士さんがいなかったら今の私はない」
2020.03.08残り1枠の東京五輪代表切符を争う名古屋ウィメンズマラソンが8日、ナゴヤドーム発着の42.195キロで行われ、一山麻緒(ワコール)が日本人歴代4位の2時間20分29秒で7年ぶりの日本人Vを果たした。1月の大阪国際で松田瑞生(ダイハツ)が記録した2時間21分47秒を上回り、東京五輪女子マラソン最後の代表に内定。22歳の新ヒロイン候補は、所属先の先輩・福士加代子の存在に感謝した。
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メッシ、相手選手に“足首踏み付け”で海外ファン物議「一発レッドじゃないの?」
2020.03.08海外サッカー、スペインリーグ1部バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが演じたプレーが海外で物議を醸している。7日(日本時間8日)のレアル・ソシエダ戦の前半29分、相手のスライディングを受けた際に足を踏みつけるようなシーンが発生。海外メディアが実際のシーンを動画付きで公開し、ファンの間で「一発レッドじゃないのか?」などの声が上がっているという。英メディア「ギブミースポーツ」が報じている。
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2位安藤友香、給水ミスで近くの選手からもらう「大迫さんを見ていたので…」
2020.03.08残り1枠の東京五輪代表切符を争う名古屋ウィメンズマラソンが8日、ナゴヤドーム発着の42.195キロで行われ、一山麻緒(ワコール)が2時間20分29秒で初優勝。1月の大阪国際で松田瑞生(ダイハツ)が記録した2時間21分47秒を上回り、東京五輪女子マラソン最後の代表に内定した。2017年に初マラソン日本歴代最高タイムをマークした安藤友香(ワコール)は、30キロ過ぎから一山に離されるも2時間22分41秒で2位と健闘。五輪は逃したが、晴れ晴れとした表情を見せた。
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井上尚弥戦へ新たな一手 カシメロ、伝説モハメド・アリの“虎の穴”で修行中
2020.03.08ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は、4月25日(日本時間26日)に米ラスベガスでWBO王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)と3団体統一戦を行う。打倒モンスターを狙うカシメロは伝説のヘビー級世界王者モハメド・アリが現役時代に腕を磨いた“虎の穴”で修行していることが判明。フィリピン地元紙「マニラ・ブレティン」が報じている。
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途中棄権の福士加代子がコメント発表 今後は「一度リセットした上で冷静なプランを」
2020.03.08残り1枠の東京五輪代表切符を争う名古屋ウィメンズマラソンが8日、ナゴヤドーム発着の42.195キロで行われ、一山麻緒(ワコール)が2時間20分29秒で初優勝。1月の大阪国際で松田瑞生(ダイハツ)が記録した2時間21分47秒を上回り、東京五輪女子マラソン最後の代表に内定した。日本陸上界初の5大会連続五輪出場を目指していた福士加代子(ワコール)は30キロ過ぎに途中棄権した。
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大迫傑、五輪内定で“厚底シューズ型”ケーキを披露 祝福続々「ケーキ、スゴっ」
2020.03.08東京五輪男子代表選考会の最終レースとなるびわ湖毎日マラソンは8日、滋賀・大津市の皇子山陸上競技場発着で行われ、大迫傑(ナイキ)の日本記録2時間5分29秒を上回る選手がいなかったため、大迫が東京五輪代表に内定した。レース結果から約5時間後に自身のツイッターを更新し「内定お祝いして頂きました!」とシューズ型の“祝福ケーキ”を持った画像を公開している。
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陸連がMGCシリーズ総括、敗れた選手も称賛 瀬古利彦氏「凄いメンバーに繋がった」
2020.03.08残り1枠の東京五輪代表切符を争う名古屋ウィメンズマラソンが8日、ナゴヤドーム発着の42.195キロで行われ、一山麻緒(ワコール)が2時間20分29秒で初優勝。1月の大阪国際で松田瑞生(ダイハツ)が記録した2時間21分47秒を上回り、東京五輪女子マラソン最後の代表に内定した。2013年の木崎良子(ダイハツ)以来、7年ぶりとなる日本人優勝。タイムは日本人歴代4位。2003年の大阪国際で野口みずき(グローバリー)が記録した2時間21分18秒を上回り、同国内最高記録となった。
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「ISU初代MVP賞」は羽生結弦だ 恩師オーサー氏が断言「私の教え子だからじゃない」
2020.03.08フィギュアスケートの羽生結弦(ANA)を指導するブライアン・オーサー氏がロシアメディア「sports.ru」の単独インタビューに応じ、羽生について語った。今季から新設された「国際スケート連盟(ISU)スケーティングアワード」について、MVP賞は羽生と断言。その理由についても明かしている。
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一山麻緒、会見一問一答 日本人歴代4位の要因は「監督の鬼メニューを信じて(笑)」
2020.03.08残り1枠の東京五輪代表切符を争う名古屋ウィメンズマラソンが8日、ナゴヤドーム発着の42.195キロで行われ、一山麻緒(ワコール)が2時間20分29秒で初優勝。1月の大阪国際で松田瑞生(ダイハツ)が記録した2時間21分47秒を上回り、東京五輪女子マラソン最後の代表に内定した。2013年の木崎良子(ダイハツ)以来、7年ぶりとなる日本人優勝。タイムは日本人歴代4位。2003年の大阪国際で野口みずき(グローバリー)が記録した2時間21分18秒を上回り、同国内最高記録となった。
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途中棄権の福士加代子は取材応じず 去就は未定、所属先監督「終わりは彼女が決める」
2020.03.08残り1枠の東京五輪代表切符を争う名古屋ウィメンズマラソンが8日、ナゴヤドーム発着の42.195キロで行われ、一山麻緒(ワコール)が2時間20分29秒で初優勝。1月の大阪国際で松田瑞生(ダイハツ)が記録した2時間21分47秒を上回り、東京五輪女子マラソン最後の代表に内定した。日本陸上界初の5大会連続五輪出場を目指していた福士加代子(ワコール)は30キロ過ぎに途中棄権した。
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