記事一覧
-

筒香嘉智、飛距離133mの特大アーチに現地実況も興奮「行った!水槽付近にぶち込んだ」
2020.09.12米大リーグ、レイズの筒香嘉智外野手は11日(日本時間12日)、本拠地のレッドソックス戦に「6番・三塁」で先発出場。2回の第1打席で先制の7号ソロを放った。飛距離437フィート(約133メートル)、打球速度109マイル(約175キロ)の特大弾。レイズが公式ツイッターに動画付きで伝えると、現地ファンの称賛が集まっていたが、現地の実況席も「水槽付近にぶちこんだ」と興奮気味に伝えている。
-

世界132位の伏兵が偉業 230yねじ込むアルバトロスに米仰天「初めて見た」「凄い!」
2020.09.12米男子プロゴルフ(PGA)ツアーのセーフウェイ・オープンは11日(日本時間12日)、米カリフォルニア州ノース・コートのシルバラードCC(7203ヤード・パー72)で2日目が行われ、36位から出た世界ランク132位のハリー・ヒッグス(米国)は1アルバトロス、7バーディー、ボギーなしの「62」で回り、通算13アンダーで首位と2打差の2位に浮上した。ツアー未勝利の28歳は9番パー5でアルバトロスを達成。230ヤードを直接カップインさせた。PGAツアーが公式SNSで動画を公開。米ファンを仰天させている。
-

大坂なおみに「軍配が上がる」 英記者が指摘、勝敗を左右する2つのポイントとは?
2020.09.12テニスの4大大会・全米オープンは12日(日本時間13日)に女子シングルス決勝が行われる。世界ランク9位の大坂なおみ(日清食品)が同27位ビクトリア・アザレンカ(ベラルーシ)と対戦。両者ともにグランドスラム通算3勝目を目指す。注目の決勝戦の勝敗を英国人記者が予想。フルセットで大坂なおみが優勝するとし、その理由にコーチの存在などをあげた。
-

西村優菜初Vに待った 好調実力者が追走、小祝「ラストしっかり」笹生「自分に集中」
2020.09.12女子ゴルフの国内メジャー・日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯第3日が12日、岡山・JFE瀬戸内海GC(6640ヤード、パー72)にて無観客で行われた。首位と2打差の2位で出たツアー未勝利の20歳新人・西村優菜(フリー)が、67の通算11アンダーで2位に1打差の単独首位に浮上。小祝さくら(ニトリ)と笹生優花(ICTSI)は2打差の4位につけ、逆転を狙う。
-

浅田真央さんとラジオノワに挟まれて ボロノフ惜別の3Sに米注目「私達の好きな場面」
2020.09.12フィギュアスケートのセルゲイ・ボロノフ(ロシア)が12日、現役引退を表明した。これを受けて米専門誌は「ボロノフの屈指の場面をフラッシュバック」として、昨年撮影された浅田真央さん、エレーナ・ラジオノワ(ロシア)との3ショット写真を投稿している。
-

20歳西村優菜「最後に笑顔で終わりたい」 メジャー初出場で“プラチナ世代初V”王手
2020.09.12女子ゴルフの国内メジャー・日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯第3日が12日、岡山・JFE瀬戸内海GC(6640ヤード、パー72)にて無観客で行われた。首位と2打差の2位で出たツアー未勝利の20歳新人・西村優菜(フリー)が7バーディー、2ボギーの67で回り、通算11アンダーで2位に1打差の単独首位に浮上した。
-

「ロマチェンコにとって最悪な夜になる」 23歳ロペスが“先制口撃”「彼をKOするさ」
2020.09.12ボクシングの世界ライト級3団体王者、ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)との統一戦に挑むIBF同級王者のテオフィモ・ロペス(米国)。10月17日(日本時間18日)に米ラスベガスで行われる世界が注目する4団体統一戦へ向けて、ロペスが“先制口撃”を繰り出した。「彼をKOするさ。興奮させてやる」と豪語。米メディアが伝えている。
-

20歳西村優菜、初Vへ単独首位 プラチナ世代一番乗りなるか「緊張するけど楽しむ」
2020.09.12女子ゴルフの国内メジャー・日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯第3日が12日、岡山・JFE瀬戸内海GC(6640ヤード、パー72)にて無観客で行われた。首位と2打差の2位で出た20歳の新人・西村優菜(フリー)が通算11アンダーで単独首位に浮上した。
-

“プラチナ世代”西村優菜が単独首位浮上 小祝さくら、笹生優花が2打差4位で追走
2020.09.12女子ゴルフの国内メジャー・日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯第3日が12日、岡山・JFE瀬戸内海GC(6640ヤード、パー72)にて無観客で行われた。全組が第3日を終え、西村優菜が通算11アンダーで単独首位に浮上した。
-

前田健太の好守に米注目「マエダマジック」 スポーツ界“今日のNo.2”のプレーとは
2020.09.12米大リーグ、ツインズの前田健太投手は11日(日本時間12日)、本拠地インディアンス戦で先発し、7回4安打無失点、7奪三振の快投で今季5勝目を挙げた。二塁すら踏ませない投球だけでなく、この日は好守も披露。一塁への華麗なグラブトスの動画を、米国の名物セレブも「マエダマジック」と紹介している。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)









