記事一覧
-

ドネア、19日世界戦出場へ“検体すり替わり”指摘「採血時間をどうやって遡るんだ」
2020.12.12新型コロナウイルスの検査で陽性反応を示していたボクシングの元世界5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)が12日、自身の検体が擦り替わっていたことを主張している。一時は陽性となり、19日(日本時間20日)のWBC世界バンタム級王座決定戦の出場取りやめに。しかし、前IBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)との同試合に向けてスパーリングを続けているという。自身のツイッターを連続で更新し、アピールした。
-

ONEで強烈大の字KO 身長2mの“ドンピシャ”後ろ回し蹴りに米興奮「稲妻の速さだ」
2020.12.12アジア最大の格闘技団体「ONEチャンピオンシップ」で強烈な大の字KOが生まれた。11日(日本時間12日)のヘビー級(キックボクシング)で身長2メートルのラーデ・オパチッチ(セルビア)がエロール・ジマーマン(オランダ)に2回TKO勝ち。公式インスタグラムが動画を公開すると、海外ファンから「こりゃ驚き!」と脚光を浴びている。
-

【名珍場面2020】渋野日向子に原英莉花、6人同時の“大ジャンプ”に反響「特撮?」「跳躍力半端ない」
2020.12.122020年も12月を迎えた。スポーツ界は新型コロナウイルスの影響を受けたが、感動を与えるスーパープレーから思わず笑う珍事まで、記憶に残るシーンも誕生。「名珍場面2020」と題し、今年を振り返る。今回は女子ゴルフの黄金世代6人が見せた大ジャンプだ。大里桃子(伊藤園)がインスタグラムを更新し、渋野日向子(サントリー)らの画像を公開すると「しぶこさん、ジャンプ力すごいっすね」「特撮ではないですよね?」と反響が集まっていた。
-

三浦桃香の「カメラマンになる」 新作ウェア“モデルショット”に反響「全部可愛い」
2020.12.12女子ゴルフの三浦桃香がインスタグラムを更新。契約するマンシングウェアの新作ウェアを着た画像を公開すると、ファンから「全部可愛い」「2枚目が好き」と反響が集まっている。
-

単独首位の渋野日向子、4m沈めた“膝カックンパット”に米注目「良い読みでした」
2020.12.12女子ゴルフの海外メジャー最終戦・全米女子オープン第2日が11日(日本時間12日)、米テキサス州チャンピオンズGCで行われ、1打差の2位で出た渋野日向子(サントリー)が6バーディー、2ボギーの67で回り、通算7アンダーで3打差の単独首位に浮上した。大会公式ツイッターは10番のバーディーの動画を公開。カップインの瞬間に“膝カックン”となったシーンを投稿している。
-

我が子の「厳しい指導者」を務める親へ 三宅宏実が“喧嘩と尊重”で築いた親子関係
2020.12.12ウエイトリフティングで五輪2大会連続メダル獲得の三宅宏実(いちご)が、「THE ANSWER」の取材に応じ、スポーツ指導における「親子の在り方」について語った。
-

ドネア、一転「コロナ陰性」と母国報道 陣営は19日世界戦熱望「もう陽性ではない」
2020.12.12新型コロナウイルスの検査で陽性反応を示していたボクシングの元世界5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)が、一転して陰性になったことを海外メディアが伝えている。一時は陽性となり、19日(日本時間20日)のWBC世界バンタム級王座決定戦の出場取りやめとなった。しかし、陣営は前IBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)との同試合を熱望しているという。フィリピン紙「ビジネスミラー」が報じている。
-

渋野日向子、単独首位浮上の“好パット連発”に米実況席が強調「好発進は本物だった」
2020.12.12女子ゴルフの海外メジャー最終戦・全米女子オープン第2日が11日(日本時間12日)、米テキサス州チャンピオンズGCで行われ、1打差の2位で出た渋野日向子(サントリー)が6バーディー、2ボギーの67で回り、通算7アンダーで3打差の単独首位に浮上した。米メディアは渋野のプレー動画を公開。実況席は「昨日のラウンドは真剣にとらえるべきものでした」と伝えている。
-

中国美女セキが清楚に微笑む 新人戦V直後の自撮りショットに反響「キューティー」
2020.12.12女子ゴルフの国内新人戦・加賀電子カップは11日、千葉・グレートアイランドC(6488ヤード、パー72)にて最終ラウンドが行われ、首位と2打差の3位で出た中国育ちのセキ・ユウティン(ミツウロコグループホールディングス)が7バーディー、ボギーなしの65をマーク。通算8アンダーで逆転優勝を果たした。22歳がトロフィーを手にした恒例の自撮り画像などを日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)が公開すると、ファンからは「優勝おめでとう!!」「キューティー」などと祝福するコメントが寄せられている。
-

タイソンよ父と戦え ホリフィールド息子も“参戦”希望「自分も前座で戦いたい」
2020.12.12ボクシングの元ヘビー級3団体王者マイク・タイソン氏(米国)は先月、エキシビションマッチで15年ぶりにリング復帰を果たした。54歳とは思えないアグレッシブなファイトは多方面から称賛を浴びた。今後もリングに上がることを明言しているタイソンに対し、過去に対戦経験のある58歳イベンダー・ホリフィールド氏(同)は対戦を迫っているが、その息子もアンダーカードでの出場を希望している。米メディア「TMZスポーツ」が報じている。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)









