記事一覧
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独走V松田瑞生へ 瀬古利彦氏は補欠の東京五輪へ要求「7月まで緊張感を持ってほしい」
2021.03.14名古屋ウィメンズマラソンが14日、バンテリンドームナゴヤ発着の42.195キロで行われ、日本歴代7位の記録を持つ松田瑞生(ダイハツ)が自己ベストにあと4秒に迫る2時間21分51秒で初優勝した。3枠の東京五輪代表はすでに他の選手が内定済み。五輪は補欠となっている25歳が意地を見せる快走で栄冠を手にし、ゴール後には涙を流した。佐藤早也伽(積水化学)が2分41秒差で2位となった。
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京口紘人、念願の米デビュー戦で5回TKO! ”石頭”で相手が拳を負傷…3度目防衛成功
2021.03.14WBA世界ライトフライ級タイトルマッチは13日(日本時間14日)、米テキサス州ダラスで行われ、スーパー王者・京口紘人が同級10位アクセル・アラゴン・ベガ(メキシコ)に5回TKOで勝利。1年5か月ぶりの試合で3度目の防衛に成功した。京口の戦績は15勝(10KO)。ベガは14勝(8KO)4敗1分。
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松田瑞生、独走初Vも悔し涙 「不甲斐ない走りで申し訳ない」「まだ実力足りない」
2021.03.14名古屋ウィメンズマラソンが14日、バンテリンドームナゴヤ発着の42.195キロで行われ、日本歴代7位の記録を持つ松田瑞生が自己ベストにあと4秒に迫る2時間21分51秒で初優勝した。3枠の東京五輪代表はすでに他の選手が内定済み。五輪は補欠となっている25歳が意地を見せる快走で栄冠を手にし、ゴール後には涙を流した。
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中田英寿、1000万円超の“白BMW”との1枚に反響「相変わらずカッコいい」「オシャレ」
2021.03.14サッカー元日本代表・中田英寿氏がインスタグラムを更新。ブランド・フレンドを務めるBMWと写った1枚を公開すると、「相変わらずカッコいい」と反響が集まっている。
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松田瑞生、涙の名古屋ウィメンズ初V 東京五輪代表落選も自己ベストに4秒差で意地
2021.03.14名古屋ウィメンズマラソンが14日、バンテリンドームナゴヤ発着の42.195キロで行われ、日本歴代7位の記録を持つ松田瑞生が自己ベストにあと4秒に迫る2時間21分51秒で初優勝した。3枠の東京五輪代表はすでに他の選手が内定済み。五輪は補欠となっている25歳が意地を見せる快走で栄冠を手にし、ゴール後には涙を流した。
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八村塁、今季最多の29得点と爆発 ダブルダブル達成もエース不在のウィザーズは3連敗
2021.03.14米プロバスケットボール(NBA)は13日(日本時間14日)、ウィザーズが125-119でバックスに敗れた。八村塁が今季最多となる29得点をマークするなどダブルダブルを達成するも、ウィザーズは3連敗となった。
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大谷翔平、捕手泣かせの“切れ込みスライダー”に米記者「エグい。これが決まるなら…」
2021.03.14米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手が13日(日本時間14日)、特別ルールで行われたホワイトソックス戦でオープン戦2度目の先発登板。計2回1/3を投げて6安打5失点だった。この日奪った4つの三振映像をエンゼルスが公開。捕手が体勢を崩しながらもミットに収めたスライダーに、現地記者は「エグい。これが決まるなら大した投球だ」などと言及している。
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「男女の悪口の言い合いにしないで」 性的画像被害を経験、伊藤華英が語る問題の本質
2021.03.14「THE ANSWER」は3月8日の「国際女性デー」に合わせ、女性アスリートの今とこれからを考える「THE ANSWER的 国際女性ウィーク」を始動。「タブーなしで考える女性アスリートのニューノーマル」をテーマに14日まで1週間、7人のアスリートが登場し、7つの視点でスポーツ界の課題を掘り下げる。最終日となる7日目のテーマは「女性アスリートと性的画像問題」。競泳で北京、ロンドンと五輪2大会に出場した伊藤華英さんが登場する。
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エース寸前のはずが池ポチャ 世界No.1名手を襲った不運に米同情「ゴルフは無慈悲」
2021.03.14米男子プロゴルフ(PGA)ツアーのプレーヤーズ選手権第3日は13日(日本時間14日)、米フロリダ州のTPCソーグラスで行われた。世界ランク1位のダスティン・ジョンソン(米国)は名物17番ホールで完璧なティーショットを放ち、ボールがピンを直撃。しかし弾かれた勢いでなんと池ポチャしてしまう不運のシーンをPGAツアーが動画付きで公開。「悲劇」「ゴルフは無慈悲」「彼は上手すぎた」などと同情が広がっている。
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佐々木朗希はメンタルも怪物 登板直後の舞台裏、ロッテ広報カメラが捉えた第一声は…
2021.03.14プロ野球・ロッテの最速163キロ右腕・佐々木朗希投手が12日、中日とのオープン戦(ZOZOマリン)で実戦デビュー。2番手で登板し、1回無安打無失点と好投した。強打者ビシエドを152キロの直球で見逃し三振に仕留めるなど、堂々の投球を終えた直後の第一声を広報カメラが捉えていた。やっぱり“令和の怪物”なその一言とは……。
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