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記事一覧

  • 大谷翔平、インロー流した“技あり左前打”を米記者速報「彼はいま乗りに乗っている」

    2021.04.13

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は12日(日本時間13日)、ロイヤルズ戦に「2番・DH」でスタメン出場。初回の第1打席で左前安打を記録し、これで5試合連続安打とした。内角低めの厳しいコースを流し打ちした実際の映像を米記者が公開。技ありの一打を「彼はいま乗りに乗っている」と称賛している。

  • ロッテが5月9日Mother’s Dayでピンクユニ着用 荻野貴司「お母さん応援ありがとう!」

    2021.04.13

    プロ野球・ロッテは5月9日の母の日に開催されるオリックス戦(ZOZOマリン)でMother’s Day(マザーズ・デー)イベントを開催し、ピンクユニホームを着用することとなったと発表した。

  • 松山英樹、パターに刻んだ3mmの打球痕 長すぎる練習は海外コース係員を苦笑いさせた

    2021.04.13

    男子ゴルフの松山英樹(LEXUS)が11日(日本時間12日)、マスターズで悲願の海外メジャー初優勝を果たした。数々の日本男子が夢破れたメジャーの大舞台、しかも最高峰のマスターズを制覇。2016、17年、世界のトップクラスに駆け上がった時期にゴルフ取材を経験した記者が当時を振り返る。海外選手よりはるかに長い練習時間もあり、パターにはハイレベルな“努力の跡”が残っていた。(文=THE ANSWER編集部・浜田 洋平)

  • 松山英樹のキャディーが海外で大注目 “何気ない感謝”に米記者「信じられない瞬間」

    2021.04.13

    米男子ゴルフの海外メジャー初戦・マスターズ最終日は11日(日本時間12日)、米ジョージア州のオーガスタ・ナショナルGC(7475ヤード、パー72)で行われた。松山英樹(LEXUS)が4バーディー、5ボギーの73で回り、通算10アンダー。日本男子初の海外メジャー優勝を成し遂げた。松山を支えたキャディーの早藤将太さんは、最終18番のピンを挿した後にコースに一礼。実際の映像を海外メディアが公開していたが、米記者たちからも「最高の瞬間」「信じられないような国際的瞬間」などと称賛されている。

  • 松山英樹が普段と違う クールさと真逆の“両手突き上げ”に海外反響「めっちゃ良い」

    2021.04.13

    米男子ゴルフの海外メジャー初戦・マスターズ最終日は11日(日本時間12日)、米ジョージア州のオーガスタ・ナショナルGC(7475ヤード、パー72)で行われた。4打差の首位で出た松山英樹(LEXUS)が4バーディー、5ボギーの73で回り、通算10アンダーで初優勝。日本男子初の海外メジャー優勝を成し遂げた。グリーンジャケットを着用し、子供のような笑顔で喜ぶ松山の実際の映像をマスターズ公式が公開。海外ファンからは「純粋な喜び」「めっちゃ良いねこれ」などと反響が寄せられている。

  • 大谷翔平、MLBが“今季復活の1人”に選出 「見逃せない」「米国を落胆させなかった」

    2021.04.12

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は今季、打者として打率.294、3本塁打、8打点と活躍している。投手との二刀流としても大きな注目を浴びているが、MLB公式サイトは今季復活した姿を見せている9選手のうちの1人として大谷を選出。「見逃せない注目選手」「オオタニは7バレルでリーグトップタイ」と伝えている。

  • 松山英樹、マスターズ制覇まで隠した本心 寡黙な男の「日本ゴルフ界を変える」の真意

    2021.04.12

    男子ゴルフの松山英樹(LEXUS)が11日(日本時間12日)、マスターズで日本男子悲願の海外メジャー初優勝を果たした。数々の日本男子が夢破れたメジャーの大舞台、しかも最高峰のマスターズを制覇。2016、17年、世界のトップクラスに駆け上がった時期にゴルフ取材を経験した記者が、歩みを振り返る。低迷する国内男子の将来を憂いた寡黙な男の裏には、「日本のゴルフ界を変える」という想いがあった。(文=THE ANSWER編集部・浜田 洋平)

  • 松山英樹、大谷翔平、大坂なおみ…世界の“日本人旋風”に海外識者「日本は最盛期」

    2021.04.12

    米男子ゴルフの海外メジャー初戦・マスターズ最終日は11日(日本時間12日)、米ジョージア州のオーガスタ・ナショナルGC(7475ヤード、パー72)で行われた。4打差の首位で出た松山英樹(LEXUS)が4バーディー、5ボギーの73で回り、通算10アンダーで初優勝。日本男子初の海外メジャー優勝を成し遂げた。海外記者からは「日本の男子スポーツが自分の脳を支配」「日本のスポーツは最盛期」などと、大谷翔平や八村塁の名前とともに注目されている。

  • 松山英樹、V支えた“チーム松山”感動の集合写真に米反響「刺激的」「素晴らしい」

    2021.04.12

    米男子ゴルフの海外メジャー初戦・マスターズ最終日は11日(日本時間12日)、米ジョージア州のオーガスタ・ナショナルGC(7475ヤード、パー72)で行われた。4打差の首位で出た松山英樹(LEXUS)が4バーディー、5ボギーの73で回り、通算10アンダーで初優勝。日本男子初の海外メジャー優勝を成し遂げた。米メディアは、松山を支えたキャディーの早藤将太さんら“チーム松山”の集合写真を公開。米ファンからは「素晴らしい写真」「とても刺激的だった!」などとコメントが書き込まれている。

  • ベースを踏まずに決勝点 “疑惑のタッチアップ”に米波紋「際どいプレーですらない」

    2021.04.12

    11日(日本時間12日)に行われた米大リーグ・フィリーズ―ブレーブス戦で、決勝点のシーンが波紋を呼んでいる。タッチアップで本塁に滑り込んだ走者がベースを踏んでいないように見えるものの、セーフとなった実際の映像を米メディアが公開。現地のファンからは「本塁触ってないけど(笑)」「最悪の判定」などとコメントが寄せられている。

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