記事一覧
-

サントリーに完敗も 14人で意地見せたNEC、コロナ禍のシーズンで得た収穫とは
2021.04.24ラグビー・トップリーグ(TL)のプレーオフトーナメントは24日、4会場で2回戦が行われ、秩父宮ラグビー場ではホワイトカンファレンス8位のNECが、レッドカンファレンス1位のサントリーに31-76で敗れた。
-

V8寺地拳四朗「負けたら人生終わりだった」 飲酒騒動から復帰、会見でも涙で心境告白
2021.04.24ボクシングのWBC世界ライトフライ級(48.9キロ以下)タイトルマッチが24日、大阪・エディオンアリーナ大阪で行われ、王者・寺地拳四朗(BMB)が挑戦者の同級1位・久田哲也(ハラダ)に3-0で判定勝ちし、8度目の防衛に成功した。日本ジム所属の世界王者では歴代6位タイの連続防衛。飲酒トラブルによる処分明け最初の試合で強さを見せた。戦績は29歳の寺地が18勝(10KO)、36歳の久田が34勝(20KO)11敗2分け。観衆は2200人。
-

寺地拳四朗、V8で号泣 飲酒問題から“みそぎ”の防衛「ボクシングできて本当に幸せ」
2021.04.24ボクシングのWBC世界ライトフライ級(48.9キロ以下)タイトルマッチが24日、大阪・エディオンアリーナ大阪で行われ、王者・寺地拳四朗(BMB)が挑戦者の同級1位・久田哲也(ハラダ)に3-0で判定勝ちし、8度目の防衛に成功した。日本ジム所属の世界王者では歴代6位タイの連続防衛。飲酒トラブルによる処分明け最初の試合で強さを見せた。戦績は29歳の寺地が18勝(10KO)、36歳の久田が34勝(20KO)11敗2分け。
-

寺地拳四朗、判定勝ちでV8成功! 久田哲也撃破で飲酒問題から“みそぎ”歴代6位の防衛
2021.04.24ボクシングのWBC世界ライトフライ級(48.9キロ以下)タイトルマッチが24日、大阪・エディオンアリーナ大阪で行われ、王者・寺地拳四朗(BMB)が挑戦者の同級1位・久田哲也(ハラダ)に3-0で判定勝ちし、8度目の防衛に成功した。日本ジム所属の世界王者では歴代6位タイの連続防衛。飲酒トラブルによる処分明け最初の試合で強さを見せた。戦績は29歳の寺地が18勝(10KO)、36歳の久田が34勝(20KO)11敗2分け。
-

「日本の大会は素晴らしい」 ブラウンが国別対抗戦に感謝「先の見えない状況でも…」
2021.04.2417日まで行われたフィギュアスケートの世界国別対抗戦(大阪・丸善インテックアリーナ大阪)で、米国は2位となった。同国代表として出場していた親日家、ジェイソン・ブラウンは、全米フィギュア協会運営のサイト「FANZONE」を通じて開催地・日本へ感謝を伝えているようだ。
-

サントリーが圧倒! 開始1分バレットのトライ皮切りに計12トライ、76-31でNEC撃破
2021.04.24ラグビー・トップリーグ(TL)のプレーオフトーナメントは24日、4会場で2回戦が行われ、秩父宮ラグビー場ではレッドカンファレンス1位のサントリーが、ホワイトカンファレンス8位のNECを圧倒。76-31で準々決勝進出を決めた。
-

ボール争奪→友情芽生える 右翼手&男の子の“競り合い”に米ファン注目「かっけー」
2021.04.2423日(日本時間24日)に行われた米大リーグの試合で、選手に“競り勝った”観客の男の子に注目が集まっている。ボールをグラブでキャッチした実際の映像を、ブレーブス公式SNSが公開。微笑ましいシーンに、米ファンからは「Wow これはすごい」「かっけー」などと反響が寄せられている。
-

五郎丸歩「悔しい思いはあります」 スタンドで現役生活に幕、後日改めて記者会見
2021.04.24ラグビー・トップリーグ(TL)のプレーオフトーナメントは24日、4会場で2回戦が行われ、ヤマハ発動機は12-46でクボタに敗戦。今シーズンが終戦となった。今季限りで現役引退を発表している元日本代表FB五郎丸歩はメンバーから外れ、スタンドでチームの終戦を見届けた。試合後はオンライン会見に臨み「悔しい思いはありますが、セカンドステージでモチベーションにしたい」と話した。
-

トラウトが見た大谷翔平 活躍要因は“日本由来”と指摘「ショウヘイは知っていた」
2021.04.24米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は23日(日本時間24日)、アストロズ戦に「2番・DH」で出場し、先制の適時二塁打を放つなど5打数2安打1打点1盗塁だった。投打に能力を見せている26歳について、同僚のスター選手、マイク・トラウト外野手は「俺がNo.1プロスペクトだったときの注目ととても似ている」などと語ったという。米メディアが報じている。
-

デグロム衝撃15K完封 鋭く落ちる高速変化球に米感嘆「超能力エイリアン」「エグい」
2021.04.24米大リーグ・メッツのジェイコブ・デグロム投手が23日(日本時間24日)、ナショナルズ戦に先発し、9回2安打無失点。圧巻の15奪三振で完封勝利を挙げた。低めの変化球で奪った7回の3者連続三振を、米国の投球分析家が動画で公開。米ファンからは「エイリアンだ」「支配的な投手」などとコメントが集まっている。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








