記事一覧
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大谷翔平、チームメートの一発に喜ぶ姿に米記者注目 SNSでも反響「happyな大谷くん」
2021.06.27米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は25日(日本時間26日)、敵地のレイズ戦に「1番・DH」で先発出場。初回の第1打席で24号本塁打を放つなど4打数2安打1打点。チームは3-4で敗れた。米記者は自身の後で4番のアンソニー・レンドンが本塁打を放ったシーンの大谷の振る舞いに注目。動画付きで公開している。
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「大谷メーター」持ったファンも歓喜 “キャットウォーク”まで飛ばす24号に米実況興奮
2021.06.27米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は25日(日本時間26日)、敵地のレイズ戦に「1番・DH」で先発出場。初回の第1打席で24号本塁打を放った。右翼の巨大看板のさらに上にぶち当てる飛距離453フィート(約138.1メートル)の特大弾。現地メディアの実況席もあまりの飛距離に興奮しきりだった。
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ついに出た日本新記録、三浦龍司の「8:15.99」 陸上日本選手権第3日ギャラリー【全11枚】
2021.06.26東京五輪代表の最終選考会を兼ねた陸上・トラック&フィールド種目の日本選手権第3日は26日、大阪・ヤンマースタジアム長居で女子の100メートル障害決勝などが行われた。(写真=奥井 隆史)
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大谷翔平=「イチロー×マツイ」 特大24号&バント安打に米興奮「彼はニンジャだ」
2021.06.26米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は25日(日本時間26日)、敵地のレイズ戦に「1番・DH」で先発出場。初回の第1打席で飛距離453フィート(約138.1メートル)の24号本塁打を放つと、3回の第2打席では一塁前に絶妙なセーフティーバントを成功させた。実際の映像をMLB公式サイトの動画コーナー「Cut4」が公開。米ファンからは「イチロー・スズキとヒデキ・マツイのハイブリッド」との声も上がっている。
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涙の予選落ちから復活Vへ 800m元女王・北村夢が組1着「日本記録、標準を狙いたい」
2021.06.26東京五輪代表の最終選考会を兼ねた陸上・トラック&フィールド種目の日本選手権第3日が26日、大阪・ヤンマースタジアム長居で行われた。女子800メートル予選では2017、18年女王の25歳・北村夢(エディオン)が1組1着、全体5番手の2分7秒45で決勝に進出した。
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大谷翔平のバントに「衝撃受けた」 意表突かれた相手左腕が脱帽「全く予想できない」
2021.06.26米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は25日(日本時間26日)、敵地のレイズ戦に「1番・DH」で先発出場。初回の第1打席で飛距離453フィート(約138.1メートル)の24号本塁打を放つと、3回の第2打席では一塁前に絶妙なセーフティーバントを成功させた。実際の映像をMLB公式サイトの動画コーナー「Cut4」が公開。決められた相手投手も「彼がバントをしてきたときは本当に衝撃を受けた」と完全に意表を突かれたことを明かしている。
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元大学女王・田中佑美「走っただけの決勝」 悔い残した社会人初の100m障害大舞台
2021.06.26東京五輪代表の最終選考会を兼ねた陸上・トラック&フィールド種目の日本選手権第3日が26日、大阪・ヤンマースタジアム長居で行われた。女子100メートル障害決勝で、田中佑美(富士通)は13秒57で6着だった。レース後は「出場しただけ、走っただけの全く戦えない決勝になってしまいました」と振り返った。
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大谷翔平の24号を左翼席から撮影 看板越え138m弾に敵地ファンも笑う「オッホッホ…」
2021.06.26米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は25日(日本時間26日)、レイズ戦に「1番・DH」で先発出場。初回先頭打者本塁打を放つなど、4打数2安打1打点だった。右翼席へかっ飛ばした24号ソロは飛距離453フィート(約138.1メートル)の特大弾。レフトスタンドから撮影した映像がSNS上に公開されているが、敵地のファンからは「オッホッホ……」と笑い声が漏れている。
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飯塚翔太、30歳初200mで組1着「結構疲れた」 100m優勝の多田修平に「乗っかりたい」
2021.06.26東京五輪代表の最終選考会を兼ねた陸上・トラック&フィールド種目の日本選手権第3日が26日、大阪・ヤンマースタジアム長居で行われた。男子200メートル予選では飯塚翔太(ミズノ)が20秒86(追い風0.8メートル)の組1着で決勝に進出した。決勝は27日午後5時50分から行われる。
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大谷翔平、HRキング争いにファン一喜一憂 ライバル2人がともに25号「ヤバい奴ばかり」
2021.06.26米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は25日(日本時間26日)、レイズ戦に「1番・DH」で先発出場。今季24号となる初回先頭打者本塁打を放った。一時はメジャートップに並んだが、直後にブルージェイズのウラジミール・ゲレーロJr.内野手が25号を記録。ナ・リーグではパドレスのフェルナンド・タティスJr.内野手が3打席連続本塁打を記録し、こちらも25号とした。目まぐるしい本塁打キング争いに、日本のファンも一喜一憂している。
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