記事一覧
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堀琴音、やっと言える「姉妹優勝した」と 8年前、転機になった姉のバーディーパット
2021.07.12女子ゴルフの国内ツアー、ニッポンハム・レディスは11日、北海道・桂GC(6763ヤード、パー72)で最終日が行われた。首位と2打差の2位で出た25歳の堀琴音が5バーディー、ボギーなしの67。通算14アンダーで並んだ若林舞衣子とのプレーオフを制し、プロ8年目で悲願の初優勝を挙げた。姉・奈津佳も通算2勝を挙げており、福嶋浩子、晃子に次ぐ2組目の姉妹優勝となった。
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「これがストライク判定された」 大谷翔平の三振、米記者は投球チャート図で疑問視
2021.07.12米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は10日(日本時間11日)、敵地マリナーズ戦に「2番・指名打者」で先発出場。3打数無安打に終わった。第3打席は外角に外れる変化球を見送ったが、ストライク判定で三振に倒れた。一人の米記者は投球のチャート図を駆使し、「これがストライク判定された」と指摘した。
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大谷翔平、イチロー氏との豪華2ショットで肉体美が米話題「ショウヘイの胸板は鉄床」
2021.07.11米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は10日(日本時間11日)、敵地マリナーズ戦に「2番・指名打者」で先発出場。3打数無安打に終わった。この試合前に実現したのが、マリナーズの会長付特別補佐兼インストラクター、イチロー氏との2ショット。マリナーズ公式ツイッターが投稿すると、米ファンの視線も釘付けにしている。
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米ゴルフで奇想天外なパター使用法が誕生 「クリエイティブ!」「魔術だ」と話題に
2021.07.11米男子ゴルフでパターを使った神技チップインが話題を呼んでいる。PGAツアーが動画付きでレポートし、驚きの声が上がっている。
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初V堀琴音「辞めたくても辞められなかった」 シード喪失の「絶望」から復活への軌跡
2021.07.11女子ゴルフの国内ツアー、ニッポンハム・レディスは11日、北海道・桂GC(6763ヤード、パー72)で最終日が行われた。首位と2打差の2位で出た25歳の堀琴音が5バーディー、ボギーなしの67。通算14アンダーで並んだ若林舞衣子とのプレーオフを制し、プロ8年目で悲願の初優勝を挙げた。姉・奈津佳も通算2勝を挙げており、福嶋浩子、晃子に次ぐ2組目の姉妹優勝となった。
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HR競争の大谷翔平は「150m超弾を何発か打つ」 開催地OBは右翼最上段の酒飲み客に警告
2021.07.11米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は12日(日本時間13日)に行われるホームランダービーに出場する。舞台となるデンバーを本拠地としていたロッキーズのレジェンドは大谷が500フィート(152.4メートル)の特大弾を放てると太鼓判を押した。地元紙「デンバー・ポスト」が報じている。
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なぜ、40歳になっても殴り合うのか ナイジェリア育ちの異色ボクサーが生き抜く死線
2021.07.11まだ殴り合う。その気力はどこから来るのか。ボクシングの元日本スーパーライト級王者・細川バレンタイン(角海老宝石)、40歳。3日のライト級(61.2キロ以下)ノンタイトル10回戦(東京・後楽園ホール)を前に、大ベテランになっても過酷な競技に打ち込む理由、本音語りのYouTubeへのこだわりなどを語っていた。(文=THE ANSWER編集部・浜田 洋平)
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姉妹V達成の堀琴音 急遽観戦の姉・奈津佳も祝福「腐らず練習した。本当に頑張った」
2021.07.11女子ゴルフの国内ツアー、ニッポンハム・レディスは11日、北海道・桂GC(6763ヤード、パー72)で最終日が行われた。首位と2打差の2位で出た25歳の堀琴音が5バーディー、ボギーなしの67。通算14アンダーで並んだ若林舞衣子とのプレーオフを制し、プロ8年目で悲願の初優勝を挙げた。姉・奈津佳も通算2勝を挙げており、福嶋浩子、晃子に次ぐ2組目の姉妹優勝となった。
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堀琴音にプレーオフ惜敗 出産後初V逃した33歳若林舞衣子が悔し涙「体力がなかった」
2021.07.11女子ゴルフの国内ツアー、ニッポンハム・レディスは11日、北海道・桂GC(6763ヤード、パー72)で最終日が行われた。首位と2打差の2位で出た25歳の堀琴音が5バーディー、ボギーなしの67。通算14アンダーで並んだ若林舞衣子とのプレーオフを制し、プロ8年目で悲願の初優勝を挙げた。若林は、1988年のツアー制施行後では6人目の“ママV”はならず。ラウンド後は悔し涙を流した。
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堀琴音、悲願の初Vに涙 スランプ打破で姉妹Vも達成「シード落ちは絶望しかなかった」
2021.07.11女子ゴルフの国内ツアー、ニッポンハム・レディスは11日、北海道・桂GC(6763ヤード、パー72)で最終日が行われた。首位と2打差の2位で出た25歳の堀琴音が5バーディー、ボギーなしの67。通算14アンダーで並んだ若林舞衣子とのプレーオフを制し、プロ8年目で悲願の初優勝を挙げた。若林は出産後初優勝とはならなかった。
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