記事一覧
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ベッカム、超大物俳優との“セレブなグータッチ”に海外注目「ゴール以上の価値だ」
2021.07.13サッカーの欧州選手権決勝で貴重な“超大物2ショット”が実現した。11日(日本時間12日)のイタリア―イングランド戦(英ロンドン)。スタンドから観戦した元イングランド代表MFデービッド・ベッカム氏が米俳優とグータッチを交わした瞬間の動画に対し、米メディアは「互いにニヤリと笑みを浮かべた」と報じている。
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「カシメロは頭も良いんだ」 トレーナーがリゴンドー戦の“頭脳勝負”に自信満々
2021.07.13ボクシングのWBO世界バンタム級王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)のトレーナーが、8月14日(日本時間15日)のWBA同級正規王者ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)戦に向けて自信を示している。米専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。
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大谷翔平141m弾撮った米カメラマン 敵ファンも釘付けの1枚に「興奮が信じられない」
2021.07.13米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手に米カメラマンも虜になったようだ。9日(日本時間10日)のマリナーズ戦で衝撃的な飛距離を記録した33号ソロなど、自身が撮影した大谷の画像10枚をSNSに公開。「今まで野球界でこんなもの見たことがない」とつづっている。
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大谷翔平に「ハグされた」 全力プレー中の“まさかの瞬間”に脚光「塁審が羨ましい」
2021.07.12米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は11日(日本時間12日)、敵地マリナーズ戦で4打数2安打で7-1の勝利に貢献した。7回の一塁強襲安打の際には塁審と接触する場面も。実際の動画や画像に対し、ネット上では「ハグされた一塁塁審が羨ましい」「なぜか楽しそうにニコニコしてる」と声が上がっている。
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厳選写真で辿る大谷翔平の前半戦 日米ファンに愛される「二刀流の衝撃ギャラリー」【全50枚】
2021.07.12米大リーグは11日(日本時間12日)、前半戦を終了。エンゼルスの大谷翔平投手は投打で凄まじい活躍を見せつけた。打っては打率.279、33本塁打、70点、OPS1.062、投げては4勝1敗、87奪三振、防御力3.49をマーク。12日(同13日)に行われるホームランダービー、翌日のMLBオールスターでの躍動もおおいに注目される。「THE ANSWER」は「二刀流の衝撃ギャラリー」と題し、日米ファンに衝撃を与え続けたプレーやグラウンドで撮られた素顔など、計50枚の写真で大谷の前半戦を振り返る。
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「『強い』を超えた『怪物』と言われたい」 阿部詩が柔道家として求める強い女性像
2021.07.12人は誰しも、人生の転機となった出来事がある。あのとき、あの選択をしていなければ今の自分はいない。あの出来事があったからこそ、今の自分がいる。アスリートにもまた、人生を変える転機があった。アスリート人生を変えるほどの転機とはいったいどんな出来事だったのだろうか。
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大谷翔平に「敬意欠いたが…」 暴言釈明の投手は真っ向勝負主張「状況は関係ない」
2021.07.12米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手に暴言を吐いたとSNS上で疑われたレッドソックスの投手は、発言の釈明をするとともに本気で勝負をしたことを明かしている。米メディアは釈明したコメントを紹介。「彼の誕生日だなんて関係ない」などと語っている。
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“お尻からくる腰痛”を楽にする方法 「尻が痛くて仕事が辛い」会社員急増のワケとは
2021.07.12忙しい大人向けの健康術を指南する「THE ANSWER」の連載「30代からでも変われる! 中野式カラダ改造計画」。多くのアスリートを手掛けるフィジカルトレーナー・中野ジェームズ修一氏がビジネスパーソン向けの健康増進や体作りのアドバイスを送る。今回は「お尻からくる腰痛を楽にする方法」について。動画では、中野トレーナーが推奨するマッサージとストレッチ法を紹介しています。
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大谷翔平の打球でひび割れ…破壊された“記者席からの光景”に反響「ガラス代弁償?」【今季の二刀流】
2021.07.12米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は今季、投打で凄まじい活躍を見せつけている。「今季の二刀流」と題し、特に目立った名珍場面をピックアップ。11日(日本時間12日)で前半戦も終わった今回は、6月7日(日本時間8日)のロイヤルズ戦でファウルを打ち込んだ珍場面だ。観客席へ飛び込んだボールが透明のパーテーションを破壊。実際の写真を球団が公開すると、米ファンから「ガラス代を弁償するのかな?」などと反響が寄せられていた。
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大谷翔平は「ベーブ・ルースより上」 500年前の歴史的芸術家を引き合いに米識者総括
2021.07.12米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は11日(日本時間12日)、敵地マリナーズ戦で4打数2安打で7-1の勝利に貢献した。45勝44敗のリーグ西地区4位で前半戦最終戦。両リーグ最多33本塁打を放つなど二刀流旋風を巻き起こし、米識者は「彼の美学を高く評価」と前半戦を総括している。
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