[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

記事一覧

  • 「それが部活の良さ」 大久保嘉人、“国見史上最弱”が育んだ反骨心「死ぬほど練習した」

    2021.12.27

    日本の部活動の在り方を考える「THE ANSWER」の連載「ニッポン部活考論」。今回はJ1歴代最多191ゴールの記録を持ち、今季限りでの現役引退を発表したセレッソ大阪FW大久保嘉人に話を聞いた。Jリーグ史上初の3年連続得点王など、数々の偉業を達成したゴールハンターは、長崎の名門・国見高校でも圧倒的な存在感を放った。競争の激しいチームで、自身のキャリアを大きく変えた千載一遇のチャンスをいかにして掴んだのか。日々の厳しい練習によって鍛えられた精神力は、プロ入り後の飛躍を支える土台となった。(取材・文=佐藤 俊)

  • 羽生結弦の4A挑戦、海外メディアは「真の奇跡へのステップ」と称賛「12月26日を刻め」

    2021.12.27

    フィギュアスケートの北京五輪代表最終選考会を兼ねた全日本選手権は26日、さいたまスーパーアリーナで男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位の羽生結弦(ANA)が合計322.36点で優勝。3大会連続の五輪出場を当確させた。史上初の大技・4回転アクセル(4回転半)は両足着氷となったが、イタリアメディアは「12月26日という日を刻め」「これは真の奇跡への重要なステップ」と報じている。

  • 実力拮抗の箱根駅伝、勝負のポイントは? 國學院大監督「1区の攻防が結果を左右する」

    2021.12.27

    毎年1月2日と3日に行われる正月の風物詩、箱根駅伝の開催が近づいている。今年度の大学駅伝は例年以上に混戦模様。各校はいかにして“戦国時代”を生き抜くのか――。「THE ANSWER」では、強豪校に挑む「ダークホース校」の監督に注目。10月の出雲、11月の全日本と今季の大学駅伝で連続4位、上位を窺う國學院大學の前田康弘監督に、今季の箱根駅伝の展望と本番に向けた準備を聞いた。(取材・文=佐藤 俊)

  • ロッテ1位松川が“世紀の新発見” ファンですら「マジで予想外」と驚いた事実とは?

    2021.12.27

    プロ野球・ロッテのドラフト1位・松川虎生捕手(市和歌山高)が、新発見に驚いた。球団公式ツイッターに学ラン姿で登場。ロッテの人気お菓子「パイの実」を2箱持ち、じっと見つめて「ええ! マジ! 知らなかった!」と仰天。一体何を見たのか……。

  • 羽生結弦、欧州識者をリアルタイムで唸らせた 320点超え圧巻V「またしても傑作!」

    2021.12.27

    フィギュアスケートの北京五輪代表最終選考会を兼ねた全日本選手権は26日、さいたまスーパーアリーナで男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位の羽生結弦(ANA)が211.05点をマーク。合計322.36点で2年連続6度目の優勝を果たした。欧州の識者も4回転アクセルに挑んだ五輪連覇王者を絶賛。SNSに「またしても傑作!」などと興奮気味につづった。

  • 「東京五輪で落下してよかった」 あの悲劇から92日、内村航平がやっと肯定できた理由

    2021.12.27

    2021年も多くのスポーツが行われ、「THE ANSWER」では今年13競技を取材した一人の記者が1年間を振り返る連載「Catch The Moment」を配信してきた。現場で見たこと、感じたこと、当時は記事にならなかった裏話まで、12月1日から毎日コラム形式でお届け。第27回は、体操・内村航平(ジョイカル)が登場する。

  • 2位に35点差の衝撃V “絶望”15歳ワリエワを母国メディア絶賛「掛け値なしの滑りだ」

    2021.12.27

    フィギュアスケートのロシア選手権は25日、女子フリーが行われ、15歳カミラ・ワリエワが合計283.48点で優勝した。自身が持つ世界最高記録を上回る高得点。3度の4回転ジャンプを含む圧巻の演技には母国メディアも称賛。「掛け値なしの素晴らしい滑り」「これはまだ始まりに過ぎない?」などと伝えている。

  • 20億円の腕時計にドヤ顔 元ボクシング王者の投稿が反響拡大「今までで1番やばい時計」

    2021.12.27

    “マネー(金の亡者)”の異名を持つ男が自慢した、飛び切り高価な腕時計に海外ファンも興味津々だ。なんと1800万ドル(約20億円)という逸品を披露したのは、ボクシングの元5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(米国)。インスタグラムで左手に光るダイヤだらけの時計を公開。驚愕の声が相次いでいたが、「いいね!」の数は1日で40万件を突破。「今まで見てきた中で1番やばい時計だ」などとコメントも増え続けている。

  • 羽生結弦、男子先輩スケーターも320点超えVを称賛「何で跳べるの?連発で凄すぎ。笑」

    2021.12.26

    フィギュアスケートの北京五輪代表最終選考会を兼ねた全日本選手権は26日、さいたまスーパーアリーナで男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位の羽生結弦(ANA)が合計322.36点で優勝した。3大会連続の五輪出場を当確させた。世界史上初の大技・4回転アクセル(4回転半)は両足着氷も、圧巻の高得点で全日本選手権は2大会連続6度目の優勝。男子フィギュア界の先輩からも、演技直後に称賛が送られている。

  • 羽生結弦、異次元の322.36点 安藤美姫も称賛「流石の演技」「世界中の想いが届いた」

    2021.12.26

    フィギュアスケートの北京五輪代表最終選考会を兼ねた全日本選手権は26日、さいたまスーパーアリーナで男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位の羽生結弦(ANA)が合計322.36点で優勝。3大会連続の五輪出場を当確させた。誰も決めたことがない世界史上初の大技・4回転アクセル(4回転半)に挑み、両足ながら着氷。全日本選手権は2大会連続6度目の優勝となった。宇野昌磨(トヨタ自動車)が2位、18歳の鍵山優真(オリエンタルバイオ・星槎)が3位。

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