記事一覧
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今季好調の36歳藤田さいきの秘密 肉体はまだ20歳、父は「ピークはこれから」と断言
2022.05.03今季の国内女子ゴルフツアーでは、30代選手の頑張りが目立つ。9戦を終えて、試合時点で30歳だったサイ・ペイイン、35歳の上田桃子が優勝。前週のパナソニックオープンレディースでも34歳のテレサ・ルーが20歳の西郷真央と最後まで優勝を争った。
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谷晃生、食野亮太郎らの才能開花 G大阪ユース熱血監督が語る、若手“操縦術”の極意
2022.05.031993年の開幕から今年で30シーズン目を迎えたJリーグで、日本サッカーの“文化”を変えた成果の一つに挙げられるのが、下部組織の充実だろう。今や多くの才能あふれる若手がJクラブのユースから羽ばたき、日本代表にも多く名を連ねている。ダイヤの原石である選手を育て上げるため、各クラブの下部組織には“育成のスペシャリスト”が揃うが、その中でやや異なる道を歩んできたのがガンバ大阪ユースの森下仁志監督だ。39歳でジュビロ磐田の監督に就任して以降、4クラブでトップチーム監督としてJリーグを戦い、苦い経験も味わいながら再びユース年代を指導する立場となり、数々の有望な若手の才能を引き出している。
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トラウトが粋な行動 学校サボった甲斐あった米ファンに注目「校長が見ないといいね」
2022.05.03エンゼルスのスター選手、マイク・トラウト外野手とファンの触れ合いが現地で話題を呼んでいる。現地中継局が動画とともに紹介。「校長がこれを見ていないといいね」と伝えている。
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三原舞依、本田望結&鍵山優真らとの豪華2ショット集を公開「幸せな時間を過ごせた」
2022.05.03フィギュアスケートの三原舞依(シスメックス)が、アイスショー「プリンスアイスワールド」横浜公演の出演を終えたことを、チームを通じて報告した。
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佐々木朗希の完全試合記念サイン入り色紙、6日ソフトバンク戦で先着2万8000人に配布
2022.05.03プロ野球・ロッテは5月6日のソフトバンク戦(ZOZOマリン)にて、佐々木朗希投手の完全試合達成を記念したサイン入り色紙を先着2万8000人にプレゼントすると発表した。
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ロッテが8日SB戦でピンクリボン活動 特別ユニをチャリティー出品、乳がん撲滅を啓発
2022.05.03プロ野球・ロッテは5月8日のソフトバンク戦(ZOZOマリン)でチームが着用するピンクユニホームをチャリティオークションに出品し、収益を認定NPO法人J.POSH「ピンクリボン基金」に寄付すると発表した。
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西武、3日から源田壮亮&金子侑司の「ねこげんピザ」など選手グルメ3種類を新発売
2022.05.03プロ野球・西武は5月3日のロッテ戦(ベルーナD)から、源田壮亮内野手と金子侑司外野手が初めて2人一緒にプロデュースしたグルメと、栗山巧外野手、中村剛也内野手がそれぞれプロデュースしたグルメの計3種類の選手プロデュースグルメを販売すると発表した。
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唸る166キロ右腕、伸びる3000回転超えの快速球に米衝撃「チートだ」「絶対打てない」
2022.05.03米大リーグ・カージナルスのライアン・ヘルスリー投手は、剛速球を武器に今季開幕から快投を続けている。1日(日本時間2日)のダイヤモンドバックス戦では、今季MLB最速となる103マイル(165.7キロ)を計測。凄まじい伸びのボールに米投球分析家が注目し、仰天した米ファンからも「絶対に打てない」「チートだ」と反響が集まっている。
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大谷翔平、シカゴに現れた“古参ファン”を敵地記者が目撃「ファイターズ時代の…」
2022.05.03米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手の“マニアック”なユニホームを着用したファンを、米記者が敵地シカゴで発見した。
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米大学に現れた170キロ右腕、衝撃の一球に反響止まず「ドラフトの目玉」「炎の球だ」
2022.05.024月30日(日本時間5月1日)に行われた米大学野球の試合で、テネシー大の21歳ベン・ジョイスが、オーバーン大を相手に衝撃の105.5マイル(約169.7キロ)を計測した。「言葉が出ない」「狂気の沙汰」などと現地の野球ファンは驚きの声を上げていたが、米メディアも続々とこの剛速球をレポート。「ドラフトで魅力的な目玉になる」「炎の球を投げる21歳」などと伝えられている。
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