記事一覧
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W杯予選のおびただしいレーザー照射で物議 セネガル罰金2340万円も非難続く「再戦を」
2022.05.04サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)アフリカ最終予選で物議を醸していた、セネガル観客の妨害について、FIFAはセネガルに対して18万ドル(約2340万円)の罰金を科した。PK戦で、エジプト選手に向けておびただしい数のレーザー照射が行われたため。米メディアが報じている。
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大谷翔平の“いたずら”で仰天した敵地ファン、交流を羨む声が続出「超ラッキーだ」
2022.05.04米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は2日(日本時間3日)、敵地ホワイトソックス戦に代打で登場して1打数無安打だった。この日の試合前、ルーティンの壁当てを外野フェンスで行っていた大谷に“いたずら”で驚かされた敵地ファンが「人生最高の瞬間」と交流を喜んでいたが、ツイッター上では「超ラッキーだね」「面白い」と他の米ファンからも注目を浴びるなど、反響が広がっていた。
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英サッカーで珍事 降格したくないファンの“斜め上の発想”が拡散「笑い止まらない」
2022.05.03海外サッカー・英1部プレミアリーグの第35節は1日(日本時間2日)、エバートンがチェルシーと対戦し、1-0で勝利。降格圏内の18位に沈むエバートンは欲しかった勝ち点3を手にしたが、この試合でサポーターが見せたまさかの“作戦”に「笑いが止まらない」「この男に賞を!」などと海外ファンから反響が寄せられている。
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投手に“誤審を謝罪” MLB球審の仕草に米メディア注目「万国共通の『俺が悪い』だ」
2022.05.032日(日本時間3日)に行われた米大リーグの試合で、球審が見せた仕草に注目が集まっている。微妙なコースをボールと判定したチャド・フェアチャイルド球審が、投球したメッツのクリス・バシット投手に送ったポーズを米メディアは「謝罪」と伝えている。
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ドネア「イノウエは最高のファイターだが…」 再戦勝利に自信の根拠「私の方が成長」
2022.05.03ボクシングのWBC世界バンタム級王者ノニト・ドネア(フィリピン)は6月7日、さいたまスーパーアリーナでWBAスーパー&IBF同級王者・井上尚弥(大橋)との王座統一戦に挑む。39歳を迎えたフィリピンの閃光だが、判定負けに終わった前回2019年11月の対戦以降、「私の方が成長している」と断言。モンスター撃破に絶大な自信を示している。
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35歳上田桃子、悲願のメジャー初優勝は「バチバチ意識」「ドSなピン位置も攻めます」
2022.05.03女子ゴルフの国内メジャー今季初戦・ワールドレディスサロンパス杯が5日、茨城GC西C(6680ヤード、パー72)で開幕する。練習日の3日には、35歳の上田桃子(ZOZO)が会見。悲願のメジャー初優勝について「バチバチ意識しています」と表現し、「ドSなピン位置も攻めます」と宣言した。
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今季苦戦の原英莉花、正直な心境を吐露 練習&お酒は楽しいが「試合でイラッとする」
2022.05.03女子ゴルフの国内メジャー今季初戦・ワールドレディスサロンパス杯が5日、茨城GC西C(6680ヤード、パー72)で開幕する。練習日の3日には、原英莉花(NIPPON EXPRESSホールディングス)が囲み取材に応じた。今季はトップ20入りがなく、なかなか気持ちが晴れない状況。練習は前向きにできているものの、試合になると「イラッとする」とも正直に明かした。いまだ復調のきっかけはつかんでいないが、メジャー2勝の実績を踏まえて今大会で上位を目指す。
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大谷翔平に驚かされた敵地ファン「人生最高の瞬間になった」 金網越しの交流に歓喜
2022.05.03米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は2日(日本時間3日)、敵地ホワイトソックス戦に代打で登場して1打数無安打だった。前日の試合で右股関節の張りのため途中交代。それでもこの日の試合前には、投球練習でいつも行っている壁当てを外野フェンスでしていた。この時、敵地ファンと和やかに交流。冗談で驚かされたファンは「人生最高の瞬間になりました」と喜びをツイッターに記している。
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好調エンゼルス打線から11K 翻弄したWソックス右腕に米注目「絶対打てないカーブ」
2022.05.03米大リーグ・エンゼルスは2日(日本時間3日)、敵地でホワイトソックスと対戦し、0-3で敗れた。エンゼルスはこの試合前までに8戦7勝と好調だったが、相手先発の右腕ディラン・シースの前に打線が沈黙。シースは1安打11奪三振と快投し、「自分のキャリアの中で最高の先発登板だった」と振り返った。米地元紙が伝えている。
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「TVと球審のストライクゾーンは違う」 “誤審騒動”目立つMLB、米ESPNは球審を擁護
2022.05.03米大リーグ・フィリーズのカイル・シュワーバー外野手は、4月24日(日本時間25日)のブルワーズ戦で見逃し三振に倒れ、際どいストライク判定に怒りを露わにしていた。米ファンからは判定に賛否の声が上がっていたが、米スポーツ専門局「ESPN」は「判定は許容範囲のものだった」と球審エンジェル・ヘルナンデス氏を擁護。その理由も記事で伝えている。
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